ZERO PILOT(ゼロパイロット) 第三次世界大戦 1946

ゲーム機プレイステーション・ポータブル(PSP)
発売日2008年11月13日
メーカーグローバル・A・エンタテインメント
ジャンルシューティング / シミュレーション

『ZERO PILOT 第三次世界大戦 1946』は、プレイヤーがパイロットとなり、リアルな戦闘機バトルを体験できるアクションゲームです。迫力ある空中戦が繰り広げられる中、歴史に実在した戦闘機を駆使して敵機を撃墜していきます。プレイヤーは多様なミッションに挑戦し、戦略的に戦闘機を操る必要があります。多彩なミッション設定や、美麗なグラフィックが、臨場感あふれる戦闘体験を提供します。さらに、機体のカスタマイズやアップグレードが可能で、自分だけの戦闘機作りを楽しむことができます。友達との対戦モードも搭載されており、友好の熱さを育む楽しさを味わえます。空戦の醍醐味を存分に体感できるこのゲームは、アクションゲームファン必見のタイトルです。歴史を感じる戦闘シミュレーションとスリリングな対戦が贈る、戦争の迫力を存分に楽しんでください。

感想/コメント

レビュアー0

私、ちょっとエースコンバット系のゲームは苦手だったから、こっちのタイトルを選んでみました。戦争をテーマにしたストーリーやアクション要素が好きな人には、ほんとにおすすめだと思います。プレイしていて緊張感があってハラハラする感じがすごく楽しいし、グラフィックも美しくて没入感があります。続編では、ぜひアメリカ軍が登場してくれるといいなと思っています。もっといろんな要素が追加されると、さらに面白くなりそう!ゲームの世界観にどっぷり浸れるので、私みたいなライトゲーマーにもぴったりです。

レビュアー1

期待していたものとは裏腹に、こちらの作品にはがっかりさせられました。私のように長年ゲームに親しんできた者にとって、特に既存機が登場していないのは致命的でした。もし過去の名機たちが参戦していれば、もう少し高い評価を下せたかもしれません。次回作ではぜひ歴史に忠実なミッションを期待したいところです。あの懐かしい機体群が戦場を駆け巡る様子をもう一度見たいですね。

一応、音楽や効果音、グラフィックは慣れてしまう予定です。しばらくプレイしていれば、そんなものも受け入れてしまうのがゲーマーの性です。まあ、最後まで楽しめないままで終わるのは寂しいので、気長に次回作を待っている状況です。願わくば、期待に応えてくれることを祈って。

レビュアー2

「ZERO PILOT 第三次世界大戦 1946」をプレイしてみた感想ですが、私の中ではまあまあという評価です。特に最後のステージが難しくて、なかなかクリアできずにいます。早く終わらせて新しいゲームに挑戦したい気持ちが強いです。元々、こういった戦闘系のゲームはあまり得意ではないのですが、得意な方には簡単に感じられるのかもしれませんね。クリアするのができる人が羨ましいです。ゲームの内容自体はしっかりしていると思うので、もう少し練習してみようかなとも思っています。ご自身の得意なジャンルを楽しむことができる方には、きっと面白い体験になると思います。

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