| ゲーム機 | プレイステーション・ポータブル(PSP) |
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| 発売日 | 2008年12月25日 |
| メーカー | ベストメディア |
| ジャンル | アクション / シューティング |
サバイバルゲームファン必見のアクションシューティングゲームが登場!リアルなサバゲー体験を提供し、フィールドのバリエーションやエアガン、コスチュームの全てが本格派。特に、国内最大のエアガンメーカーと老舗のアーミー服飾メーカーの完全監修により、信頼性とクオリティが保証されています。ゲーム内には100種類以上のエアガンが登場し、豪華声優陣による解説がプレイヤーを魅了します。彼らは歴代エアガンの開発や実銃の歴史について、熱く語ります。最大4人で楽しめる通信対戦では、バトルロイヤルやチームプレイで友達と熱い戦いを繰り広げられます。ゲームシュアリング機能も搭載されており、1枚のソフトで最大4人が対戦可能。エアガンの歴史を学びながら、自由自在にコスチュームをカスタマイズし、個性的なキャラクターでサバゲーの世界を満喫しましょう。
このゲーム、正直言ってあまり面白くない。開始早々、弾をばら撒いて走っていれば簡単に敵に当たるから、サバゲーの本来の緊張感なんて全く感じられないのよね。敵のAIも驚くほど弱くて、FPSやTPSをよく遊ぶ人にとっては、まるで初心者みたいなもの。操作する楽しみよりも、ただの的になっている感が否めない。
最近の電動ガンは連射性能や集弾率が抜群に良くなってきているけれど、その一方で、ゲーム内の電動ガンの性能差はほとんどないのが残念。好きなガンを使う選択肢はあるけれど、どれを選んでも大して変わらないのがちょっと味気ないなぁ。新品で買う前に、もう少し評判を調べてから検討したほうがいいかも。そうじゃないと、結局後悔するような気がする。
「俺たちのサバゲー PORTABLE」を今4周目に入ったところで、コンプにはまだまだ時間がかかりそうです。本当にボリュームがたっぷりで、遊びごたえがあります。最初はちょっと単調に感じるところもありますが、銃が好きな私にはたまらない要素がたくさん詰まっています。ただ、注意してほしいのは、使うのはBB弾ということです。本物のFPSとは全然違うので、その点をお忘れなく。次回作が出たらぜひとも購入したいと思っていますが、改善してほしい部分もあるので、そのあたりがどうなるのかが楽しみです。ゲームの楽しさがさらに上がることを期待しています。
このゲームは、独特なルールがあるのに、敵の動きが非常に単調で、全く緊張感がなかったのが残念でした。一発当たると仮に死ぬという設定なのに、実際には冷静に敵の動きを読むことができてしまって、リアルな緊張感が全く感じられなかったです。また、FPS視点でプレイする際に移動しながら視点移動ができず、止まっているときに視点を変えることになるのが特に不便でした。現実ではありえないような動きになってしまい、結局その隙をつかれてやられることが多かったです。
さらに、弾が当たった後も撃ち続けてくる行為は、本当にマナーに欠けていると感じました。せっかくのサバゲーなのに、こういったことでストレスがたまっていくのは辛かったです。そして声優陣が無駄に豪華なのも、逆にがっかり感を増す要因でした。プレイ時間が10時間未満というゲームを選んでしまったのは、かなり久しぶりの失敗でした。サバゲーに興味がある人や特定の銃や声優が好きな人には、おすすめできないと痛感しました。
このゲーム、まじで期待外れでした。ハッキリ言って、クソゲーと言わざるを得ない。TPS(サードパーソンシューティング)としての面白みが全く感じられないというか、アクション性が欠如しているのが致命的です。操作性も劣悪で、なんでこんなにも不便なんだろうと思いました。発売前にはすごく楽しみにしていたのに、蓋を開けてみたらまるで別物。これがゲームとして成立するのか疑問に思わずにはいられません。購入を考えている人には、一度本気で考え直すことをオススメします。正直、何を目的にしてこのゲームをプレイするのか全く見えてこないレベルです。こんなのにお金を払うなら、別のゲームを探した方が絶対に良いと思います。
PSP1000を使ってみたけれど、特に動作には問題なかったわ。ただ、エアガンを使ったサバイバルゲームには憧れを持っていたのに、実際にプレイしてみたら全然楽しめなかったのが残念。期待していたサバゲーの雰囲気は全く感じられず、なんだか物足りなさばかりが残った。正直、もう少しリアルな体験ができるかと思ってたから、これじゃあ単なるゲームに過ぎないのよね。ゲーム初心者にとっては、もう少し工夫が必要だと思う。これじゃあただの時間つぶしにしかならないし、せっかくのサバゲーを味わうチャンスを逃したようで悔しい気持ちになった。
最近、ゲームをプレイする時間が減っている中で、つい手を出してしまったこのゲーム。正直に言うと、期待していたのとは裏腹に、楽しむどころか、プレイすること自体が苦痛になってしまいました。10時間も経たないうちに、もう飽きてしまって、結局はコントローラーを置いてしまったのです。自分がこれほどまでに短時間で見限るとは思ってもいませんでした。ゲーム業界も多様化しているとはいえ、せめてもう少し楽しめる要素があればよかったのにと思います。開発者の方々には申し訳ないですが、この作品には正直なところ失望しました。面白さをとことん追求する姿勢が感じられなかったのが残念でなりません。私のような人間には、このゲームを選んだことさえ後悔させるものでした。やはり、慎重に作品を選ぶ必要がありますね。