| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2009年11月26日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | テーブル / パズル |
歴史上のヒーローたちが繰り広げる壮大なボードゲーム、国民的人気を誇る「桃太郎電鉄」シリーズの最新作が登場。プレイヤーは1.5倍の広大なマップを舞台に、過去最大数のイベントやカードを駆使しながら戦略を練り、相手を出し抜いていきます。新たに追加された新ボンビーや新キラは、ゲームにさらなる緊迫感と楽しさをもたらします。Wi-Fi対応で、友達や家族と一緒にワイワイ楽しむことはもちろん、一人でもじっくりと遊ぶことができる柔軟性が魅力。Wiiスピークに対応しているため、ボイスチャットを通じて遠くの友人とリアルタイムに戦況を語り合うことが可能です。歴史をテーマにした新しい要素の数々が、プレイヤーを夢中にさせること間違いなし。歴史と戦略、友情が交差する「桃太郎電鉄」の世界を、今すぐ体験してください。
久しぶりにこのゲームを楽しんでみたら、とても面白くてワクワクしました!前作のWii版では操作が少し難しいと感じた方もいるようですが、今作ではその点は全く気になりませんでした。私は友達と一緒にマルチプレイを楽しんでいるので、一人用のプレイに関してはあまり詳しくは言えないのですが、それでもみんなでわいわい楽しめるのが魅力です。プレイ時間が長めで、5年設定だと2時間くらいかかることもありますが、じっくりと遊ぶのがこのゲームの楽しみ方なのかなと思います。万人にオススメできるので、まだ遊んでいない方がいたら、ぜひ試してみてほしいです!
最近、友達に誘われて、あるゲームをやってみました。最初は面白いのかなと思って挑戦したんですが、やっぱり自分には向いていないのか、なかなかハマることができませんでした。基本的に、ゲームに対してネガティブな思いを持つことが多いので、楽しむというよりも、ただ続けている感じでした。しかし、不思議なことに、プレイを重ねるうちに新しいイベントが出てくるといった要素は少し心を惹かれるところもありました。私にとっては、ゲームというものはいつも難しさを伴うもので、特に長時間続けるのは疲れるだけなのですが、一つのことを続けることで得られる何かというのは、少しだけ興味深い気分にさせてくれます。MAPの広さやイベントの多様性は、確かに飽きが来ないように工夫されているのかなとも思いましたけれど、自分にはまだまだ克服すべきことが多いようです。こういうゲームがもっと簡単なら、もう少し楽しめる気がするんですが。
最近、あるゲームにかなりハマってしまった。使用するコントローラはクラコンとWiiリモコンで、半年ほどインターネット対戦で遊び尽くした。正直、最初は不安だったけれど、今ではプレイヤーがたくさん集まっているのを見ると、安心感がある。もし迷っている人がいたら、迷わず買ってほしいと思う。絶対に値段以上の価値があるし、たとえ合わなくても売れば高値が期待できるから、リスクは少ない。インターネット対戦や十年トライアルでじっくり楽しんでもらいたいし、ハマることは間違いないと思う。もちろん、100年対戦も忘れてはいけない。
駅の数が増えたり、イベントや物件も豊富になっていて、ゲームを進めるたびに学びがあるのもいい。単なるエンターテイメントに留まらず、意外と知識も増える良作だと思う。こういう深みがあるゲームは、遊ぶたびに新しい発見があって、やっていて楽しい。だからこそ、このゲームの魅力はすごいと思うんだ。多くの人にプレイしてほしいと心から思っている。
桃太郎電鉄の新作、色々なことを言ってしまったけれど、やっぱり楽しさが勝るゲームでしたね。昔から桃鉄を愛している私にとって、ゲームの進行やキャラクターたちの魅力はやっぱり外せません。さまざまな要素が盛り込まれていて、プレイするたびに新しい発見があります。友達や家族と一緒にワイワイしながら遊ぶのは、本当に楽しいです。桃鉄好きの方には、きっと楽しんでもらえると思いますし、購入する価値は十分にありますよ!
年末年始はやっぱり桃太郎電鉄!このゲームは本当に安定して面白いし、毎回新しい発見があって楽しいよね。ボンビーのいやらしさも健在で、彼の登場でゲームがさらに盛り上がるのがたまらない!今回は増資撤廃のおかげで、終了時の資産差がそれほどつかないから、クリア後にまた続きができるのが嬉しかった。これって本当に初めての体験かもしれないな~。北海道編ではいつも北海道が移動する前にゲームが終わっちゃって、また最初からやり直すしかなかったから、みんなで遊び続けられるのは最高の改善だよね。年末年始は友達とワイワイ盛り上がって、いい思い出が作れそうだな~。早くもう一度プレイしたい!
