| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2009年11月5日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
NBA公認のバスケットボールシリーズ最新作。日本語版では、塚本清彦氏の的確な解説と、吉田暁央氏の迫力ある実況が試合を盛り上げ、日本のプレイヤーにも楽しんでもらえる内容が詰まっています。過去最高のグラフィックで選手の動きや観客の表情までリアルに再現され、まるで本場のNBAの試合に参加している感覚を味わえます。選手たちの独自のプレイスタイルや特長が細かく表現され、特にレブロン・ジェームスの儀式など見逃せない演出も満載です。さらに、日本代表チームが収録されており、五十嵐選手や竹内兄弟などと夢の対戦が実現します。また、NBA選手の実績をリアルタイムでゲームに反映させるシステムが搭載されており、現実のNBAと連動したプレイが楽しめます。最大10人でのオンライン協力プレイも可能で、世界中のプレイヤーと競い合う新たな楽しみを提供します。バスケットボールの真髄を体験してみてください。
NBAライブ10をプレイしてみて、正直に言うとバグが少し気になる部分もありました。でも、それを除けばとても楽しめるゲームだと感じました。操作が簡単で、私のようなゲーム初心者にも優しくて、とてもプレイしやすいです。楽しさを感じながら、すぐに慣れていけました。特に、バスケットボールが好きな方には、きっと満足できる内容だと思います。思い切って買ってみたのですが、損はなかったなと感じています。これからもたくさんプレイして楽しみたいと思います。
NBAライブ10は古いタイトルなので、他の新しいスポーツゲームと比べるとやや厳しい部分もありますが、それでも結構楽しむことができました。確かに、NBAライブ09と比較すると劣化したという意見も耳にしましたが、私自身はそれほど感じませんでした。グラフィックやプレイの流れは少し違っていたものの、全体的にはバスケットボールの楽しさをしっかり体験できました。プレイしているうちに、自分の好きなチームを操る楽しさや、戦略を練る面白さを味わえたので、十分満足できたと思います。もちろん、これからの進化には期待しつつ、過去作の良さをしっかり受け止めることも大切だと思っています。