| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2009年8月6日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | RPG |
『ブラッド オブ バハムート』は、壮大なストーリーと美麗なグラフィックが魅力のエンターテインメントです。プレイヤーは、2つの異なる視点から物語を進めることで、深い世界観を体験できます。戦略性あふれるバトルシステムでは、仲間と共に個性豊かなキャラクターを指揮し、強大な敵に立ち向かう迫力満点の戦闘が楽しめます。スライド操作による直感的なコントロールや、魅惑的なアートスタイルも魅力のひとつです。
さらに、多彩なクエストやサブストーリーが盛り込まれており、プレイヤーは探索と発見を通じて物語に没入できます。仲間を育て、デッキ編成を駆使して最強のパーティを作り上げる楽しさがあり、リプレイ性も抜群です。人間と神々が共存するこの独特なファンタジー世界で、感動と興奮の冒険が待っています。友達と協力してプレイすることで、盛り上がるマルチプレイ要素も魅力的です。自分だけのヒーローを育て上げ、伝説の英雄を目指そう!
900円でこのゲームを手に入れたから、それなりに満足はしてる。でも、シヴァ戦で完全に詰まりました。私がヘビーゲーマーなだけに、難易度がやばすぎ。友達と一緒にプレイするならそれなりに楽しめるかもしれないけど、一人で挑むのはほぼ無理ゲー。操作性やバランスが悪すぎて、ストレスがたまる。頑張ればなんとかなるのかもしれないけど、正直、やる気が削がれるし。
とはいえ、結局は楽しめた部分もあるから、友達と一緒にやる予定があれば買ってみてもいいかも。ただ、一人でじっくり遊ぶつもりなら、よく考えた方が良いと思う。特に、こんなバランスの難しいゲームに一人で挑むのは、私みたいな人間にはちょっと厳しいかもね。
究極シリーズをようやく倒し終えたので、少し感想を述べさせてもらう。コンセプト自体は個人的に気に入っているし、グラフィックや音楽もしっかりと作り込まれていると感じた。とはいえ、ボリュームには驚かされた。極めようとしたら、400時間近くは軽くかかるだろう。これは一筋縄ではいかないゲームだ。難易度が高く、初めのうちはまじでイライラすることが多い。慣れてもあちこちでストレスを感じることがありそうだ。特にチュートリアルでの巨獣戦は、最初の巨獣と次の巨獣の難易度の差が異常だ。このギャップに挫折する人も多いだろう。前にプレイした他の作品、例えば「すばらしきこのせかい」なんかは、タッチペンを使ったアクションがさすがに優れていたから、その点では物足りなさを感じる。ところで、他のレビューで「1キャラのみでのクリアが不可能」なんて話を見かけたが、あれは明らかに誤認だ。まだまだやるべきことは山積みだけど、しばらくはこのゲームに魅了され続けるだろう。
このゲームはちょっと難しかったけど、すごく面白い部分もあったよ!最初は敵が強すぎて、本当に悔しい思いもしたんだけど、自分のキャラクターをどんどん成長させるのが楽しくて、頑張って続けられたんだ。ミッションがたくさんあって、何度も挑戦するのが必要だから、ちょっと根気がいるかもしれないけど、その分達成感もあるんだよね。
ただ、タッチペンの使い方が難しいところがあって、もう少しわかりやすかったらいいなと思ったかな。オンラインの要素もあるのにWi-Fiには対応していないのは、ちょっと残念だったけど、仲間と一緒に楽しむイメージが強いから、みんなでプレイできたらもっと楽しいかも!このゲームって実は、「ワンダと巨獣」や「モンスターハンター」とは違った魅力があって、素材集めやミッションの感じがすごく新鮮だった!だから、自分のスタイルに合うかどうかで、プレイヤーにとっての楽しさが全然変わりそうだなって思ったよ。
操作性って本当にゲームにおいて重要だよね。タッチペンでの攻撃スタイルは確かに斬新だけど、それが全ての人にフィットするわけじゃないのが厄介だと思う。特に雑魚敵の再召喚があると、一気にイライラが募ってくる。せめてその部分がなければ、もう少しストレスなく楽しめたんじゃないかと悔やまれる。そんな中でも遣りこみ要素は確かに魅力的だよね。最高ランクを狙ったり、封印された巨獣を狩ったり、通信で他のプレイヤーと遊ぶことができるのは、まさに救いの要素。だけど、その裏で感じるもどかしさがあるから、なんとも言えない複雑な気持ちになる。
このゲームは本当にユニークな戦闘システムがあって、プレイするたびにワクワク感が増します。また、グラフィックスもDSの中ではまずまずの出来で、全体的に楽しめるビジュアルだと思いましたよ。音楽はまぁまぁなんですけど、特に盛り上がる曲がないのはちょっと残念でした。でも、戦闘の楽しさがそれを補ってくれるので、気になりませんでした。
私はかなり熱中してしまいました。ひたすらやり込んでしまったので、やっぱりハマる人にはたまらないんじゃないかなと思います。ただ、シナリオには少し物足りなさを感じたのが正直なところです。快適にプレイできるし、ロードのストレスもないのはよかったですね。難易度については、メインシナリオでもかなり手ごたえがあって、初心者にはちょっと厳しいかも。自力で攻略するのが好きな方には少し大変かもしれませんが、逆にその挑戦が楽しい面もあると思います。
このゲームはモンハンのように、ボスを倒して素材を集めるというルーチンが魅力的で、みんなでワイワイ楽しむのもとても良いですね。ジークさんやあの名作を期待して購入する方もいるかもしれませんが、直接の関わりは少ないので、その点を考えておくと良いかもしれませんね。全体的には、楽しさが詰まった作品で、素敵な時間を過ごせました!
私はゲームを通じて多くの素晴らしい体験をしてきた50代のゲーマーですが、時には期待を裏切られることもあります。この作品は、まずその美しいドット絵や懐かしい音楽に目が引かれ、心を躍らせてくれました。まるでスーファミの名作たちを思い起こさせるような、どこか温もりを感じる作品です。しかし、数日プレイしてみると、なんだか微妙な印象を受けてしまいました。
決して開発陣が手を抜いているわけではないと思いますが、最近のゲームはなぜかモンハンなどのマルチプレイ要素を強く取り入れたがりますよね。これが果たして全てのゲームに合ったアプローチなのか、少し疑問です。同じようなシステムで成功しているのは確かにモンハンぐらいだと思いますし、いやはや操作感に関しても少々気になる点がありました。やはり、基本的なコンセプトに問題があるのでは? もしも、もっとソロプレイに特化したゲームデザインであれば、ストーリーやバランスもより良くなったのではないかと感じてしまいます。みんなでワイワイするのもいいですが、やっぱり一人でじっくりと楽しむ時間も大切ですからね。