| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2008年6月26日 |
| メーカー | ナムコ |
| ジャンル | 教育 |
『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』は、豊富なミニゲームを通じて、さまざまなテレビゲームの知識や技能を試せるユニークなゲーム体験を提供します。プレイヤーは、ゲームのジャンルに応じたチャレンジに挑み、友達や家族と一緒にスコアを競い合うことで、楽しさを倍増させます。
多彩な問題が用意されており、クイズ形式の挑戦から反射神経を試されるアクション要素まで、バラエティ豊かなコンテンツが魅力です。お気に入りのゲームジャンルやキャラクターに関する知識を深めることができ、プレイする度に新たな発見が待っています。
また、直感的な操作と親しみやすいグラフィックデザインにより、子供から大人まで幅広い年齢層が楽しめることもポイントです。ゲーム好きの仲間との対戦や、自己ベストを目指す挑戦など、プレイスタイルに応じて楽しむことができるのも嬉しい要素です。
忙しい日常の合間に気軽に楽しめるこのゲームで、みんなで楽しい時間を過ごし、テレビゲームの魅力を再発見してみましょう!
今回のゲームについては、率直に言うと期待していたものとは少し違った印象を受けました。特にメイドインワリオのナインボルトステージのような独特のスピード感やユーモアを求めていたため、少し物足りなさを感じました。それでも、メロディバッジを集めるために繰り返し挑戦してしまい、意外にも長い時間楽しむことができました。このように、何度も挑戦することで得られる達成感は悪くありません。とはいえ、やはりコナミのアーケードコレクションDSの方が趣向が凝らされていて、全体的に満足度が高いと感じました。ゲームの完成度に対して少々高価な印象もありますが、楽しむ要素には不足がないため、自分なりに楽しめました。次に期待する要素をしっかり取り入れてくれることを願います。
このゲーム、バンダイナムコだけじゃなくて他のメーカーのバージョンも出してほしいよね。コナミバージョンとか任天堂バージョンなんかがあったら、絶対に面白くなると思う。最近「アイドルマスター」をやってみたけど、妙にハマってしまった。最初は普通に楽しんでたんだけど、後半になるにつれて謎解き要素が強くなってきて、こうなると一気にゲームの深みが増すんだよね。やっぱりただのアイドル育成じゃないところがいい。どうせなら、他のメーカーのキャラクターたちもそれぞれの個性で謎解きに挑戦してくれたら、もっと戦略的な楽しみ方ができそうだ。もっと多様性があったら、プレイヤーの楽しみも倍増だし、いろんなファン層が喜ぶこと間違いなしだと思う。
正直言って、このゲームにはがっかりした。ナムコのクラシックなタイトルをプレイしたいのなら、他のシリーズを選んだ方がよっぽど満足感があるよ。ミニゲームだって、同じようなテーマのほかのタイトルの方が圧倒的に楽しい。検定形式もとにかく雑で、当てずっぽうの基準でやられても、まったく意味がないと感じたわ。結局、買って損したなと思ったよ。特にミニゲームに昔の名作を取り入れるというアイデアは、全然うまくいってないと思ったし、もう少し遊びたいのに時間が足りなくて、イライラしてくる。4級までは金メダルを集めたけど、これ以上続けても楽しめそうな気配が全然なかったからやめた。80年代のナムコに思い入れがある人は、絶対に買わない方がいいと思う。
「ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし」をプレイして感じたことをシェアしたいと思います。全体的にすごく楽しめたのですが、メドレーの「ぜんぶ」が金メダルを70個集めても出現しないことにちょっと戸惑いました。それが完全クリアしないと出ないっていうのは、説明書の書き方が少し誤解を招くかもしれませんね。正直、クリアするのがかなり難しくて、イライラすることもありました。
でも、ミニゲームのバリエーションは豊富なんですが、同じような内容のゲームが多いなとも感じたので、そこが少し残念でした。確かに難しさが増すタイミングによっては、軽くプレイしたいと思っている人には少しハードルが高いかもしれません。もう少し手軽に楽しめる要素があれば、もっと多くの人が楽しめるのになぁと思ったりします。全体的には楽しめたので、まだまだ遊び続けたいです!
「ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし」をプレイしてみて、かなりユニークな体験をしました。いろんなミニゲームが楽しめて、良くも悪くも懐かしさを感じる内容になっています。ただ、操作に癖があって、特に「スターラスター」のクリアの条件がわからず、しばらくは手探り状態でしたね。金メダルを70個取ったのは自分でも驚きましたが、未だに基本操作をマスターしていないゲームがいくつかあって、さらに挑戦が続きそうです。
ゲームの進行に関しては、連続クリアでメダルがもらえる仕組みが悪くない一方で、3級辺りからの急激な難易度の壁に戸惑いを感じました。もうちょっとクリアできそうなレベルに調整してもらえれば、楽しさが増すのになぁと思います。Sランクを目指して強引にクリア作業に入ったことも多々あり、ちょっとしたイライラもありましたけど、それでもやり応えはありましたね。
気軽なミニゲームとして楽しむ分にはいいですが、一歩上を目指すとなると、なかなかのストレスが伴う作品かもしれません。昔のゲーム特有の操作の悪さや、説明不足な部分が少し残念でしたが、それでもやはり燃える思いがあるゲームなので、挑戦しがいは十分に感じました。これからも新たな高みに挑戦するために、何度もプレイしてみたいと思っています!
期待していた分、どうしてもがっかりしてしまいました。検定の視点自体は成り立っているのかもしれませんが、ゲームとしての楽しさが著しく欠けているように感じます。懐かしいゲームファンを意識して作られたのは理解できますが、果たしてその方たちが本当に満足できる内容なのか、ちょっと疑問です。クリアにはまだ至っていませんが、モチベーションが全く湧かない状態です。素材自体は悪くないのに、それを活かせていない料理人の腕前が残念すぎるといった印象です。どことなく味気ないというか、もったいないなあという気持ちが強いです。もう少し工夫や魅力があれば、もう少し楽しめたかもしれませんね。