| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2008年12月4日 |
| メーカー | ガンホー・ワークス |
| ジャンル | RPG / シミュレーション |
新感覚のタクティクス系シミュレーションRPGが登場!このゲームでは、世界中に散らばる150人以上の「英雄」を集結させ、強力な「英霊」を宿した武器を駆使して戦います。多彩なステージと隠しアイテムが満載で、プレイヤーを飽きさせることはありません。魅力的な固定キャラクターたちが織り成す深みあるストーリーも、大きな魅力の一つです。
さらに、通信機能を利用した対戦モードでは、育てた「英雄」を使って他のプレイヤーと熱いバトルが繰り広げられます。戦略を駆使したチームバトルでは、駆け引きが勝敗を左右し、やりがいが感じられます。また、自分の育てた英雄を他のプレイヤーに貸し出すことができる「英雄レンタルシステム」により、協力プレイの楽しさも広がります。豊富なやりこみ要素が詰まったこのゲームで、最高の戦略を見せつけましょう!
「英雄戦記レーヴァテイン」をプレイしてみて、やっぱりいくつか調整不足な部分が気になりました。僕はSRPGが大好きで、いろんな作品を遊んできたんですが、このゲームでは必殺技がちょっと強すぎる印象を受けました。せっかく育てた主要なユニットが、一発で退場させられると、やるせない気持ちが募りますよね。戦略を練って進めているのに、たった一撃で全てがひっくり返ってしまうのは、プレイヤーとしては少し辛いところです。でも、やりがいがある部分もたくさんあって、全体的には楽しめました。もう少しバランスが取れれば、もっと素晴らしい作品になったのではないかなと感じます。
英雄戦記レーヴァテインをプレイしてみましたが、全体的に思った以上に残念な印象でした。根幹のアイディアは悪くないと思うのですが、どうも見せ方や遊び方が乏しく、すぐに飽きてしまいました。もっと工夫があれば楽しめたのかもしれませんが、ただ時間を浪費している感覚に陥ることが多かったです。500円くらいで売られているなら、軽い気持ちで試してみるのも悪くないかもしれませんが、じっくり楽しむには物足りないですね。結局、もっと引き込まれるような作品が欲しいと思わされました。私に合うゲームはなかなか見つからないものです。
一応クリアしたけど、正直期待してたほど楽しめなかった。必殺技のバランスはかなり狂ってて、FFTのシドみたいな強さ。でもさ、武器を手に入れるのがすごく面倒だったり、敵の攻撃モーションが無駄に長かったりして、全体的に惜しい感じがするんだよね。
もちろん、ダメなところが多いからって完全にダメな作品じゃないんだけど、どうしても気になる点が目についてしまう。だから、もうちょっと緻密に作られていたら、いいゲームになったかもしれない。やりこみ要素はあるから、シュミレーションRPGが好きな人には合うかもしれないけど、あまり期待はしない方がいいかな。