| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2010年1月14日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | シューティング / ホラー |
「バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ」は、ファン待望の新作として、シリーズの緊迫感と臨場感をさらに進化させたガンシューティングゲームです。本作では、未だ語られなかったバイオテロ事件の背後に迫る新ストーリー「オペレーション・ハヴィエ」が展開され、レオンとクラウザーの因縁が明らかになります。美しいCGとリアルなシェイクカメラによって、プレイヤーはまるでその場にいるかのような感覚を体験でき、圧倒的な恐怖と狂気の世界が広がります。さらに、オンラインでスコアを競えるWi-Fiランキングも搭載し、全世界のプレイヤーと熱いバトルが楽しめます。初心者でも安心してプレイできるオートロック機能や、リアルタイムで変化する可変難易度システム、武器ダイレクト選択機能など、多彩なゲームシステムも魅力的です。刺激的なストーリーと爽快なアクションを存分に味わい、バイオハザードの世界に没入してみてください。
バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズは、正直言ってかなりイライラさせられるゲームだった。ストーリーを進めるために何周もしなきゃならない上に、ムービーのような演出を長々と見せられるのは、特に私のようなヘビーゲーマーにとってはストレスでしかない。移動中にキャラクターたちが立ち止まって語り始めるシーンが多すぎて、プレイ時間の4割以上を無駄にされていると感じてしまう。ストーリーが深いのは理解できるけど、そのためにこれほど待たされるのは許せない。あくまでゲームを楽しむためにプレイしているのに、結局はムービーに振り回される始末。確かに映像美は素晴らしいけれど、私には合わなかった。時間を浪費される感覚に苛まれ、周回プレイする気も失せてしまうのが現実だ。もっとプレイヤーが主体的に楽しめる要素が欲しかった。
バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズをプレイしてみて、正直なところ、前作の方がガンシューとしての魅力があったと感じました。このタイトルはフルプライスで購入しましたが、少し後悔してしまっています。というのも、ゲームプレイがガンシューというよりも、場面が自動的に進んでしまうFPSもどきの印象を受けたからです。もし、3000〜4000円程度の中古で手に入れることができれば、精神的に満足感を得られたかもしれません。ただ、音楽やグラフィックには本当にこだわりが感じられて、その美しさには心を奪われました。まさに、素晴らしい要素があるだけにもったいないという感じです。全体的には新しい試みを感じたものの、期待が大きかった分、少し肩透かしを食らった気がしています。
最近Wiiで楽しんだゲームがあって、標準コントローラーを使ってプレイしました。正直、もう少しボリュームがあったらいいなと感じる部分もありましたが、前作で気になっていたところがしっかり改善されていて、十分に楽しむことができました。ストーリーやキャラクターも魅力的でしたので、続編が出るならぜひ購入したいと思っています。これからもこういう楽しいゲームにどんどん挑戦していきたいですね。ゲームって本当に素晴らしい趣味ですね!
「バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ」をプレイして、前作よりも演出面が強化されていることにとても感心しました。前作で私が気になっていたいくつかの点が改善されていて、全体的にかなり進化していると思います。ただ、評価が分かれる作品だというのも理解できます。おそらく独特の演出スタイルがその要因だと思います。アーケードのガンシューティングゲームをイメージして手に取ると、期待とは違う感覚を覚えてしまうかもしれません。その点で、画面の揺れが気にならない人には、逆に楽しめるかもしれませんね。私自身はこの作品にいくつか不満を抱えつつも、やはり強烈にハマってしまいました。ちょっと値段が高めでしたが、結果として非常に良い買い物だったと思っています。このゲームを通じて得られる体験は本当に特別ですし、プレイして良かったなと思っています。
ゲームを一通りクリアして、正直なところ、心の中に少しのジレンマが残っています。前作と比べると、確かに進化している部分は感じますが、それでもいくつか気になる点があって、楽しみきれない自分がいます。グラフィックは素晴らしく、目を引く美しさがありますね。でも、心のどこかで過去の作品と比べてしまい、物足りなさを感じてしまいます。前作よりも楽しい部分もあったけれど、全体的にはどうしてもすっきりしない気持ちが残ります。こういう複雑な感情があるから、やっぱりゲームって不思議ですよね。楽しみながらも、次回作への期待がどうしても高まりますが、期待しすぎると逆に失望してしまうことも怖い。そんな自分の性格が、より一層ゲームを楽しむことを難しくさせている気がします。
私が「バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ」を購入した理由は、未プレイの「バイオ2」と「コードベロニカ」の物語を一つのソフトで楽しめると聞いたからです。また、南米シナリオもあるという点に魅力を感じました。実際にプレイを始めると、強制スクロールや画面の揺れに最初は戸惑いましたし、少しイライラすることもありました。しかし、ゲームに慣れてくるにつれてストーリーに引き込まれ、今では高得点を目指して夢中になっています。値段はやや高めでしたが、その価値は十分にあると感じています。
ただ、酔いやすい方には少し注意が必要かもしれません。私はあまり酔いやすい方ではないと思っていたのですが、やはりプレイしているうちに酔ってしまいました。そのため、酔いやすい人には、事前に覚悟を決めてプレイすることを勧めたいと思います。このゲームは非常に面白く、ストーリーも魅力的なので、興味がある方にはぜひトライしてほしいです。
このバイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ、ちょっと面白い体験でしたね。私自身はアクションゲームが大好きで、気楽に楽しむ派のゲーマーなんですが、シリーズの中での変化を感じることができました。ただ、何だか1作目と2作目の良いところを取り入れようとしすぎて、逆に違和感を覚える部分もありました。1も結構頑張ってプレイし、AllSランクを取った手応えがあったものの、今作はクリアするだけで精いっぱいでした。ストーリーは引き込まれるところはあったけれど、ちょっと短い印象もありましたし、フルプライスでこの内容は少し物足りなかったかなと思います。やっぱり、中古で3000円くらいが妥当な気がしますが、気軽に楽しむには十分なゲームだと思います。ライトな気持ちで楽しむには、まあアリですね!
このゲーム、正直なところ、期待していたほどのものではなかった。前作に比べて、進歩している部分もあれば、逆にがっかりする点もあって、なんというか困惑する。新品で購入したからこそ、無駄に感じる部分が多すぎて後悔がつのるばかり。廉価版で妥協するのも一つの手かもしれない。
ストーリーの追求に関しても、今作はレオンとクレアの物語がメインなのは分かるけど、ディジェネレーションを無視しているのが残念すぎる。エイダのストーリーも前作の方が合っていた気がするし、キャラクターたちの掘り下げがもっと欲しかった。
それでも、毎回買ってしまうのは自分のクセなんだろうね。ゲームの中に背負った期待を超えることは難しいけれど、次作には前作と今作の良いところをちゃんと引き継いでもらいたい。次こそは、満足してプレイできることを心から願っているのに。
