| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2009年3月12日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アドベンチャー / シミュレーション |
『ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus』は、フルボイス化された学園恋愛シミュレーションゲームで、プレイヤーは高校生活を舞台に、個性的な10人の男の子たちとの新しい出会いやドキドキのデートを楽しむことができます。友情と愛情の狭間で揺れる男の子たちの気持ちを体験する『親友モード』や、プレイヤーの名前を呼んでくれる『EVS』機能が追加され、キャラクターたちとの絆がより深まりました。また、タッチペンを使った『スキンシップ』機能により、よりリアルなコミュニケーションが可能。このゲームでは、思い出の瞬間を語る新ボイスも収録されており、特別な思い出がよみがえります。修学旅行の枕投げや、豪邸でのクリスマスパーティーなど、多彩なイベントが用意されており、プレイヤーは自分自身の恋物語を紡ぐことができます。新しい感動と魅力が詰まった世界で、ぜひ恋の冒険を楽しんでください。
私は、ニンテンドーDS用ゲームソフト「ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus」をプレイしてみたのですが、非常に楽しめました。特にファーストラブを経験したことがあるので、アルバムボイスの要素があるのは嬉しかったです。ゲームにやり込み要素があって、色々なシナリオやキャラクターとの関係を深める楽しさがあるため、時間を忘れて夢中になってしまいました。この作品は特におすすめです。ただし、難易度が少し高めなので、特に初心者の方には親友告白モードなどでつまずくこともあるかもしれません。そのため、攻略本を用意しておくとスムーズに進められると思います。全体的には、初心者でも工夫次第で楽しめるゲームなので、挑戦してみてほしいです。
私は、ニンテンドーDS用ゲームソフト「ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus」をプレイしてみることにしました。PS2版には存在しない隠しキャラクターがいると聞いて、すごく興味を持ち、思い切って購入しました。実際にプレイしてみると、後のシリーズに比べて好感度を上げるのが難しく、さらに爆弾イベントも増えているように感じました。そのため、ちょっと難易度が高いなと感じることもありましたが、逆にその挑戦が楽しさを倍増させていると思います。
登場するキャラクターたちのセリフやスチルの豊富さには感心させられましたし、主人公の育成ができる要素もすごく魅力的です。このゲームは多くの乙女ゲームの中でもかなり優秀な作品だと感じます。初心者の私にとっては挑戦的ではあるものの、その分やりがいがあり、キャラクターとの深い関係を築く楽しさを実感しながらプレイしています。もっと多くのキャラクターと仲良くなりたいなと思っています。
恋愛攻略ゲームには興味がなかった私ですが、偶然手に取ったことがきっかけでまさかのハマりっぷり。思っていた以上に中毒になる要素が満載で、正直、危険な香りが漂っています。次はこのキャラを攻略しようという意欲が湧いてくるのが困りものです。声優陣の素晴らしい演技も耳を幸せにしてくれますし、スキンシップにおいても、相手のツボを覚えたら思わずどんどん手を出したくなります。このファッションセンスの悪さも、なんだか愛おしく感じるから不思議です。
特に、そっけない鈴鹿やマイペースな三原、ちょっと軽めの姫条のデレを見てしまうと、ついついはまってしまう中毒性があります。隠しキャラの攻略は簡単すぎるかなとも思いましたが、彼らの魅力が強いので特別枠として納得です。デートシーンでの攻略があればもっと楽しめたのにと感じずにはいられませんでした。
ときメモGS1の純情路線が大好きなので、他のシリーズを試すかどうか悩んでいるところですが、プレイして本当に良かったと思っています。これからも楽しみたいと思える作品でした。