JANLINE R (ジャンライン アール)

ゲーム機プレイステーション3
発売日2009年8月6日
メーカーレコム
ジャンルテーブル

『JANLINE R』は、独自のストーリーと充実したキャラクターカスタマイズが魅力のアクションゲームです。プレイヤーは多彩なスキルを持つキャラクターたちを操作し、壮大な冒険の世界へと旅立ちます。ゲーム内では、力強いバトルだけでなく、仲間との絆を深めるエピソードも楽しむことができ、感情移入しやすいストーリー展開がプレイヤーを引き込みます。美麗なグラフィックと動きのあるアニメーションは、臨場感溢れるゲーム体験を提供します。

さらに、多様な難易度設定により、初心者から上級者まで幅広いプレイヤーが楽しめる設計となっています。各キャラクターの特性を生かした戦略的なバトルが求められるため、プレイヤー自身のプレイスタイルに応じた戦略を練る楽しさも味わえます。友達と協力してクリアを目指すマルチプレイヤーモードも搭載しており、仲間とのコミュニケーションを楽しむこともできます。『JANLINE R』は、冒険と友情の物語が織りなす新たなゲームの世界へあなたを誘います。

感想/コメント

レビュアー0

麻雀そのものの面白さは変わらないと思うけれど、この「JANLINE R」は少し期待外れだった。前作のようなバグがないのは良いことだけれど、やっぱりゲームとしての楽しさがもう少しあっても良かったのではないかな。派手な演出を加えるなどして、もっと盛り上がる要素が欲しかった。普段ゲーセンでMJをやっているからこそ、この静かな感じが余計に物足りない。PS3で麻雀を楽しみたいなら、PlayStation Storeの方が良いかもしれない。特に一緒に対戦する友達がいないと、このゲームは厳しいと思う。正直、わざわざPS3で麻雀をする価値があるのか疑問に思ってしまうし、オンラインで人が少ないのもそのせいだろう。やはり、もっと魅力的な要素が必要だと感じる。

レビュアー1

私は、「ジャンライン R」をプレイしてとても満足しています。ゲームの内容やシステムには楽しい要素がたくさん詰まっていて、プレイするたびにワクワクします。ただ、なぜ「ジャンライン」という名前が付けられたのか、少し不思議に思ってしまいます。XBOX版があまり良くなかったと聞いたので、最初は購入に躊躇しましたが、実際に遊んでみると安心しました。

発売前に同メーカーから500円のオンライン麻雀が出たというニュースには驚きましたが、なんだか面白い販売戦略ですね。同時にリリースされたことで、もしかしたら売上に影響したのかもしれません。でも、現在のオンライン人口が約150人前後というのは、ちょっと少なく感じます。ただ、これも雀荘なら大繁盛の人数ですし、前向きに考えることにしています。

夜遅くでもフリー卓が結構出ているので、麻雀好きの方には本当にオススメのゲームです。それに、友達と一緒に笑いながらプレイするのが一番楽しいですよね。これからのアップデートにも期待を込めています。楽しいゲームライフを続けていきたいです!

レビュアー2

最近、ゲームを始めたばかりの私ですが、たまたまジャンラインRを手に入れてから、ほぼ毎日楽しんでいます。以前からSIMPLEシリーズの麻雀もプレイしていたのですが、こちらのゲームは特に遊びやすくて気に入っています。9月10日に配信されたパッチのおかげで、さらにプレイしやすくなった気がします。麻雀が好きな私にとって、ネット対戦ができるのはとても魅力的で、同じ趣味を持つ友達とも楽しむことができます。ゲーム初心者の私でも楽しめる内容なので、もし麻雀が好きな方がいれば、ぜひ試してみてほしいです。

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