| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2009年4月9日 |
| メーカー | 5PB. |
| ジャンル | アドベンチャー |
アドベンチャーゲームの魅力を存分に楽しめる作品が登場。登場キャラクターは、個性豊かな虎子、龍姫、雀、歩巳の4人で、彼女たちの視点を切り替えながら物語を進めていきます。学園生活を舞台に、彼女たちが直面するトラブルや事件は、コメディタッチで描かれ、プレイヤーを笑わせる要素が満載です。プレイヤーは「よろずや」の一員となり、様々な課題に挑戦しながら、期限内に成果を上げられるか考える楽しみもプラス!各キャラクターの独自のセリフや行動が生むダイナミックな会話が、プレイをさらに引き立てます。心温まる友情や軽快なやり取りが展開する中、彼女たちの成長や絆を見守ることができるのが、このゲームの魅力のひとつ。プレイヤーは、個性にあふれたキャラクターたちとの交流を通じて、ユーモアあふれる世界観を体感し、心ゆくまで楽しんでください。
ヒャッコのアニメも原作もどちらも好きなので購入したが
なんだこれ、酷い、かつてここまでのクソゲーを見た事無い
内容も糞、操作性も糞、オープニングからエンディングまでずーーっと糞
特に酷い点としては
・内容があまりにくだらない
学園の七不思議を解決する、みたいなありきたりな展開はまだ許せるが、伝説の弁当、エイリアンのオチ等
くだらない上に、オチていないのに無理矢理終わらされイライラする
序盤のプロローグ等でも原作どころかアニメとの設定の矛盾まである
・会話のほとんどが「うぐぐ・・・」とか「ふぐぇ・・・」みたいなしょうもない言葉で埋められていて
その度、ボイスを再生するので非常にテンポが悪い
SEもフリー素材レベルのゴミみたいなやっすい音
・シーンごとに挟む絵のクオリティがあまりにお粗末
枚数が少ないのはこの際許したとしても、キャラゲーなんだから流石にもう少し頑張れと言いたい
同じキャラゲーでもストライクウィッチーズなどのゲームは奇麗な画だった
最後の4人の集合の絵のクオリティに本当にガッカリ
・クリア後に達成度を見れるのは良いが、ムービー達成度がある事についてはもう笑うしか無かった
達成度 2/2って・・・そりゃそうだろ、オープニングとエンディングしか無いんだから
クリアしてエンディングまで見ないと達成度見れないんだから・・・・なんなんだこのゲームは
・キャラゲーの癖に各キャラに掘り下げが全くない、原作者に色々聞いたりしてなんとかしろよ・・・
潮が犬が恐い、傘先生がラジオを聞いている、くらいしか知れた事が無い気がする
ずーっと同じ様なくだらない、進まない会話を延々と聞かされる
何故もうちょっと上手くまとめてドラマCDにでもしなかったんだ
とにかく本当に酷かった
よくクソゲーオブザイヤーだの、愛すべきクソゲーだの言われるゲームがあるが
クソゲーとして有名にすらなれないクソゲーこそが一番タチの悪いゲームだと思った
買うなら1000円以下で買わないと割に合わない
テキスト物ってかノベル物とでもいうやつでしょうか
学園を舞台に、よろずや活動を通して謎を解決していくオリジナルストーリー
解決っつっても、ずっと話しててたまに選択肢が出る程度
しかもオチが読める
ゲームとしては成り立っておらず、ほぼ会話を聞くだけ
一見するとザッピングぽいイメージかと思いますが、多少他キャラに影響ある程度
普段は背景に数人の腰上の絵が出てる状態なのですが、この絵が酷い
アニメの設定画に色つけました的なしょぼい出来映えでがっかり
しかも、口パク目パチすらしない
PCEのソフトでも、もっと動いてたっつーのに...
しゃべりも、原作の様なテンポ、アニメの勢いがなくだら〜っとしてて眠い
一回クリアしたところ、八木以外の主要キャラは出てます
キャラとしては、龍姫が目立ってる印象、歩巳は常に困り声でうっとうしい
雀はしゃべり過ぎで変、新キャラは居たの?ってレベル
キャラとしても、面白味が薄いですね、このソフトの中じゃ
クリア特典は想像付くレベルの物で、他追加CGも見れますが、
殆どが見た事ある絵なのが残念
兎に角、だらっとした喋りを延々と聞かされるだけのソフト
ヒャッコを知らない人は買う必要がない
好きな人は、キャラゲーってこんなもんだと納得して買いましょう
原作の再現度、ボリューム、オリジナルのシナリオ…
どれを取ってもキャラゲーとしては高品質。
2009年にPS2で出すというのはちょっとどうなんだと思いましたが、フタを開けてみれば納得の出来。
最新のハードで出すことが面白いゲームの条件ではないという事を実感いたしました。
キャラゲーの評価をする際にこのゲームの面白さを1ヒャッコとして評価している程です。
ワゴンに埋まっているには非常に勿体ない代物。