| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2008年8月7日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アドベンチャー / シミュレーション |
無人島でのサバイバル生活が楽しめるアドベンチャーゲームで、プレイヤーは自由度の高い冒険を満喫できます。無人島を脱出するサバイバルモードでは、さまざまなアイテムを集め、工夫を凝らして生き延びるスリリングな体験が待っています。また、ミッション形式の宝探しモードでは、宝物を探し出すワクワクする課題が用意されており、挑戦する楽しさを味わえます。さらに35種類以上のミニゲームが搭載されており、どれも簡単に楽しめる内容となっています。特に2人協力プレイが可能で、友達や家族と力を合わせてサバイバルを楽しむことができるのが大きな魅力です。カラフルで明るいグラフィック、とても親しみやすいキャラクターたちが、プレイヤーを無人島の冒険へと誘います。飽きることなくプレイし続けられる要素が満載です。
このゲームは、家族全員で楽しめる点が素晴らしいですね。特に4歳の子供が、何度もBAD ENDを体験しながらも、やがてしっかりと生き抜く姿を見るのは感動的です。それぞれの成長を共有できるのが、まさにこのゲームの魅力だと感じています。DS版と比べると、Wiiのコントローラーを使った多様な操作がストーリーにより深く没入できる要因になっていると思います。特にその操作感が、ゲームプレイに圧倒的な没頭感を与え、やり応えと共に達成感を得られるので、何度も挑戦したくなりますね。こういったゲームは、単なる娯楽を超えて、家族間のコミュニケーションを促進してくれるので、非常に貴重です。
このサバイバルキッズWiiというゲーム、正直言って期待以上でした。道具を作ったり、資源を蓄えたりすることで生活環境が少しずつ整っていく様子が、なんとも言えない充実感をもたらします。私のようなゲーム初心者でも、Wiiリモコンを使ってその快適さを実際に実感できるのがすごいと思います。何もかも最初は手探りで、少しイライラもしましたけれど、それを乗り越えたときの達成感は格別です。そんな風にハマるとは思っていませんでしたが、今ではこのゲームの虜です。もう少し直感的にプレイできればいいなとは思いますが、それでもこの独特のシステムには満足しています。
このゲームは、無人島での生活を体験できるところがとても魅力的です。私はこの世界にすっかり魅了されてしまいました。最初の頃はどうやって食べ物を得るか悩むことも多かったのですが、少しずつ慣れてくると、生活がどんどん豊かになっていくのを実感しました。自分の成長を感じられるというのは、ゲームの楽しさの一つですね。サバイバルの要素が好きな方には特におすすめしたいですし、何より穏やかな気持ちになれるので、どなたでも楽しめると思います。一度試してみる価値はあると思いますよ。
サバイバルな状況に興味のある小学3年生に、シューティングやレース的なゲームより考えてやるゲームをと思って購入したが、主人公がすぐ危機的(空腹、疲労)状況になる為なかなか次のステップに行けないので難しいようです。
基本的に面白いです。
ヤシの実拾ったり、火を起こしたり、肉焼いたり、魚釣ったり、イカダ作ったり、オオカミ狩ったり…。
しかし、一番の問題点が、すぐに動けなくなることです。
腹が減るのやノドが乾くのがとにかく早く、そのまま放っとくと死んでしまいゲームオーバー。
冒険(島の探索)と食べ物探しを一日交代でやらなければなりません。
幼稚園の次男がやると、すぐに体力がなくなり手遅れ状態になります。
そこにストレスを感じます。
この辺のバランスが非常に悪いです。
面白いゲームなだけに残念です。
あと、変な所で、一部分だけセリフの「声」が出たりします。
せめてストーリー部分だけでもフルボイスにすればいいのに。
攻略情報はほぼ見ていない&メイン主人公でしか遊んでません。
DS版と同じように、3,4日も遊べばひとまずクリアできるかと思ったら大間違いでした。
流石の据え置き機版? 結構長時間遊ぶことになると思います。
DS版より細かな配慮が行き届いていて遊び易いです。
動物が一緒なのもいいですね。
キャラクターが四人いるのでヒヤッとしましたが、プレイヤーが面倒を見るのは二人です。良かった。
食べ物がガンガン腐ったりマップが広大だったりするためか、DS版にくらべ若干難しく感じます。
プレイ期間が少しでも空くとプレイ再開時に現状の把握に時間がかかります。
カメラワークが不親切です。特に動物との戦いにはコツが要ります。カメラワークの。
ミニゲームは初回は失敗する可能性が高いと思ってください。失敗すると材料は失せます。
キャラクターが可愛くないです。なぜ主人公以外は外国人なのでしょうか。
相方も料理を作れますが、ご機嫌取りのために結局自分が料理することが多く面倒くさいです。そして相方は世話のかかるただの荷物持ちです。
脱出までに日数制限があるらしいです。(時間は充分あります)
セリフが一部だけ声アリなのと、ムービーシーンが妙に歯切れが悪いのとでいらいらします。
相変わらず遺跡があります。
プレイしているところを家族に見られると指差して笑われます。
不満ばかり書いてしまいましたが無人島ゲーム大好きなので全キャラクター分は遊ぶ気でいます。
作業ゲームでも大丈夫な人向けでしょうか。牧場物語とかワールドネバーランドとか?
Wiiでできる中古のゲームを探していて、動画サイトなどでマイナーながら実況動画が上がっていたこのゲームを買いました。
レビューサイトなどにも書いてあったことですが、とにかく慣れるまではゲームオーバーします。主に渇き、疲労、おなかゲージの減りが速いからです。ゲージを回復させるための料理は、毎回ミニゲームをしないと手に入りませんし、日数制限によりエンディングが変わるので時間制限の中でやりくりしないといけません。
しかし、探索範囲がだんだん広がったり道具が増えたりといった探索ゲームの醍醐味もたっぷりと用意されているので、探索ゲーム好きはもちろん、ゲームオーバーしても次こそやってやるという闘志がわいてきます。
探索ゲームですが意外なことに友達とやっても盛り上がりました。1回の探索ごとにやってここはこうなんじゃない?と言い合って謎を解くのが楽しいです。
あと、ストーリーもありますが序盤は邪魔にならない程度なので意外と気にならなかったです。
簡単にサバイバルな生活を味わえるゲームって言った所でしょうか。
なので、本格的なサバイバル内容ではないので多々おかしい所もありますが、ゲームなので細かい事は気にしない事です。
内容は、生き残る為に食材を探し、水を確保、拾った食材を調理したり、パートナーとの協力等があります。
所々ストーリーもあります。
あと、ミニゲームで物を手に入れたり、集めた材料で作成でき、ミニゲームで物作りを簡易的に体感できます。
最後に、確かに作業ゲーかもしれないので好き嫌いがあると思います。
しかし、いざ無人島に遭難したらそういった感じに何事にも作業になると思います。
これはオススメ♪
僕も同じように、好き嫌いが分かれるゲームだと思います。
僕はDSから全てのシリーズを買っていて、個人的に面白いと思ったからこそ今作も買ったのですが、これは短気な人にとってはオススメできないゲームだと思います。
体力などの回復量は少ないし、段差などでの動作は遅いし…本当にその日生きるので精一杯です。
僕は、それを踏まえてでもリアルなサバイバル生活が好きなので良いのですが、それらが苦痛ならば買わないほうが良いと思います。
しかし、DSでの3作品とこのWii1作品では、僕的にはこの作品が一番面白いと思いました。