このゲームは一応レールシューティングなんだけど、臨場感を出そうとしてるのか、画面が揺れたり急に方向転換したりして、せっかくのWiiリモコンが使いづらい。標的に照準を合わせるのがほんとに大変で、イライラすることも多い。敵が出てくるタイミングもバラバラだから、コンボを決めるのも難しくて、やっぱりその辺りで楽しさが半減してる印象。
コレクターズ・パッケージも買ったけど、正直言って内容が微妙。音楽CDはサントラが出るまでの試聴版みたいだし、DVDもプロモ映像の寄せ集めで、メイキング映像みたいなのがあったら良かったのに。結局、このゲーム自体がコレクターズ・パッケージみたいな感じで、ちょっと肩透かしだったな。つまらなくはないけど、面白いかって言われるとなんとも言えない微妙な立ち位置。どっちかって言うと、期待外れだった。
こちらのゲームは前作よりずっと楽しめました。Wiiのゲームの中では特に私のお気に入りになりました。やりこみ要素がたくさんあって、特にバイオ好きにはたまらない内容で嬉しいです。このゲームはガンシューティングの中でも最高の出来と言えると思います。ただ、画面が揺れる部分については、感じ方が人それぞれかもしれませんね。最初は少し気になりましたが、慣れてしまえば全然大丈夫でした。逆にその臨場感が楽しさを増していると感じます。私のようなライトゲーマーでも十分楽しめるので、これからもたくさん遊びたいと思ってます。
まず率直な感想は素晴らしい
まさに最高傑作です
感動するような内容もあります
バイオやりなれてる俺でさえビビるポイントが何箇所かありました。
基本レオンを中心とした内容です
アンブレラ・クロニクルズに比べ今作は内容が大分詰まってます。Wiiでこのボリュームはかなり凄いと思う。
難易度はヘッドショットがしやすくなったけどアンブレラ・クロニクルズの2倍難しくなったと言ってもいいと思います。
その分かなりやり甲斐があります。
操作はアンブレラ・クロニクルズと同じだと思ってたけど違くて最初はやり難かったけどやってる内に順応して完全に慣れました。
キャラが動いたりする度に画面が動きどうりに揺れたりするのでかなりリアルです。まさにキャッチコピーどうり“臨場感が恐怖を加速させる”このとうりです。
初心者でも過去の内容が分かるのでいいと思います。ただ、アンブレラ・クロニクルズもプレイしていた方がいいと思います。
それとバイオ4で登場したクラウザーとのシナリオもしっかりしていてシナリオとシナリオの繋ぎ方が上手く出来てるこれでバイオ4との繋がりも納得出来た。
ホントにしっかりしたシナリオになってます。
今作はかなりの出来です
買って損はありません
寧ろ買うべきです
来月のバイオ5 オルタナティブ・エディションが更に楽しみになりました。
今作は流石カプコンって感じです
まぁ、こんな感じです
本当に最高でした
バイオ製作スタッフ方ありがとうございました。
シェイクカメラや音響により、臨場感があってとてつもなくおもしろいです!
前回のUCよりキャラクターが自然な動きをしていて、敵もリアルです。
ひとつ注意するべきなのは、武器をパワーアップさせていくと、難易度を上げても最初の難しさやスリルは感じられなくなってしまう可能性があります。私もそのひとりです(苦笑)なのでおもしろさは4ッ星で。
バイオハザード4からシリーズに興味を持ち、今までのストーリーを知りたい方や、新感覚のスリルを味わいたい人ならかなりハマると思います!
接待ゲームとしても、イージーモードがあってかなりの水準です!Wiiだからと避けてきたゲーマーさんにもオススメです!
あと、他の方も言ってますが特典はPVやCMを集めたものなので、興味がなければ通常版で十分だと思います。
バイオハザードシリーズは好きだけど…どうしても仕掛けを解除したり、マップをウロウロする攻略が苦手で…弾数を気にすると余計に何も出来なくなってしまう…
そして挫折…そんな救いようのない私にも気軽に遊べるこのゲーム! これは画面が勝手に進んで行き、ハンドガンは弾数無限!しかも強化すればそれなりに強くかなり使えます。
ゲームセンターにあるような、ガンシューティングゲームがしたい…と思っていたので私のようなプレイヤーには神のようなゲームです。
2人でプレイすると面白さは倍増です。 やり込み要素もしっかりあります。 程よいスリルと銃で撃つ爽快感がクセになります。1ステージが短いので短時間で遊べるのも魅力のひとつです。
特典付きを購入しましたが、私には通常版でよかったかも…と思える程度の特典内容でした。
