| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
|---|---|
| 発売日 | 2008年1月17日 |
| メーカー | ソニックパワード |
| ジャンル | アクション / RPG |
爽快感溢れる新作アクションRPGが、ニンテンドーDSに登場!プレイヤーはダンジョンの最深部に封印された「大いなる魔」を打倒する冒険に挑むことになります。フィールドにあふれる敵を、必殺技や多彩な魔法で一掃する爽快感が魅力。ド派手なヴィジュアルと迫力のサウンドにより、ゲームプレイがさらに盛り上がります。
特筆すべきは「ソウルキャプチャー」システム。プレイヤーは敵から特殊能力を吸収し、自分のスキルとして活用することができます。各モンスターは独自のスキルを持っており、新しい敵との出会いは毎回新鮮な体験を提供します。
さらに、多彩なカスタマイズ要素も充実。キャラクター選択では容姿やカラーを決められ、回答によって初期ステータスが変化し、自分だけのオリジナルキャラクターを作成可能。レベルアップ後は、自由にボーナスポイントを振り分けられるため、自分のプレイスタイルに合わせた成長が楽しめます。このゲームは、多くの冒険者を魅了する要素が詰まっています!
このゲームをプレイしてみたけど、正直なところちょっと残念な気持ちになっちゃった。1時間しかやってないのに、バッドポイントが目立ちすぎるんだもん。特にインターフェイスが使いづらくて、もう少し工夫が欲しかったなぁ。ゲームを続けようって気にはならないし、手元に置いておこうとも思えない感じ。やっぱり、プレイする楽しさを感じられないと続ける気も失せちゃうよね。ちょっと期待してた分、がっかりしちゃったけど次はもっといいゲームに出会えることを願ってる!
2300円という値段で購入したのですが、どうにも損した気分が拭えません。プレイ時間を返してほしいとさえ思います。正直なところ、同人ゲームやうまく作成されたフリーゲームにすら劣るレベルの作品で、期待していた気持ちが裏切られた形です。ゲームには一応楽しさを求めていたのですが、残念ながらその期待には全く応えてくれませんでした。もうこの会社のソフトは二度と買うことはないでしょう。自分の好みに合わないものに3000円近くも費やしてしまったことが悔やまれます。少し落ち込み気味ですが、そんなこともあるのがゲームの世界なのかもしれません。それでも、もう少ししっかりしたものを提供してほしいと思うのが正直なところです。
私は50代のライトゲーマーですが、ニンテンドーDSの「フロム・ジ・アビス」をプレイした印象は、最初こそ聖剣伝説のような楽しさがありました。しかし、その楽しさも長続きせず、皆が指摘しているようにボリュームの不足が気になりました。確かに、内容はそれなりに面白いし、2DアクションRPGが好きな方には一度手に取ってみる価値はあるかもしれません。ただ、ゲームの値段が投げ売り状態であれば、買うのも悪くはないと思いますが、フルプライスでの購入は控えた方が無難だと思います。全体的にもう少しボリュームがあれば、本当に楽しめたのにとも思っています。
このゲームをプレイしてみて、まるで極上のウナギの蒲焼きを味わったような気分になったんですよ。でも、その蒲焼きがグチャグチャのご飯の上に乗っかっているのを想像すると、ちょっと残念な気持ちになっちゃいました。ゲーム自体の素材やアイデアは素晴らしいのに、実際にプレイしてみると、いまいちしっくり来ない部分が多かったんです。もっと丁寧に仕上げてほしいなと心から思います。全体的にはとても魅力的なのに、気になる点が多かったので、一から作り直して、魅力がフルに引き出されたものを期待したいですね!次回が楽しみです!
全体的な感想として、素材自体はとても良いものを使っていると感じましたが、どうしても薄味な印象が残りました。オリジナリティはやや欠けるものの、個人的にはこうした分かりやすいゲームも嫌いではありません。しかし、プレイしていて驚くほど短時間で終わってしまうため、せっかくのゲーム時間を消化するという点では物足りなさを感じました。暇つぶしにはちょっと向かないかもしれません。とはいえ、一応オススメできるとするなら、オーソドックスなアクションRPGを求めている方には向いているのかなと思います。次回作には少し期待を抱いているところです。
このゲームをプレイしてみて、全体的に聖剣伝説を彷彿とさせるビジュアルには一瞬心を奪われたものの、結局期待外れで終わってしまった。爽快感が乏しいのがまず致命的で、そのせいで戦闘がダルいものになってしまっている。もしもこれにもっとやり込み要素があったなら、あるいはストーリーがもっと充実していて深みが感じられるものだったら、異なる感想を抱いたかもしれない。しかし、実際には悔いが残るばかりだ。短時間でクリアできるというメリットはあるものの、これで喜ばれるプレイヤーがいるのか疑問に思う。ひょっとしたら、サクッと終わらせたい人には向いているのかもしれないが、私のように深い体験を求めている人には物足りな過ぎる。結局、プレイ後すぐに売りに出してしまうことになるだろう。