| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2009年12月10日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | シューティング |
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』は、迫力ある戦闘シーンと緻密なストーリー展開が魅力のファーストパーソンシューティングゲームです。プレイヤーは特別部隊の一員となり、世界各国の危機に立ち向かうミッションを遂行します。広大なバトルフィールドでは、リアルな銃撃戦や潜入任務が展開され、緊張感あふれるプレイが楽しめます。
本作では、単独プレイによるキャンペーンモードに加え、オンラインマルチプレイヤーモードも充実。違ったプレイスタイルで、多人数同時対戦を通じてスリリングな戦略戦を体験できます。特に、新たな武器やスキルのカスタマイズ要素が豊富で、自分だけのプレイスタイルを確立することが可能です。加えて、グラフィックや音響のクオリティも格段に向上し、没入感をさらに高めています。
戦略的な要素とスピード感溢れるアクションが融合した本作は、FPSファンのみならず、アクションゲーム全般が好きなプレイヤーにとっても魅力的な一作です。全てのセクターで緊張感と興奮が味わえる『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』で、あなたも戦場のエリートへと挑戦してみてはいかがでしょうか。
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2をプレイして、本当に良い体験ができました。私は32型の液晶テレビでHDMI接続を利用しており、すっきりとした映像でゲームを楽しむことができました。前作の4からの流れを受け継いでいて、その続編としての立ち位置をしっかりと感じました。難易度はレギュラーでクリアしたのですが、オフラインのプレイを通じて、非常に満足のいく内容でした。
確かに、日本語音声や細かい誤訳が気になる部分もありましたが、その一方で迫力ある演出や爽快感のある戦闘シーンが素晴らしく、全体として十分に楽しむことができました。ストーリーは前作を踏まえたものなので、未プレイの方にはぜひ前作からのプレイをお勧めしたいです。私のようにFPSが好きな方々には、コールオブデューティシリーズは間違いなく楽しめる作品になっています。
最近、廉価版を2940円で手に入れたのですが、これから新たにプレイしたい方にも非常にお得な選択肢だと思います。年齢に関係なく、ゲームを楽しむ心を持っている人には特にお勧めしたい一作です。どうぞ、その魅力を存分に味わってください。
HDMI接続でブラビアの大画面でプレイしていると、やっぱり映像がきれいで楽しいです。ハードは250GBのモデルで、しばらくぶりに前作をプレイした後に今回はキャンペーンとスペシャルオプスに挑戦しました。全体的にとても良質なFPSに仕上がっていて、ストーリーも十分に楽しめました。ただ、シリーズの中では比較的難易度が低い方だと思いました。ストーリーを重視する方なら、前作のCOD4をプレイしてからの方がもっと楽しめると思います。いろいろな要素が詰まったゲームで、しっかり時間をかけて楽しむ価値があります。こういうゲームはやっぱり、時間を忘れて没頭できるからいいですね。
スペシャルオプスは、なんだか私には手に余る内容で、みんなが楽しんでいるのを見ていると、余計に居心地の悪さを感じてしまいます。協力プレイなのに、どうしてこんなにきついのかと考え込んでしまうこともあります。オンラインの人口もかなり少なく、ちらほらしかマッチングできないのが残念です。でも、TDMではなんとか組めることもあって、少し救われます。MW2のwikiを見れば、同じような立場の人もいるのだろうと感じ、少しほっとします。ただ、あのチートの影響は勘弁してほしいですね。今でもチート部屋ばかりに遭遇することがあって、悲劇的な気持ちになります。2500円という価格で手に入れたこのゲームですが、思いのほか楽しめたことは救いでした。FPSを探しているなら、試してみる価値はあるかもしれませんが、うまく楽しめるか自信はないですね。
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2はやはり前作のCOD4からの流れをしっかり受け継いでいて、非常に楽しめる作品だと思います。オンライン対戦では、グレネードランチャーやナイフの強さが少し気になる点ではあるのですが、それでも戦略的なプレイが求められるのは魅力的です。ワンマンアーミーのルールは個人的には気に入っていますし、1人でもしっかり楽しめる要素が各所に散りばめられていて良いですね。
オンラインの人口も多く、特にチーデスやサーチでもマッチングに困ることがないので、すぐにゲームに入り込めるのが嬉しいです。ストーリーを堪能したいなら、COD4、MW2、MW3の3作を順番にプレイするのがオススメですし、対戦を重視するならMW3か最新のBO2が良いでしょう。全体的に、キャンペーンもマルチプレイも楽しめる、バランスの取れた作品だと感じました。
このゲームは、シングルプレイを大切にしているところが本当に素晴らしいですね。最近の作品ではオンラインばかりに焦点が当たることが多い中で、しっかりシングルストーリーも楽しめるのは嬉しい限りです。オンライン対戦だけではなく、一人でじっくりとストーリーを味わうことができるゲームは、やっぱり特別です。ボリュームはやや少なめかもしれませんが、それでもこのクオリティで作り込まれているなら、十分楽しめました。やはり、こういう作品があると「オンラインも少しやってみたいな」と思わせてもらえます。さらに、スペシャルオプスのチャレンジもあって、プレイする楽しみが広がるのもいいですね!個人的には本編が好きですが、スペシャルオプスも中にはハマる方がいるでしょうから、好みは人それぞれ。全体的に、楽しい時間を提供してくれる作品でした!