ゲームは内容は★5です。最高でした。
■バイオハザードの世界観とガンシューティングを見事に融合させた作品。
その世界観が魅力的ゆえに、やめどころなくどんどんプレイしてしまう。
登場人物にはレオン・クレア・スティーブ・クリスなど、うれしい面々が。役者が揃った!という感じでファンとしてはうれしい。
この作品は、ジャンルこそホラーガンシューティングとあるが、非常にストーリー性の高い内容になっている。随所に美しいムービーが挿入され、スタッフの気合の入りようを感じさせる。いわゆるスカッとドンパチやって終わり、という他のガンシューティングとは一線を画すゲームである。
■ゲーム内容としては、従来のバイオハザードの戦闘のエッセンスのみを抽出したような印象で、バイオハザードファンなら違和感なく楽しめる。また、純粋にガンシューティングとしての完成度も高く、これまでのバイオハザードシリーズのバックグラウンドを知らない方も楽しめるだろう。
移動はガンシューティングらしく強制スクロールで進行して行くが、バイオハザードの『狙い撃つ』感覚や残弾数を気にしながら武器を選択して行くスタイルは健在。ゾンビを一発で倒すことの出来るヘッドショットの爽快感もまた楽しい。別売りのガンコントローラー『Wiiザッパー』を使用するとゲームセンターさながらのプレイが可能。個人的にはこちらでのプレイをお勧めしたい。
やり込み要素としては武器のカスタマイズやキャラクター・ファイル・ムービーなどを収集していくことになる。武器は強化するとより爽快なプレイが楽しめるようになる。
■特筆すべきは演出面である。
シリーズ伝統の美しいグラフィック・臨場感にこだわった『シェイクカメラ』をはじめとした映像エフェクトなど非常にアグレッシブな姿勢が見て取れる。グラフィックについてはWiiの限界に挑んだクオリティであり、他の作品にも参考にして欲しいと思う。
また、シェイクカメラは実際に人間が歩いたり走ったりしたときの視点の動きを表現したものである。
私は以前から3Dのゲームにおける画面スクロールの不自然さ(人間が実際に歩いている感じがしない)に違和感を感じていたので、やっとここに気づいてくれたか!という思いがしてうれしかった。ゲーム機が進化して映像だけは限りなく実写に近づいたが、この要素についてはこれまで手付かずだったのである。個人的にはバイオハザード4のビハインドビュー(キャラクターの斜め後ろから見たカメラアングル)に匹敵する演出だと感じた。
ただこのゲームはプレイヤーの意思とは関係なく画面がスクロールする為、キャラクターを動かしたときだけ画面が揺れるという風には出来ない。故に『ここは静止してしっかり敵を狙いたい』とプレイヤーが思ってもそれは出来ない。あくまでゲーム側が決めたシチュエーションで敵を撃破するしかないのだ。とはいえ、画面の揺れが激しすぎて気になるのはボス戦くらいで、ザコキャラ相手のバトルにはちょうどいい演出。気のせいかも知れないが、このシェイクカメラとバランスをとるために前作より標的が大きく表示されて狙いやすくなっている?
思うに、このシェイクカメラは1人称あるいは3人称視点のアクションアドベンチャーゲームで真価を発揮するのではないかと思う。賛否両論あるシェイクカメラだが、この作品だけで終わらせるにはあまりにも惜しい。これを使ったバイオハザード4・Wiiエディションタイプの新作も期待したい。
■コレクターズパッケージ特典
これについては個人的には特に満足感はない。発売記念、程度で考えている。DVDの内容もほとんどこれまでに見たことのあるものばかりだった。
■最後に
本作品は純粋に『撃つこと』それ自体が非常に楽しい。繰り返しプレイしても飽きが来ないのはそのためだろう。一通りやり終えてもしばらくしたらまたプレイしたくなる魅力を持っているゲームだ。シナリオ的にもう少しボリュームがあればなお良かった。
そして、クロニクルシリーズはバイオハザードと1人称視点の相性のよさも感じさせる。演出面とあわせていろいろと可能性を感じさせる内容だった。
全難易度クリア後のレビュー
前作同様ガンシューで、難易度が下がって遊び易い
オマケですが、CDはまぁ…聴きたいと思うならありかな(全10曲)
DVDは酷い、Wii版BHシリーズのPV集のみ
リバースジャケットは必要性を鑑みるに微妙
小冊子は、取説と勘違いする程度の内容
シリーズ初体験の人は年表等 背景を知るには良いかも
本編はレオン&クラウザーの新規シナリオで、
回想としてBH2、CVもプレイ出来ます
