| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2009年7月30日 |
| メーカー | AQインタラクティブ |
| ジャンル | シミュレーション / ホラー / アドベンチャー |
恐怖体感 呪怨は、ジャパンホラー映画『呪怨』を基にしたアドベンチャーゲームで、プレイヤーは恐怖に満ちた世界に足を踏み入れます。Wiiリモコンを懐中電灯のように使用し、プレイヤーは暗闇の中を探索しながら恐怖体験を味わいます。このゲームは、複雑な操作を排除しているため、誰でも直感的に楽しむことができ、リアルな臨場感と没入感を提供します。また、仲間と一緒に楽しめる「ビビリ度測定」などの仕掛けも用意されており、恐怖体験を共有する楽しさがあります。異次元から呼び寄せられた親子の呪いが、プレイヤーの前に新たな惨劇を引き起こし、全身の毛が逆立つようなスリルを感じることでしょう。恐怖を求めるすべてのプレイヤーにとって、緊張感あふれる体験が待っています。特にホラー映画ファンやスリルを求める方には、一度も味わったことのない恐怖の世界が体験できること間違いありません。
最近、Wiiの「恐怖体感 呪怨」をプレイしてみました!私、ホラーアドベンチャーが大好きなので、すごく楽しむことができました。雰囲気はしっかりしていて、ドキドキが止まりませんでしたよ。でも、いくつかのシステムにはちょっと疑問が残りました。原作のストーリーやキャラクターとは違う部分が多いので、期待していると少しガッカリするかもしれません。和風ホラーが好きな私にはそれなりに楽しめましたが、完璧な作品ではないなと感じました。ただ、ホラー好きなら一度やってみる価値はあると思います。とはいえ、あまり期待しすぎない方がいいかもしれませんね。全体的には楽しめたけれど、やっぱり少し物足りなさも感じました。
友達やネットで散々批判されているのを見て、正直不安だったけど、ホラー好きだし、駄目って言われるのも覚悟で「恐怖体感 呪怨」を買った。確かに飽きるのは早いかなって思ったけど、だからといって、「時間の無駄」って感じはしなかった。10分で売り飛ばしたくなるほどの失敗はなかった。ただ、4900円は高いと思ったから、もし中古があったらそっちを選ぶのが賢いと思う。ホラーが好きな人には試してほしいけど、内容が薄いから、全力でおすすめはできない。Wiiの中ではそれなりに怖いけれど、他の名作ホラーゲームと比べると全然物足りない。個人的にはPSの「クロックタワー」シリーズの方が断然怖いと思う。あと、よく言われる「主人公の歩く速度が遅い」っていう意見には、私自身はあまり気にならなかったな。あんな恐ろしい場所に放り込まれたら、そりゃそのくらいの速度になるよね。
最近ホラーゲームに興味があって、Wii本体を手に入れたついでに、いくつかのタイトルを購入しました。その中に、このゲームも含まれていたんですが、正直なところ、期待外れでした。事前にファミ通での評判があまり良くなかったのを知っていたものの、実際プレイしてみると、やっぱり満足感を得られない結果になってしまいました。
続編がもし出たとしても、もう購入する気にはなれないと思います。たぶんそんな気はしませんが、もし続きが出たとしても、2000円程度までなら考えますね。ホラーゲームの楽しさや緊張感を求めているのに、これではちょっと残念な気持ちにさせられました。ゲームを楽しむのが難しい、そんな気分です。
呪怨シリーズ完全制覇しています。
その上でこのゲームをプレイしました。
映画を見ているからこそ理解できる要素や場面など、多々散りばめられていました。
ファンとしては至高の作品です。
が、映画を見た人間以外を見棄てている感じが否めないのが残念です。
ちょっとした説明はありましたが、詳しい事は映画を見てと言わんばかりの投げやり感が見え隠れしていたので。
あと、ゲーム性がもの凄く薄いです。
もう少し濃くしても良かったと思います。
僕が下手なのかもしれませんが操作が上手くいかない時があります。
回避行動=矢印で指示された方向にリモコンをふる、なのですが、最後にいきなり「リモコンを突きだす」という指示が入ってきます。
そんなことが分からない私と友人は,矢印が上を指しているのでリモコンを上に振っていました。
んで結局終わらず仕舞いでした。
あそこだけ気に入りませんでしたが,遊び心があっていいゲームでした。
ストーリーは浅いですが、恐怖演出はしっかりしてます。
特に廃団地の章は秀越です。日常的な風景なのにどこか異様で不気味な違和感を醸し出しています。
誰しもが子供の頃に見たような悪夢を追体験させられているような、そんな感覚です。
ただ操作性はゴミクズです。
wiiリモコンを懐中電灯に見立ててプレイするのですが、動作も遅く視点をスムーズに変えられないので、ストレスが溜まります。酷い場合は天井を向いたままグルグル回転しだす始末です。
また、チェックポイントはありません。死ねば終わりです。加えてカヤコの攻撃は一つでもコマンド打ち間違えれば死が待っているので、だんだん怖さよりも怒りが湧いてきます。サイレンと同じですね。
『操作性が悪い』や『電池の消費が早い』とかありますが、操作性が悪いのは正直その人のプレイの下手さかと。
Wiiリモコンの扱いにさえ慣れていれば、そんなにクルクルと回ったり上を向いたりしません。
あと、電池の消費が早いのは電池が上手く見つけれていない、アイテムを見つけるのに時間がかかりすぎなだけだと思います。
アイテムなんてよく考えればとある関連性を見つけ、簡単に見つけることも出来ます。
マップがなくとも、このゲームはまっすぐ進んでいくだけでいいようなゲームなので電池は正直そんなに消費しません。
しかし、最悪なことが。
怖さがない上に短い。
まだ零 月蝕の仮面をしたほうが良いと思います。
短時間で終わらせたい人にはオススメです。
あと、1周したらやる気がしません。
買うか買わないかで言うと、『買わないべき』ですね。
ニコ動にどうせうpされてるでしょうから、気になる人はそれ見て楽しむべき。
ゲーム自体はしなくておk。
いやー去年の夏に、「零」がまさかのWiiに、そして今年の夏は、予想外の「呪怨」がゲームに、しかもまたホラーがWiiに出るとはぁ...そもそも呪怨シリーズの恐怖演出って、頭に残る程嫌なシーンがちょこちょこ入ってる所や、「あれ?今そこ、何かいた?」みたいな視点移動中に起こる恐怖など、今回の「恐怖体験 呪怨」にどのような形で現れるのか、やはり「アッアッアッア-----」や「ニャーッ」の声も聞けるんでしょうねぇ。(まだわからないけど、可能性はあるでしょう)
本作をとても楽しみにしてますッ☆
最後に、呪怨つながりと言う事でもう1つ、ちなみに私は映画版1のベッドのシーンが一番怖かったです。
長々の説明、失礼しましたー。