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2は、本当に素晴らしいゲームですね。自分はかなりのヘビーゲーマーですが、この作品は特にのめり込む要素が満載です。何と言っても「極めるかいがあるゲーム」というのが一番の魅力です。友達と一緒にプレイしながら戦略を練るのが楽しくて、気が付けば時間が経つのも忘れてしまいます。
欠点も一つだけ挙げるとするなら、「ワンマンデンクログレラン」と呼ばれている部分でしょうか。それでも、このゲーム全体のクオリティと楽しさはその微細な欠点をはるかに上回っています。次作のMW3も期待しましたが、やっぱり個人的にはこのMW2の方が圧倒的に好きですね。煮詰められたゲームデザインと熱い戦闘が、本当にやみつきになります。もう少しプレイしたいな!
私は40代の女性で、ゲーム初心者ですが、この「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」をプレイしてみました。正直、前作をやっておかないと話の流れが分かりにくいと感じましたが、前作も楽しめたので、無理に新品で購入する価値はあると思います。
このゲームのストーリーは、現実的なミリタリーものを期待していると肩透かしを食らうかもしれません。大きなスケールで派手な演出が多いので、爽快感はあるものの、戦争を描いた作品としてはちょっと物足りないかもしれません。とはいえ、見せ方や演出には確かに感心するものがあって、娯楽作品としては十分に楽しめました。
ただ、続編の臭いがプンプンする終わり方には少々不満があります。まるで「モダン・ウォーフェア2 前編」といった印象。確かに映画のようにプレイしている気分にはなりましたが、この作品だけで完結してほしかったという思いもあります。
4時間ぶっ通しでプレイした後は、良質の娯楽映画を観終わったように感じました。一本道のストーリーや演出がしっかりしていて、むしろ映画を観る感覚で楽しめたのは新鮮でした。今、手ごろな価格で販売されているので、シングルプレイとして十分元が取れる作品だと思います。前作と合わせてプレイすることをぜひお勧めします。
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2をプレイした感想は、正直なところ期待外れだった。撃ち合いを楽しみたい人には全くおすすめできない。購入するぐらいなら、バランスが改善されたブラックオプスや前作のモダン・ウォーフェアを選ぶべきだと痛感している。私自身、このゲームではとにかくコマンドーでナイフを使うことにシフトしてしまった。最初は銃で撃っていたけれど、無意味さに気づかされると、銃の使用はただの時間の無駄に思えてくる。その結果、ゲームの本質を味わうことができず、楽しさが半減してしまった。MW3の発売ももうすぐだけど、果たしてどうなるのか不安しかない。私の期待が裏切られないことを願うばかり。
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2をプレイしてみた感想ですが、全体的には非常に満足しています。ただ、オンラインプレイに入る前に少し気になる点もありました。初心者としては、なかなかキルを取れずにマッチが終わってしまうことが多かったです。やはり、このようなゲームは慣れが必要ですね。経験豊富なプレイヤーと対戦すると、どうしても息切れしてしまいます。
それと、もしこれからプレイしようと考えている方がいれば、ぜひ前作のCOD4もやっておくことをお勧めします。このゲームは前作の続編なので、登場人物やストーリー背景を理解しておくと、より楽しめると思います。いきなりこの作品から入ると、ちょっと戸惑うかもしれませんね。
とはいえ、このゲームを購入して本当に良かったと思います。全体的に誰でも楽しめる要素が多く、やり応えがありますので、新しい体験を求めている方にはぜひ挑戦してほしいです。
このゲームの演出や楽しさは本当に素晴らしく、まさにFPSの中でもトップクラスと言わせていただきます。キャンペーンモードもオンライン対戦もどちらも質が高く、全体的には見事な出来栄えです。ただ、いくつかの欠点があることも否めないのが残念です。特にオンライン環境の劣化や、プレイヤーのマナーの低下が目立つようになってきていて、この点がとても悔やまれます。ゲーム自体は本当に面白く、過去の素晴らしい要素が詰まっているだけに、今から新たに始めるのは少しリスキーかもしれません。オンラインでのプレイを心に決めるのであれば、ハッキング対策としてサブアカウントを用意することは必須です。さあ、どのように楽しんでいくか、最後の決断はあなた次第です。