今作はクラウザーに焦点が当たってます
旧二作については、多少改変されており、
懐かしいシーンにニヤリと出来ると共に、新しい流れも楽しめます
HSも(個人的には)狙い易いし、
タフネスも下がってるらしく、倒し易い=難易度ダウン
弱点もほぼ頭部で固定されていて分かり易く、台詞を読む余裕もあり
画面は自分視点且つ臨場感向上故にガクガク揺れますが、最中に一方的に攻撃され続ける事はなく、プレイに支障はない(3D酔いはあるかも)
武器は系統毎に一種類でお金で強化
ただし、HGの威力を上げすぎたり、ストップパワーを上げてしまうと、HSが狙い辛くなるそうなので注意
オマケの無限弾はなくなった替わり、条件を満たせばCVのあれが使えます
コス変更や、BH2の白くて四角いアイツも…
戦わず移動するシーンが増えた感があり、良いインターバルになってる
また、不必要にトリッキーな動きも少なく、普通の腕前で十分コンプ可
前作で挫けた人や、接待としてもお勧めですよ
勿論個人差はあると思います。
いつも一般的なfpsを3分やれば倒れそうになるんですが、これは長時間プレイしても一向に酔いませんでした。
グラフィックもwiiの中ではかなり綺麗なほうではないでしょうか。(クレアのジーンズ越しのおしr・・)
不満点を上げるならばスコア制度でしょうかね。
倒し方等の他に物を破壊した時にスコアが貰えるんですがこれが本当にそこ等中にあってw
シリーズ恒例の無限武器で穴だらけにしなければ超高得点は取れないんじゃないかな。
その時のwiiリモコンの音が煩いので各自で調節したりしないと・・・
圧倒的な臨場感で映画みたいでかなりいいです。
ですが、激しすぎて3D酔いがあって気持ち悪くなるときがしばしばありまが、慣れればそんなに酔いはしません。
前作の「アンブレラ・クロニクルズ」と比べると、画面が揺れるのでヘッドショットが狙いにくいです。
新システムのオートロックは初心者やシューティングが苦手の人でも安心してできます。
一応,Normalはクリアしたのでレビューを書きます。
バイオハザード(WII)はコントローラーの難しさから挫折してしまいましたが,この作品はゲームセンターのシューティングゲームのようにキャラ目線で移動してくれるので,私のようにバイオはやりたいけど移動操作が苦手な人にはかなり助かると思います。
映像も綺麗で,ごみ箱や箱があったらバンバン撃ってます(笑)
撃ったら,アイテムが隠されているので,移動中も集中していますが,画面が結構揺れたりするので長時間やると酔うかもしれません。
決定orバックの音が少し気になりますが,設定もできますし,慣れたら大丈夫だと思います。
とにかく楽しいです!
この価格は嬉しいですし,マヌエラが可愛かった(笑)
私はオススメします!!!
バイオシリーズはこのdscを入れるとほとんどプレイ済みと言った感じです。
値段はリーズナブルでお得ですが、しかし9月29日にクロニクルズバリューパックが確か発売されるので今購入される方は待った方が宜しいかと思います。
内容は、まだバイオ2のストーリーをクリアしたばかりなのであまり記入はできませんが、1つだけ疑問に思うことがありました。
それは、画面全体が大きく揺れて敵に狙いを付けにくいところが疑問に思いました。
前作では、無かったシステムだったのですが、よりリアル感を出したいが為にこんな結果になってしまったのには少々残念な気持ちです(笑)
それと全体的に、在り来たりで似たような演出がほとんどなので飽きが来るかたはきますが、ほど良い時間をプレイすれば問題無いですね(笑)
個人的にはおすすめです。ですが、初代バイオハザードからプレイしている方にはおすすめしません。操作方法がかなり変わるからです。謎解き要素も無く、ただ単に撃つだけだからです。バイオハザードの歴史を知りたいという人や、この作品からバイオハザードを始める人にはおすすめですがそうでもない限り買うのはおすすめしません。
私は前作のUCを発売日に購入したのですが…あまり楽しむ事もなく
(一応全クリはしましたがf^_^;)
すぐに売ってしまったので今作も前作同様に「どうせ楽しめないだろ」と思いスルーしようとしたところ…
友人が「とても面白いよ!!」と絶賛しており…
最近はやるソフトも無く退屈していた所だったので思い切って購入しちゃいました(^_^;)
プレイした感想としてはプレイ早々驚きの連続でした!!!
まず一つ目は、グラフィックがUCから格段に向上している事が嬉しかったです(≧∇≦)!
