スーパーモンキーボール アスレチック

ゲーム機Wii
発売日2010年2月25日
メーカーセガ
ジャンルアクション / バラエティ

直感的な操作で楽しめるアクションゲームが登場!本作は、バランスWiiボードに対応しており、体を動かしながら楽しむことができる新しいスタイルのゲームプレイを提供します。簡単なルールなので、子供から大人まで誰でも気軽に遊ぶことができます。また、初心者向けから上級者向けまで多彩なステージが揃っており、やりごたえもバッチリ。さらに、最大4人で遊べるパーティーゲームも盛りだくさん!21種類のミニゲームで、家族や友達と一緒にわいわい楽しむことができます。仲間と協力したり、競い合ったりしながら、ゲームを通じて絆を深めよう。体を動かし、笑い合う時間を提供するこのゲームは、あなたの次のエンターテインメントに最適です。さあ、さまざまな挑戦に挑みながら、新しい楽しさを発見しましょう!

Amazonでの評判

レビュアー0

2というより、Ver.2といった感じで、前作と被っている部分も多いです。
肝心のWiiボードは、WiiFitの動かし方とかなりクセが異なるので同じと思うと、痛い目見るかも。全体的に重くカーブにしにくい、変わった慣性があります。
ジャンプ廃止に伴い、ヤンヤンとハカセはリストラ。
屈伸でジャンプとかはできません。
2人プレイは正直ビミョウです。オマケ程度と思った方が。
どうしてもWiiボードでの操作で!と、こだわりを持っていなければ、安価で楽しい、前作がオススメ!です。

レビュアー1

子供と一緒にあそべておもしろいです。
でも、ボードを使うのが難しいので、コントローラーばっかりです。

レビュアー2

Wiiボードが使えるということで購入しましたが今では殆ど遊んでいません。
子供は平気そうですが、地面が揺れるのでかなり気持ち悪くなります。
いちいち名前を入れたりボードかリモコンか選んだりしないといけないし結構面倒です。

レビュアー3

前作はミニゲームが50種あったのに対し、今回は21種。
しかも、その多くが前作のミニゲームと同じものとあって、二つとも買うのはためらわれる。
とはいえ、ある意味では、面白いものだけが厳選されたともいえる。wiiボードを使ったプレイもできるし。

大きな違いは、メインゲームでwiiボードが使えるようになったことと、2人協力プレイができるようになったこと。
ジャンプ操作がなくなったこともあって、前作よりも難易度は低い。
1人でみっちり遊ぶなら「ウキウキパーティー」、2人で気軽に遊ぶなら「アスレチック」が良いと思う。

レビュアー4

6ステージあって、最初の3ステージはやさしいが、残りの3ステージは難しい。
ボードが地面と正確に連動しており、ボードの重心移動で地面を傾けて、猿が入ったボールを転がしゴールを目指すゲーム。
1ステージがたぶん15から20ゲームの間です。
中には起伏のある路面を疾走する、スピード感のあるものもある。
それぞれ工夫して緻密に精巧につくられており、単純な運動能力が試されるスポーツゲームです。
隠れた傑作です。

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