| ゲーム機 | プレイステーション・ポータブル(PSP) |
|---|---|
| 発売日 | 2009年11月1日 |
| メーカー | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| ジャンル | アクション / パズル |
『時限回廊』は、全く新しいパズル体験を提供する革新的なゲームです。プレイヤーは、過去の自分をトレースして進める「エコー」を活用し、難解なギミックを突破するために知恵を絞ります。一人では解決できないステージを、過去の動きと戦略を組み合わせてクリアする喜びを味わえます。全9ワールドに渡る63ステージでは、テーマごとに異なる趣向が凝らされており、動く床や暗闇の中での発光キャストを使ったプレイなど、多彩な要素が満載です。
さらに、ステージクリア時に付与されるランク判定で、自分の思考力を試すことができ、再挑戦ややり込みにも対応。新ルールの解放により、これまでとは異なる攻略法を要求され、パズルファンも満足の内容です。実際、米国のゲームサイトで「PSPベストパズル賞」を受賞した実績もあり、そのハイクオリティーが証明されています。挑戦と発見が詰まったこのゲームで、あなたの限界に挑んでみましょう。
前作はちょっと途中で挫折しちゃったけど、今作にはすっかり夢中になってしまいました!私、パズル系のゲームはあんまり得意じゃないんだけど、これはすごく楽しめる内容だったんですよね。直感的な操作があって、手がかりもたくさんあるから、思わず考え込んじゃうこともしばしば。どんどん進めたくなって、いつの間にか時間が経っちゃってました!自分のペースで楽しめるから、気軽に挑戦できるのも良かったです。友達にもぜひやってほしいなって思ってます!みんなで話し合いながら解くのも楽しそう。素敵なゲームに出会えて良かった~!
「時限回廊」は「無限回廊」のスピンオフ作品ということですが、私にとってはこっちの方が断然楽しめました。やっとの思いで難しいステージをクリアして、自分の記録を更新できた時には、思わず安堵のため息がもれました。最初はちょっとイライラすることもありましたが、やりがいのあるパズルが次々と出現するので、ついつい夢中になってしまいます。ゲーム初心者の私には難しい部分もありますが、それでも挑戦する価値があると思います。黙々と攻略しているうちに、自分が成長している実感も得られて、とても満足しています。やっぱり、こういうゲームはクリアした時の達成感がたまりませんね。
私は50代になってからゲームを始めたのですが、PSPのこのパズルゲームは本当に私のお気に入りです。一度ステージをクリアすると、もっと良いスコアを取りたくなって、ついつい繰り返しプレイしてしまいます。まるでおいしいスルメを食べているような感覚です。パズルゲームが好きな方にはぜひ遊んでみてほしいですし、前作の「無限回廊」や「己が信ずる道を往け」を途中でやめてしまった方にもぴったりだと思います。私自身もこれらのゲームはクリアできなかったので、その気持ちがよくわかりますが、このゲームは楽しみながら挑戦できます。ゆっくりと自分のペースで進められるので、ゲーム初心者でも安心して楽しむことができますよ。