| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年11月13日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
本作は、全世界のNBAファンを魅了するバスケットボールゲームの最新作です。全てのNBAチームが収録され、新たに誕生したシャーロット・ボブキャッツも操作できます。最大の魅力は、右アナログスティックを使った進化した「フリースタイルコントロール」。これにより、クロスオーバーやスピンドリブルといった本格的なテクニックを駆使でき、プレイヤーはディフェンスを打破し、華麗なプレイで得点を狙うことができます。
また、チーム経営モード「ダイナスティー」では、選手育成やチーム戦略の構築が楽しめ、長期的なチーム運営に新たな深みを加えています。さらに、全選手の動きをリアルに表現する10人同時モーションキャプチャーや、選手のデザインにも力を入れ、よりリアリティのあるゲーム体験を提供。実況は塚本清彦氏によるスムーズな日本語解説で、TV中継さながらの臨場感を楽しめます。プレイの緊張感と戦略性を併せ持つ、まさにNBAファン必携の一作です。
正直コンピューターのシュート率がありえません。ノーマークのシュートは100%入るし、インサイドも同じ。マークついててもほぼ入るし、シュートチェックするとファウルかそのまま入る。逆にこっちがシュートするとブロックされてそのまま速攻。インサイドもマークがついてるとあまり入らないし、ブロックの嵐でファウルは全くとってくれません。あとアリウープもほぼ決まるし、あんなシュートパーセンテージはNBAでも100%ないです。自分が下手なのかも知れませんが、買った金返せって感じですね。騙された気分です。
NBAライブ2004の面白さは一言で言うと、NBAの雰囲気をそのまま楽しめるところです。NBA2kシリーズと比べると全体的には軽いつくりですが、バスケをずっとやっていた人でもない限りは、ぜんぜん問題ありません。むしろ作戦を練るなどフォーメーションを考えたりなんてめんどくさいです。爽快にスピーディーにかっこいいダンクを決めるなら、NBAライブ2004に決まりです!!
バスケのゲームやったのがこれが初めてですが、これが最初でよかったと思っています。一人でやるにも楽しいし、友達とやると盛り上がる最高のゲームです。でもまぁ、ああも簡単にダンクが入るのもなぁとも思いましたが、スリーポイントが難しいのでいいかなと思います。
NBAライブは07までやりましたが、これが最高です。ライブシリーズは毎回変わりすぎで嫌です。
スーパースターなんとかとか言う技が出来るようになってからは特にメチャクチャです。
しかしこのゲームは友達とやると初心者はシュート下手だからつまらなくなります。
でも一人でやる事に問題はないんだけど
2008年にPS3で2Kシリーズが発売されると聞いたのでやりたい。PS3ないけど...
こんなレビュー書いても誰も見んかな( 'ー`)
NBAライブは今まで最高!他社のNBAゲームにはない細かい配慮がなされている。パワードリブル、パワープレイ、キキステップ、フィンガーロールと実際の動きにかなり近い。それに加え、ヴィジュアルがすんごいこと、すごいこと。本当にいいいの?って感じ。早く発売してください。早く届けてください。
とうとう発売しました!!
前作よりも一段とグレードアップ!特にFREESTYLE Controlを使えば、かなり本物に近いドリブルになります。
ダンクも一層、豪快になりました。また、アリアナが本物の物を使えるます。
前作同様、BGMは本物のHIPHOPアーティスト。Chingy, Black Eyed Peas, Outkastなど豪華です。
今は、新モードにダイナスティモードにはまっています。
このゲームは絶対買いですよ!!
ゲームスピードが変えられるのが画期的。スチール、シュート、フリースローなどの確率や、細かく設定出来るので、自分なりの楽しみ方が出来ます。2000、2001、2002、とやってきて、本作が一番バスケットボールに近いようになりました。ディフェンスの強さなども設定出来ます。ストレスなく勝ちたければCPUのディフェンスを弱くすれば勝てます。MJが使える最後のPS2ゲームです。
前作では納得のいかなかったあらゆるところが改善されて、間違いなく現在のNO.1バスケットゲームです。たとえば自分は前作での、一人で突っ込む→ダンク、がほぼ確実に決まる。というのが一番納得していなかったのですが、今回ではそう簡単にはいきません。ゲーム性重視→リアル性重視に進化したことで、初心者とやり込んだ人との差がはっきりと出るでしょう。バスケ経験者からしても、とてもリアルな試合進行ですごく楽しめます!でもリプレイを見ると明らかにおかしいノールックアリウープは、今回も健在です(^^)2005に期待!
バスケをしてる方はご存知だと思いますが、バスケはチームプレーだけれども、最終的には一対一が重要になってきます。
このゲームはその一対一をかなり忠実に再現していると思います。
それは、簡単にはディエンスを突破できないこと。
フェイント等を駆使した、オフェンスとディフェンスの駆け引きが楽しめると思います。
また、単純な一人でドリブルしてシュート!、がほとんどできないため、ディフェンスを崩すためにパスを回し、あるいは、スクリーンを使ったり、いかにフリーでもらうかを考えなければなりません。
やはり、スポーツ系のゲームの面白さとは、究極的にはいかに現実に近いかどうかだと思います。
その点で、このゲームはこれまでのバスケゲームよりもかなり現実に近く、やりがいがあると思います。