二つ目はシェイクカメラの導入です。
正直、私はそこまでヒドイものだとは思いませんでしたf^_^;
臨場感…ヤバいです!
本当に映画を見てる様な感覚です(≧∇≦)
そして、三つ目にキャラが皆かっこよく可愛くリメイクされてる事です!
レオンはディジェネの顔に良く似ています!
クレアはかなり可愛くなってます!!
とにかく本当に買って良かったと思ってます!!
これをやったら何故かUCもまたやりたくなって来ました!!!
また買い直そうかなと思います!
とにかく、かなり面白いソフトです!!!
バイオファンは勿論、そうで無い方も是非プレイしてください!!!
後悔はないでしょう(^o^)/
余談ですf^_^;…
ダークサイドをプレイして思ったんですが、本当はクラウザーがとても良い奴だったんですね(≧∇≦)
4ファンでもある私にはかなり有り難かったですが…
なんか悲しくも思いました…。
クラウザー…本当に残念です(T_T)
では長文失礼しました(^_^;)
バイオハザードシリーズの「2」と「コード ベロニカ」、そして南米の新ステージで構成されたシューティングゲームです。キャラクターは自動で移動し、Wiiリモコンで狙って撃ちます。
今までリメイクのなかった「バイオハザード2」のステージが、Wiiタイトルの中ではかなり綺麗な画質で再現されていて嬉しく思いました。レオンとクレアが一緒に行動したりと、オリジナル版から演出を変更している部分もあります。しかし忠実に再現されているところも多く、「そうそうここでタイラントだよね」とか、「やっぱここでワニきた!」など、いろいろ思い出しながらプレイしました。
前作「アンブレラ・クロニクルズ」と比べると、武器選択をヌンチャクのスティックでできることや、ハーブを任意のタイミングで使えることなどいくつか改善されている点がありました。一方、演出として画面揺れが多用されていて、正確なポインティングが難しくなっている点は賛否ありそうです。
「2」や「ベロニカ」に思い入れがありレールシューターが好きなら星5、そうでなければ星3から4くらいだと思います。
嫁と二人でゲームするために購入しました。
二人ともゲームはそんなに得意ではありませんが、イージーモードで全クリ出来ました。
今更wiiを買ってどうかな、と思いましたが、これを二人でやれるだけでも買った甲斐がありました。
wiiザッパーを使ってゲーセンみたいな感じで本当に面白いです。
前作、アンブレラクロニクルズより面白い。
操作しやすくなり、武器と敵とのパワーバランスがちょうど良くなった。
前作は一度に大量に敵が出てもその場で対処したり、撃っても怯みにくい等の、現実味に関する疑問点や難点があった。
しかし、今回は違う。
武器のストップパワーにもよるが、撃てばちゃんと応えるし、敵に囲まれたら、距離をとったり走って撤退するなど、臨場感も向上。
武器は種類があるが、ハンドガンを中心にカスタマイズすれば、それの連射でほとんど対処出来るので、オススメ。
ボウガン、マグナムとグレネードガンは、威力、弾数、ストップパワーや着弾点の予想の必要性など、使い勝手がやや悪い。
なので、あまり使うことがない。
カメラは臨場感重視のためか、しょっちゅうユラユラするが、前作のカメラワークより良くなっていると思う。
ストーリーは本編と比べて色々と変わっているが、大まかな結末は変わらない。
あと、クラウザーが意外にも心中は気弱で、劣等感の塊だったという新しい発見もある。
前作のアンブレラクロニクルズと比べると改善点はある。
・武器の切り替えが上下左右になった。
・ハーブをストックし、好きなときに回復できるようになった。
・前作と比べ、キャラクター同士の会話が自然になり、臨場感が増した。
しかし、改悪された部分も見受けられる。
・臨場感を出すため画面が激しく揺れる場面が多々あり、敵を非常に狙いにくい。
・敵や壊せるオブジェクトもないのにカットできない場面が多い。
・難易度をハードにするとヘッドショットの判定が非常に厳しくなる。前作くらいが良かった。
・前作よりボリュームが減った。
はっきり言って、前作のアンブレラクロニクルズのほうが面白かった。
次回作があるなら改悪された部分は元に戻してほしい。