| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2008年2月7日 |
| メーカー | タカラトミー |
| ジャンル | アクション / スポーツ |
待望の野球ゲームが登場!本作では、Wiiリモコンを駆使して、投げる、打つ、走る、取りに行くといった野球ならではのアクションを全て体感できます。プレイヤーは主人公茂野吾郎となり、迫力満点のストーリーモードで約80のエピソードを攻略し、熱いドラマを体験します。各エピソードにはミッションが設定され、試合を重ねるごとに成長していく楽しさが魅力です。
さらに、対戦モードでは自チームを選び、友人やCPUと白熱した試合を繰り広げることが可能。重要なポイントでの戦略や駆け引きが求められ、緊張感あふれるプレイ体験があります。また、ボーナスエピソードとして「幼年~少年編」や「中学編」も収録されており、キャラクター図鑑も楽しめるので、原作やアニメファンも思わず夢中に。様々な技術やプレイを自由に楽しみながら、甲子園を目指せ!
家族が原作のファンで、このゲームをどうしても手に入れたいと言って、中古のお店をいくつも巡ってやっと見つけました。その期待とは裏腹に、実際にプレイしてみたらちょっと驚きました。最初はワクワクしていたのに、だんだんと退屈になっていく感覚がなんとも言えませんでした。原作に夢中だった家族ですら、プレイ中にあまりの内容に落胆の表情を隠せなかったのを今でも覚えています。
元々好きだった作品なので、期待していた分、残念な気持ちが大きかったです。続編が出たようですが、その告知を聞いたときは、正直あまり興味が湧きませんでした。このゲームが私たちに残した印象があまりにも強かったからかもしれません。どちらかと言うと、DS版の方が楽しめたように思います。せっかくの家族でのゲーム時間が、こんなに残念な結果になるなんて、少し悲しかったです。
ジャイロボールを投げるのが難しかった!
カイドウ高校のキャラクターが全然いなかった!残念!
やはりクソゲーに変わりは無い
ジャイロボールではなくゲームを投げろ
このゲームでは試合のことを「ミッション」と呼ぶんですかね?
操作に関するチュートリアルがしょっちゅう出てくるが、一回見れば十分、しかも分かり辛い表現。
「ミッション」にしても投球に時間かけすぎでは?
普通の野球ゲーの何倍も時間かかるし。
そしてキャラは、主要キャラ以外みんなオッサン、しかも同じ顔。
このゲーム、一「ミッション」実際の野球の試合と同じくらいかかる。
市場に流れている野球ゲームの大半は1試合終えるのに長くても20、30分前後でしょう。
しかしこのゲームはなんと1試合にかかる時間は実際の野球と同じくらいか少し短いくらい。
ちなみに私の場合は2時間前後かかりました。
この試合にかかる時間はある意味リアルを追及しているといえます。
このゲームの感想ですが…まぁ…他の野球ゲームに飽きた人は一回やってみることをお勧めします。
そしてこのゲームの利点は、酷評され続けている某野球ゲームの素晴らしさを実感できるソフトです。あとお金の大切さを教えてくれます。