| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2009年10月22日 |
| メーカー | ジョルダン |
| ジャンル | アドベンチャー |
日々の業務に猫たちが絡む、ユニークで楽しさ満載のアドベンチャーゲーム!プレイヤーは、猫好き必見の主人公“レナ”として、株式会社CAT QUEENで社員生活を送ります。多彩なミニゲームに挑戦し、高得点を狙うことで特別なごほうびを獲得。猫の振り回しに負けず、仲間たちとの信頼関係を築き、社長代理の座を目指す魅力的なストーリーが展開します。猫たちのキュートな動きや意外な行動に癒されながら、ゲームを進めていく楽しさも抜群!忙しい日常から一息つきたい方や、猫好きのあなたにぴったりのゲームです。レナと一緒に、笑いと興奮の猫社長ライフを体験してみませんか?
内容は猫が人間の言葉を話すのが普通の世界。
主人公は猫が社長の出版社の新人。
会社や町を自由に歩きまわれたりはせず、基本的にはミニゲームをしながら勝手にストーリーが進んでいく。
雰囲気は明るいものの、独特なノリは人を選ぶ。
今作は遊ぶというよりノリを楽しむゲームなので、雰囲気が合わないとまず楽しめない(ミニゲームは微妙)。
また、猫が感情豊かにおしゃべりしてしまうので実際の猫の魅力であるミステリアスさがなく、猫好きにも微妙。
猫が好きだからという理由で購入するならやめておいた方が良い。
猫に遊ばれちゃうゲーム・・・。猫好きの人は思わずニヤリとしてしまうのでは。ミニゲームで構成された内容ですが、これが意外と楽しい。
思わず繰り返しやってしまった部分もあります。ストーリーモードは、話がちょっと長いかな?と感じる面もありましたが、むしろ『レナ』らしさが出ていて私は好きです。(女番社長レナを読んでからやると良いかも)
Wiiの特性も活かされてましたし、単純なだけに色んな人が楽しめて良いと感じました。
『女番社長レナ』のファンだった事で購入した為、内容がつまんなくても良いか〜、と思って買いましたが、楽しめました。
個人的には買って良かったです☆
これ普通ぢゃないんだワン。
作った人・・・病気ぢゃないかと思うんだワン。
兎に角、ゲーム全編に渡ったカルト臭さが食欲を沸かせてくれるんだワン。
間違いなく後世に伝えられる猫カルトゲームになる素養があるんだワン。
「週刊ファミ通」に全く紹介されていなかった意味がわからんのだワン。
このゲームの面白さを伝えないゲーム誌が狂っていると思うんだワン。
ネコが人間を襲ってくるゲームデザインの斬新さに完敗だワン。
決して人間がネコを襲うゲームぢゃないんだワン。
逆なんだワン。
考えて遊ぶゲームぢゃないんだワン。
感じて遊ぶゲームなんだワン。
出荷本数が少ないゲームらしいからカルト化される前に買うんだワン!