| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2008年3月19日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | シューティング / アクション |
最強の2人が大胆に行動するミリタリーアクションゲーム。ゲームの特色である「2人協力プレイ」では、緊密な連携が勝利のカギとなります。プレイヤーは、一方が敵の注意を引く「アグロメーター」を駆使し、もう一方が背後から奇襲をかけるなど、戦略的なプレイが楽しめます。AIパートナーを採用することも可能で、オンラインでは他のプレイヤーとも協力できます。多彩なアクションには、背中を合わせる“バック・トゥ・バック”、スナイパー同時発射の“Co-opスナイプ”、ライオットシールドを利用した防御と攻撃などがあり、常に新しい戦術を試すことができます。また、100種類以上の武器カスタマイズが可で、パートナーとシェアする楽しみも。さらに、映画さながらのストーリー展開が魅力で、民間軍事企業の陰謀に立ち向かう元米国陸軍レンジャーズのヒーローたちが、緊迫感あふれる任務を遂行していく姿を追体験できます。充実のオンラインモードも備えており、2対2のバトルが可能。興奮と連携の極みを体験せよ!
私は40代のヘビーゲーマーで、真面目な性格を持っていますが、先日アーミー オブ ツーシリーズの今作を初めてプレイしました。中古で見かけた際に、500円という価格に惹かれて思わず購入してしまいました。以前からこの作品に興味はあったものの、なかなかプレイする機会がなかったので、ようやく体験できたことにワクワクしました。
ゲームを開始してみると、思った以上に楽しめました。アクション要素やTPS(サードパーソンシューター)としての gameplay がしっかりしていて、連携プレイの面白さが良く表現されています。ただ、良作と呼ぶにはまだ物足りない部分もあり、特にストーリーやキャラクターの深みが不足しているように感じました。とはいえ、今後のシリーズ展開には期待したいと思います。アクションやTPSが好きな方には、とりあえずプレイしてみる価値はあると思いますので、ぜひチェックしてみてください。
「アーミー オブ ツー」をプレイしてみて、全体的には楽しめたと思います。ゲームのコンセプトとして「二人で協力して戦う」というアイデアはよくできていて、特にシューター部分はなかなか面白い仕上がりです。ただ、最後の方で少し物足りなさを感じてしまったのが正直なところ。ストーリーの展開にもう少し力が入っていたら、もっと良かったかなと思いました。でも、安く手に入れた分、あまり気負わずに楽しめたというのも事実です。全体的には、友達とワイワイしながらプレイするにはぴったりのゲームですから、リラックスして遊べる点が魅力ですね。
アーミー オブ ツーをやってみたけど、正直なところ、サウンドは特別心に残るわけでもなく、普通って感じだった。でも、敵にやられたときに相方が叫ぶ声が妙に耳に残ったりして、これが友達との会話でもネタにできるくらい印象的だったりする。全体的には結構面白いなと思ったけど、普段友達を家に呼んでゲームするタイプじゃない人には、あまり参考にならないかもしれない。私みたいに、いつも一人で黙々とやっているようなタイプには、あまり響かないんじゃないかな。それでも、友達を招いて一緒にワイワイしながらプレイする人には、楽しめる要素がたくさん詰まっていて、買って損はないゲームだと思う。とは言っても、宅飲みなんて絶対しないから、一人用のゲームが恋しくなる時もあるんだけどね。
正直、アーミー オブ ツーを始める前は、他のサイトやXbox360版の評判が低くてちょっと不安だった。でも、実際にプレイしてみたら、思ったよりも楽しかった。もちろん、オンラインのマルチプレイはあまり成立していないから、その改善を切に願ってるの。あの部分がもう少ししっかりしていれば、もっと盛り上がったと思う。ステージの数も少ないし、6000〜7000円という値段設定は私には高く感じるなあ。次回作にも期待しているけど、いくつか絶対に改善してほしい点がある。まずはステージ数を増やしてほしいし、オンラインがもっとスムーズになるようにしてほしい。武器や防具をお金で充実させられるやり込み要素も欲しいし、パートナーとの協力アクションがもっと増えたら絶対楽しいはず。あとは日本語吹き替えもあれば、より没入感が増すと思う。私みたいにゲームを愛する人間としては、ここからさらに進化してほしいのが本音だよ。
