| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年1月1日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
このバスケットボールゲームは、全29チームとその選手たちが実名で登場し、2002年のNBAデータが反映されています。魅力的なチームには、コービー・ブライアントやシャキール・オニールのレイカーズ、アレン・アイバーソンが率いる76ersなど、NBAを盛り上げる名選手たちが揃っています。復帰を果たしたマイケル・ジョーダンも参戦し、ゲームの熱気を高めています。
メインモードである「シーズンモード」では、レギュラーシーズンからプレーオフ、ファイナルまでを体験し、チームをNBAの頂点に導くことが目的です。選手の育成やエディット、トレードも可能で、自分だけのオリジナルチームを編成して戦略を練る楽しさがあります。
フル3Dアニメーションで表現された選手たちは、まるで実際の試合を観ているかのようなリアルな動きを見せ、臨場感あふれる演出が本場NBAの雰囲気を再現します。ゲームを通じて、選手たちの戦略や技術を駆使し、素晴らしいバスケットボールの世界に没頭することができます。
前作より動きがスムーズになり、画像も飛躍的に綺麗になった。
しかし相変わらずCPUの攻撃は遅く、パス回しばかりしていたり、点差が開くと3Pばかり狙って来るというワンパターンは前作と同じ。プレステの2000の方が画像が悪くて選手が小さくて見にくくてもスピード感はあった。
2000からやってますが、2002はハードの進歩も手伝ってよりリアルになって面白い。とくに10シーズンの間GM兼ヘッドコーチ兼プレーヤ(?!)として遊べるのが、このゲームの一番の魅力。前作まではヘッドコーチとプレーヤだけだったのが、選手のトレードやドラフトまでできちゃうんですからね。バスケファンは絶対買いです。最強チームで10年連続優勝を狙うもよし、ドアマットチームを優勝に導くもよしといった感じでしょうか。ただ、時々コンピュータがズルして、いい選手を最安値で契約してしまうというバグ(?)がタマにキズですね〜。
もうとてもおもしろいです。
画像もリアルだし。
いろいろ遊べて、あきそうにないです。
商品到着し、本日(R 4 . AP . 9 .)、に初ゲーム・・・。
Web上の評判をあまりアテにはしておりませんでしたがぁ、この価格でここまで・・・。
内容として、オリジナル(容姿は今イチですが)の選手を作り、NBAのスター選手達と一緒にプレーさせられるって嬉し過ぎです。
商品自体も鏡面がしっかりと研磨?されており、申し分ないです。
中古ゲーム屋では、まずこの品質でこの価格では買えません。
本当、年がいもなく、ゲームではありますが燃えてしまいます。
MJ(マイケルジョーダン)/ MJ(マジックジョンソン)/ SP(スコッティーピペン)/ PE(パトリック)等、バロセロナの英雄が・・・・。
自分も元バスケ部でMJ・MJ・SP・PEなんて本当に神の領域の方々。
本当、いい買い物でした。PS3やPS4やPS5では更に進化しているのであろうと思いますが、ゲーム機が故障するまでは使えるまで使いたいですね。