| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年12月22日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | アクション |
進化を遂げた忍道バトルアクションがここに登場!本作は、個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる対戦格闘アクションゲームで、通常攻撃や多彩な状態変化攻撃に加え、究極忍術も豪華に進化しました。40人以上の忍者たちが集結し、それぞれの特徴を活かしたバトルが展開されます。プレイヤーは、ナルトの螺旋丸やサスケの千鳥といった必殺技を駆使し、迫力満点の戦闘を堪能。技同士がぶつかることで生まれる相殺シーンでは、緊張感と興奮が一層高まり、視覚的にも楽しませてくれます。また、個々のキャラクターのスリル満点のコンボや華麗な演出も見逃せません。仲間と共にバトルを楽しみながら、自分だけの最強忍者チームを編成し、最高の戦闘を目指して挑戦しましょう。これは、忍者たちの極限の戦いを体感できる絶対的なゲーム体験です!
ナルティメットヒーロー3が今年も登場です。
今回は、次郎坊、左近右近、多由也、鬼童丸、君麻呂が登場!
キャラクター総数は40人くらいです。
究極忍術も追加されて九尾状態のナルト、呪印状態2のサスケに変化!
今回はオリジナルストーリーのアニメDVDまでついて、アニメでヒントを得てゲームを攻略する新しい試みもあり、ナルト好きなら買いの一品です!!
いままで全シリーズやってきましたがやはり今作が一番面白いです。なんといっても、キャラクターがとても増えた。前作では30人程度だったのが、今作ではなんと42人!そして格ゲーでは珍しく、キャラを全員出した後でも、術を改造したり、パラメータを変更したりしてかなり長く遊べます。ナルトファンなら絶対買いです!
今までのナルトのゲーム中で、一番面白いです。
正直、今までのナルティにはいろいろな不満がありましたが、それらがほとんど改善されています。
(ただ、キャラクターが多すぎ)
だらだら長い奥義や、奥義の使い回しがなくなりカスタマイズをして究極忍術1つだけになっています。
それに、モードもたくさんになりミニゲームも増えています。
ともかく、格ゲーとしては最高の1本です。
2から始めた自分にとっては、究極忍術の継続や、バトル中のアイテムをくれるパートナーを組むことが出来なくなったのは淋しい感じがしました。
しかし、3には3の良さが有り、特定キャラの巨大化や状態変化、忍術のカスタマイズなど新しい要素も有り、3の出来が悪いとは決して思いません。
演出面が光る魅せる2。
新要素により、新たな対戦駆け引きが光る3。こんな感じですかね。なので3を持っているからといって、2を売って手放すという事はしていません。どちらも良作なのです!
不満があるとしたら、コマンド操作が簡素で全員同じ感じなので、もっと操作系に個性を持たせて欲しいですね。当然アクション苦手な人用にも楽しめるように簡略ボタン付きで。
とにかく次作はこの両方を合致し、更に進化したナルティメットヒーロー4が出ることに思いを寄せ期待します!
私はNARUTOの漫画は1部は全て持っています。ですがそれほど好きだった訳では無いので、このゲームを買う気は全然ありませんでした。が、Vジャンプで応募していた体験版が当たったので、プレイしてみると、なんと面白い事か。キャラゲーでこんなに面白い物があったのかと。体験版はナルト、サスケ、ロック・リー、君麻呂(だったかな?)の4人だけでしたが、とても楽しめたのでこのゲームを買いました。キャラが多い!とにかく多い!特に黄色い閃光として、出ている四代目火影は実に嬉しかった。他ので、声が無くて残念という方がいますがそれは、アニメでの声優がまだ決まっていないので仕方ない事でしょう。前作を知っている方は色々文句があるようですが、3から買った私には、とても面白いです。