| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2008年10月2日 |
| メーカー | D3 PUBLISHER |
| ジャンル | アクション |
戦場を舞台にした独自のストーリーが展開されるこのタイトルは、プレイヤーに緊迫感あふれる戦略的な戦闘を提供します。リアルなグラフィックスと音響効果が、プレイヤーをまるで本物の戦場にいるかのような没入感へと導きます。豊富なキャラクターたちがそれぞれの背景を持ち、プレイヤーとの絆を深めながら個性的なスキルを駆使して戦う姿が魅力的です。ミッションは多彩で、単独行動だけでなく仲間との連携も求められるため、戦術を練る楽しさが感じられます。また、選択肢によってストーリーが変化する要素もあり、リプレイ性の高い設計が魅力を高めています。このゲームは、ただのシューティングゲームにとどまらず、深い物語とキャラクターの成長を楽しめる作品です。様々なミッションを攻略し、未知の真実に迫りながら、あなた自身の兵士としての道を切り開いていきましょう。戦闘の中で得られる感動や緊張感を体験し、心に残る冒険の旅へと飛び込んでください。
このゲーム、すごく楽しそうですよね!ストーリーにハマっちゃいそうだし、戦闘も熱くてワクワクします。ただ、タッチ操作がちょっと多いと思うこともあって、慣れるまでに少し時間がかかりそうかな。もし「THE歩兵」と「木馬の咆哮」が合わさったら、もっと素晴らしいゲームになりそう!リズム感とかアクションの組み合わせがあったら、夢中になること間違いなしですね。これからもいろんなゲームを楽しみながら、もっと上手になりたいなって思います!
思い切ってワゴンセールで980円で買ったゲームをやってみたのですが、なんだかあっという間に終わってしまいました。一日のうちにクリアしてしまうとは、あまりの短さに驚きです。クリアした後は特にやり込み要素がなくて、正直、もうやる気が起きないですね。BADエンドを中心にタッチペンでの操作があったのですが、慣れる頃にはゲーム自体が終わってしまうというのは、ちょっと残念でした。せっかく遊んだのに、あまり心に残るものがなかったように思います。
このゲーム、確かに気軽に楽しむ分には悪くないかもしれないけど、本格的な体験を求めているなら圧倒的に「CALL OF DUTY」の方がオススメだ。グラフィックはまあまあだけど、WW2を題材にしている割には期待を裏切る部分が多い。特に戦闘シーンや操作感に迫力が欠けていて、もっとリアルさを追求して欲しかった。こういったゲームを遊ぶなら、ストレスなく没入できる要素が必要なのに、ちょっと物足りなさを感じるね。結局、ライトユーザー向けなのは否めないので、ガチで楽しみたい方には向いていないと思う。