正直、COD4の方が楽しめたけど、サードパーソンシューティングの方が酔いにくくてその点はありがたい。ゲーム内のシチュエーションが結構凝ってるし、武器やパーツを集めるのもやり込みがあって面白い。困ったときにAIのアグロを活用して回り込む方法があるから、初心者でもなんとか楽しめるんじゃないか。全体的に見れば、ファンなら絶対に楽しめるし、自分としては結構おすすめって感じだな。
最近、アーミー オブ ツーをプレイするためにPS3を買ったんだ。このゲームのチラシで見た「一人じゃここまで戦えない」ってフレーズが頭から離れなくて、なんだか気になってしまった。実は、一人でゲームを進めるのがちょっと苦手な私には、この協力プレイができるっていうのがすごく魅力的だった。弟と一緒にプレイできるっていうのもあって、まるで現実を忘れて別の世界にいるみたい。でも、プレイ中に時折孤独を感じたりする瞬間もあったりして、そういうところがまた心に響く。ゲームの中での絆がリアルに影響してくるっていうのは、すごく深いなと思うよ。楽しみつつも、何か考えさせられるような、そんなプレイ体験が待っているのが嬉しいんだ。
私がプレイしたゲームは非常に楽しませてくれました。もちろん、いくつかの改善点があるのは否めませんが、主な欠点はAIの部分に集中しているように感じました。その他はロード時間や字幕の問題が多少気になる程度で、全体としては本当にお気に入りの作品です。特に、ストーリーの終わり方には続編を期待させるような要素があったと思います。それが実現するかどうかは分かりませんが、ぜひ新しい作品が登場してほしいです。
私はステージ数や新しい武器、アーマー、さらには音声や字幕に関する改善があれば、このゲームはさらに素晴らしいものになると確信しています。興味を持っている方には、ぜひ試してみてほしいと思います。オンラインプレイは人数が集まりづらいこともありますが、集まった際の楽しさは格別ですので、オンライン環境を整えておく価値はあるでしょう。長文になってしまいましたが、このゲームに対する私の熱意が伝われば嬉しいです。
「アーミー オブ ツー」をプレイしてみて、私なりに楽しめた部分もありました。全体的には満足感がありましたが、オンラインプレイができないのが少し残念でした。もしオンラインでの協力プレイができれば、もっともっと楽しめたんじゃないかなと思います。友達と一緒に遊ぶのも、やはり一人でやるのとは違って新鮮で面白いですし、ぜひそういう環境が欲しかったです。
私がプレイしている環境は32型の液晶テレビで、字幕もちゃんと見えましたし、HDMI接続にしているので画質も満足しています。このゲームは少しずつ進めながら楽しむことができるので、これからも自分のペースで続けていこうと思っています。ゲーム初心者の私でも楽しめる部分が多いので、興味のある方には一度試してみてほしいです。
アーミー オブ ツーは、協力プレイを意識して作られたゲームで、そのオリジナリティには感心しました。ムービーのグラフィックスは非常に良好で、特に光の使われ方が印象的でした。ただし、プレイ中に遠くで降下してくる敵の動きがカクカクしているのを見てしまい、少々がっかりしました。まるで古いゲームウォッチのような動きが気になりましたね。そのため、全体的なグラフィックスにはやや厳しかったです。
音楽については、特に印象には残らなかったので、評価も平凡なものとなってしまいました。ストーリーやオンラインプレイの人数の少なさが、熱中度を下げてしまったのも事実です。二日でクリアできるほど面白かったのですが、その後が続くかどうかは疑問でした。さらに、ステージの数の少なさや、小さすぎるフォントのおかげでストーリーの把握に苦労したのも否めません。ただ個人的には楽しめたゲームだったのですが、ボリューム不足から数日で手放すことにしました。
全体として、このゲームは早くリリースしすぎた感じがあります。もう少し開発に時間をかけて、改善点をしっかりとクリアにしてほしかったです。続編が出れば、ぜひその点を踏まえて良作に仕上げてほしいと思っています。そうすれば、きっと素晴らしい作品になるはずです。