子供の頃、桃鉄が好きだったので子供達と一緒に遊びたくて購入しました。
家族で楽しんでます。
5年生の子は地名を覚え、2年生の子は漢字を凄い勢いで覚えていきました。
ハリケーンボンビーは大嫌いですがおススメです!
小学生低学年の子供用に地理や特産物の勉強になるかと思い買いました。
なんどもやっているうちに何となく地理の感覚がついてきたと思います。
ただ普段使わないWiiUをセットするのが手間なので早くSwitchでも出来るようになって欲しいです。
桃鉄熱が急に沸騰したため、桃鉄シリーズを15年ぶりに購入。
まず、地名が非常に多くなっていて感動。
カードの種類や重要性が増し、大人ならではの観点で、違った視点でゲームを楽しめる点ところが良いですね。
子供のころ、桃鉄をして、地名を覚えました。
徳政令とかも(笑)
今回購入したものは、歴史的有名人も出てきて、教育面でもおススメです!!
私的には、もう少し、歴史と絡めて欲しかったですが・・・
小学生高学年の子供に地理の勉強も含めて購入しました。
我が家にはあいにくwiiuが無いもので古いのは我慢して買ってみました。
いつもマリオやDSの妖怪やらをやってばかりの子供が桃鉄をやってみたらハマりまくり!
地名を覚え始めたし、カードの使い方も上手になり親の私より頭を使ってやっています。
子供には古いソフトなんて関係なく、内容の面白さの方が重要な様です。
中学生の上の子も楽しいと一緒にやっています。
家族みんなでわいわい出来るのも楽しいです。
買ってみてとても良かったと思いました!
この度廉価盤が発売されたので、この機会に購入しました。桃鉄シリーズは「 桃太郎電鉄16 北海道大移動の巻! 」以来です。
作品名が「2010」と年号制となりましたが、ゲーム内容については関係がなく、いつもの桃鉄シリーズの楽しみ方は健在。駅や物件も「16」より大幅に増え、何より全国的にマイナーながら、個人的に思い入れのある駅が収録されていたのは嬉しい。より濃密な内容となっています。歴史や特産品、クイズなど、勉強になる情報もちりばめられています。
システム的には、増資が廃止(歴史ヒーローのイベントを除く)となったり、カードの仕様が変わったり、ロボットが無かったり、物件が以前より高騰したりいろいろ変更されています。特に、歴史ヒーローの攻撃が結構激しいので、ローカルルールを決めて遊ばないと、対人(特に家族)同士だと険悪になるかもしれません。逆に対COMでプレイヤー同士結託して友情を深めるのが吉。それでも不測の事態はありますが・・・。
友人が集まった機会や、休日の暇つぶしなどには持って来いの作品。Wi-Fiで遠く離れた友人や親戚と遊べるのも良いですね。この手のボードゲーム系は中古でも値が下がらないので、廉価盤が出たのは大変喜ばしい事。ちょっとした集い向けに一本持っておくのも良いかもしれません。
PSの7以来の桃鉄でオンライン対戦に対応してるってことで買ったんですがひとりでも楽しめるように進化してるのには驚きました
以前の桃鉄は複数人でやると面白いというのはありましたが、
コンピューターとやると3年とかの短期でなければ、まったく相手にならず、かといって家族とやろうにも長期でなければ出てこない要素が多々あり
パーティーゲームとしてもなかなか難しいゲームでもありました
しかし今度のはAIが賢くなり、更にハンデが与えられたことにより、長期でも非常に白熱した展開になることが多いです
購入動機のオンラインの方は野良では制約も多いので不満も多く、フレンド対戦は知らない人間とやろうとするといろいろと敷居が高く、いまひとつって感じです
安全安心も結構ですが、虎穴に入らずんば、虎子を得ずってこともありますからね
あとは徳政令カードが無料で買えるなどマイナスからの復帰が容易になるなり、目的地に到達してもビリならカードが貰えるなど、最後まで勝負が分からなくさせる仕様になってるのでパーティーゲームとしてもよくできたものになってると思います
ただ銀次が出やすすぎるのし、全額すっていくのはどうにかならんのかと…
ワイファイはやる気が起きないので、評価には入れません。
一人で桃鉄は、コンピューターが二人しかいないのが最初は気になりましたが、進むにつれ、二人で丁度いいなと思って気ます。
役職が変えれないのも、特に気にはなりません。
特に良い点は、マップの広さとイベントの豊富さ。
