| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
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| 発売日 | 2008年11月27日 |
| メーカー | D3 PUBLISHER |
| ジャンル | アドベンチャー |
人気の「密室」シリーズがパワーアップして、新たな脱出劇がスタートします。主人公は地下鉄の改札口で目覚め、全ての記憶を失ってしまっています。唯一の手がかりは、メモ紙に残された携帯電話の番号。この番号にかけることで、謎のヒロインや陰謀に立ち向かうことで、彼の苦悩が始まります。
本作では、360度自由に視点を移動しながら、タッチ操作でアイテムを探し出すことができます。アイテムの組み合わせによって新たな使い道が生まれるため、試行錯誤がプレイの醍醐味。収録されているステージ数も大幅に増加し、プレイヤーはひとつの脱出経路にとどまらず、異なるステージへと進むことが可能です。
また、プレイ中に気になった情報をメモとして残せる機能も搭載。数字やアルファベットの記録ができるため、謎解きのヒントを整理しやすくなっています。さらに、いつでもセーブ可能なシステムで、途中で中断する場合も安心。緊迫感のある脱出ゲームを楽しみたい方にぴったりの作品です。挑戦を待つ謎に満ちた世界が、あなたを待っています。
このゲームは、値段が非常に手頃で、お財布にも優しいので、購入して損はないと思います。もしプレイ後に必要であれば、ステージを全てクリアした後に売っても良いかもしれませんね。私自身は前作をプレイしたことがなかったのですが、そのおかげか、特に問題を感じることはありませんでした。最初はDSの脱出ゲーム自体が少ないと思って手に取ったのですが、実際には脱出ゲーム以外にもたくさんの魅力が詰まっていて、楽しめる要素が豊富でした。ゲームには驚きの仕掛けやストーリーの奥深さがあり、何度でも楽しめる内容ですので、ぜひ一度プレイしてみることをおすすめします。たくさんの人に楽しんでもらえると思います。
ニンテンドーDS用ゲームソフト「THE 密室からの脱出2」をプレイしてみると、私のようにゲームに詳しい人間にはちょっとした挑戦になるかもしれません。特に、このゲームは難易度が高く、攻略サイトを利用しないと厳しいかもしれませんね。私自身は、攻略情報を見ながら楽しむことを前提にしているため、事前に準備を整えて臨むことができましたが、「消耗品にヒントがない&また拾えない」という点には少々苛立ちを覚えました。そんな中でも、全体的には楽しんでプレイすることができました。特に、2800円という定価でこのボリュームは素晴らしいと感じましたし、実際に2000円前後で手に入るのもお得感があります。脱出ゲームが好きな方には、ぜひ一度挑戦してほしいタイトルです。私のように少し暗い性格でも、プレイを通じて没頭できる瞬間が待っていますよ。
このゲームはとても面白くて、購入しても決して損はないと思います。ただ、難易度がかなり高めなので、挑戦する覚悟が必要かもしれません。謎解きの要素が豊富で、やり応えがありますが、初心者の方には少し苦戦する部分もあるかもしれませんね。もし購入を検討しているのであれば、自分のゲームスキルや時間を考慮しつつ、じっくり考えた方が良いかもしれません。でも、挑戦してみる価値は絶対にあると思います!
このゲームを攻略しようと思い、できる限り自力で挑戦した結果、かなりの時間を費やす羽目になった。正直、全てを自力で解けた人にはすごく尊敬の念を抱く。攻略情報を見ずにやるのは、なかなか骨が折れる作業だった。途中で心が折れそうになったこともあったし、無駄に試行錯誤して迷うことも多かった。時間がかかるのは覚悟していたが、ここまでとは思わなかった。
それにしても、このゲームは空いている時間に軽くプレイするのも良いし、じっくり腰を据えて取り組むのもアリだ。気分転換にはもってこいの内容だと思う。しかし、やはり初心者には少し厳しめに感じる場面があったのも事実だ。やるからにはしっかり解きたいという気持ちが強かっただけに、もう少しスムーズに進むことを期待してしまった。それでも、このゲームを通じて得た達成感は、やっぱりやってよかったと思わせてくれる。
私はこのゲームを楽しんでプレイしました!前作からの進化が本当に素晴らしく、これぞ続編という感じです。これだけのボリュームでこの値段はかなりお得だと思いましたし、プレイしていて大満足でした。ところどころに散りばめられたパロディには思わずにやりとさせられましたし、特にステージ7と13の斬新さには驚きました!この出来の良さから、ぜひ続編の3も作ってほしいと心から願っています。ゲームを通じて、どんどん解き明かしていく喜びを感じられましたし、友達にも勧めたくなる素敵な一作でした。さあ、次は何をプレイしようかな♪
THE 密室からの脱出2をプレイして、全体的にはとても楽しめました。細かい不満もいくつか感じましたが、それを上回る面白さ