シリーズでは一番勉強になる作品だと思います。ゲームだと苦にはなりませんね。自然と地理や歴史がおぼえられるからいいと思う。
ゲームとしての完成度はかなり高いかと思います。シリーズとしては、最高の完成度ではないとは思いますが。
なかなかこれ程、楽しめるゲームは無いので、この評価にしました。
ボンビー系統のうざさは随一だと思いますので、かなり盛り上がる事請け合いですよ(笑)
据え置きゲーム機では念願のオンライン対戦に対応しているので、今まではリアルで一人でやっていた人も、みんなとワイワイ楽しめます。
チャットじたいはないのですが、パレットに始めから用意されている文字を打つと、ニコ動のように横に文字が流れて楽しいです。
打てる文字が決まっているので、荒らし行為に悩まされる事も無く、誰かが放置プレイしても時間がたつとCOMに入れ替わり追い出され荒らし対策もばっちりです。
負けそうになり回線切断する人は、次回からは切断する人同士がマッチングされるそうです。
みんなとのプレイが苦手でも、10年プレイはランキングに対応しているので全国で今何位なのか見るのもやる気がでます。
発売間じかのせいもあるとおもいますが、昼でもスグにメンバーが集まります。
チャットがないのでどうしても自分の言葉で話したい人はWiiスピークにも対応しています、しかし、一度も話してる人は見たこと無いです。
定価も安めだし年末(冬休み)には、重宝しそうなゲームです。
今はカードコンプリートするのと対戦の勝率を1位を増やし、数箇所まだ????のところがあるので、何が出てくるのか楽しみです。
たしか初代ファミコンの時代に、友達の家でちょっとやったことがあるだけで、ほとんどこのシリーズのことを知らないのですが、戦国・維新ヒーロー大集合ということで、面白そうだから買ってみた私の意見です。
まず、ゲームのシステムは、初心者の私にも分かりやすく、すぐに楽しめるものでした。色々なイベントやボンビーの変化など、バリエーションが豊かで楽しいです。
それで、私が購入に踏み切ることになった取っ掛かりの「戦国・維新ヒーロー大集合!」の部分ですが、この部分は正直、大集合と言うほどではないです。隠しキャラなんかがいないとすれば、パッケージに出てる人達だけで全部です。ちょっと隠しっぽい天草四郎もパッケージに出てるし。と、思ったけど那須与一とか、パッケージに出てない人も少しいますね。
大メジャーな織田信長や坂本竜馬から、クラーク博士、平賀源内のような「ヒーロー!?」という人達まで、幅が広いと言えば広いだけに、「なんで竜馬、西郷、大久保、高杉がいて、桂小五郎がいない?新撰組も一人も出ないの?」とか「北海道はクラーク博士だけ?東北は伊達政宗だけ?」とか「ねずみ小僧って戦国でも維新でも無いんだけど…あ、義経も、っていうか他にも違う人がいっぱい…」みたいに、言い出したらきりが無いくらい、「なんでこいつがいるのにあいつがいない?」的な疑問、物足りなさを感じざるを得ませんでした。まあこれ以上増やすとゴチャゴチャしてバランスがおかしくなったりするのかもしれませんが…。
購入される方の多くはシリーズの経験者の方で、戦国維新の人物はあくまでおまけという感じなのでしょうからあまり参考にはならないかもしれません。ゲームを盛り上げるエッセンスという程度に考えるなら(実際そうなんでしょうけど)とても楽しいと思います。サン・フレッチェ!とか下らなくて笑いました。
桃鉄は16以来ですが、テンポはなかなか改善されています。
決算時の画面をキャンセル出来たり、もはや月別カレンダー画面はいきなりキャンセル、CPUのカード購入も画面をだしません。また快適になっています。
肝心の内容ですが、マップが広く、カードも多いので、貧乏神を付けるのも難しいです。物件も増資出来なくなってますが、非常に多いので全都市独占の難しさのバランスは保たれています。
景気変動、ショッカーO野ゲームがありませんが、その辺を里見八犬伝で補っている感じです。とても報酬が大きいので
そして歴史ヒーロー。これはズルいのと微妙な奴がハッキリします(ズルいは高杉晋作。微妙は山中鹿之助など)。しかし、これはこれでヒーローを止めなければという興味を強くさせます。
結論から、この桃鉄は少し熟練した人向けという感じです。しかし初心者でもなかなか楽しめます。そして、面白さは全く変わってません。是非購入すべきです。
余談ですが、スリ銀多いです。