| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2008年1月31日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | レース |
究極のストリートレース体験がここに!本作はリアリティとスリルを極めた内容で、ダメージシステムを初搭載。レース中に受けたダメージが車両挙動に影響し、運転には常に緊張感が伴います。視覚的には、車体の凹みやタイヤから立ち上る白煙がリアルに描写され、まるで実際のレースに参加しているかのような感覚を味わえます。
実在の名車が50種以上登場し、新型GT-RやランサーエボリューションXなど、最新の車からオールドカーまで幅広く網羅。各車の性能差も繊細に再現され、ステージごとの要求に応じたマシン選びとチューニングが楽しめます。首都高や実在のサーキットといった多彩な舞台で、頂点を目指す冒険が待っています。
パワフルなチューニングシステムにより、パーツやボディのカスタマイズが進化。視覚化された風洞実験で、カスタマイズの効果を実感しながら自らのマシンを育てる楽しさも。Wiリモコンを活かした直感的な操作法で、初心者から熟練者まで誰でも楽しめる多様な難易度が魅力です。最高の体験を手に入れよう!
全体的には非常に楽しんでいるゲームです。特に車の改造や車種、コースに関してはとても満足しています。自分の好みに合わせたカスタマイズができる点が魅力的で、いろいろな車を試してみるのが楽しいです。ただ、ストリートレースというテーマから少し離れているように感じる部分があるため、次回作ではその点が改善されることを期待しています。レースを通じて、街の雰囲気や多様性をもっと感じられるようになると嬉しいです。全体的なプレイ感は良いだけに、もう少しそのテーマに沿った体験ができると完璧だと思います。
全体的には結構楽しめた。やっぱりカスタマイズが自由すぎて、自分の車を思い通りに仕上げられるのが最高。特にあの改造の幅は、ヘビーゲーマーにとってはたまらんよね。操作性に関しては、個人の好みがかなり出るから、自分が使い慣れてるコントローラーでプレイするのが一番だと思う。PS系のコントローラーに慣れてるならPS2やPS3がいいし、Wiiが好きならそれで楽しめばいい。結局、自分に合ったスタイルで遊ぶのが一番だと思うし、そこがこのゲームの良さかな。
NFSシリーズは今回が初めての体験だったのですが、本当に楽しむことができました!車をカスタマイズしたり、スピード感あふれるレースを体験するのは、初心者の私でも大満足です。早期購入者特典のNFS×GTRステッカーもあったのですが、正直言って、ちょっとチープに感じました。でも、それは気にしなくて大丈夫です。ゲームそのものがとても素晴らしいので、ステッカーのことはすぐに忘れてしまいました。これからもどんどんレースを楽しんで、さらなるスピードを追い求めていきたいと思います!
私は「ニード・フォー・スピード プロストリート」を発売日にキャッチして、ワクワクしながらお店に向かいました。しかし、どの店に行っても見つからず、4件目のゲオでようやく手に入れることができました!もしかしてWii版ってあまり需要がないのかな?それでも、ゲーム自体は前作からガラッと変わっていて、非常に楽しめました。これからWiiでプレイを考えている方は、PS3やPS2版も検討したほうがいいかもしれません。操作性の違いが結構あるので、その辺りは注意が必要ですね。私個人としては、PS2版でも車が壊れないと聞いて少し安心しました。総じて、私はこの作品にかなり満足していますよ!
いまいち。
レース物のゲームが欲しかったので良かった。
Wiiリモコンを傾ける方法でしかハンドル操作ができません。
Wiiリモコンをハンドル替わりに使うという方法は他のゲーム機には無いWii独自の面白味なのですが、実際にやってみると細かいハンドル調整がやりづらく、ゲーム自体がつまらなくなります。マリオカートみたいにハンドル操作の選択肢が複数有り、ヌンチャクのスティックをハンドルとして使うことが出来ればよかった。
ゲームの内容自体はニード・フォー・スピードにしては穏健な内容、つまり平凡なカーレースといった印象です。
ストーリー性もあってさまざまなレースができて楽しめます。
ドラッグレースは他のレースとコントロール方法が違ってまたおもしろい。
ドレスアップやチューンも凝っていてなかなか良かったです。
終わってからでも何回もやってしまいますね。
グラフィックが良くないのはしょうがないかな・・・
懐かしくまた購入、Wiiでこのクオリティは凄い
リアルで挙動が現実的、車種が少ないけどステッカーやエンジン 過給器 エキゾースト(マフラー) スポイラー ボディキット等とても豊富でワイルドスピードに出てくるGT-Rに似せる事も可能で飽きない EA bestgamesに入った理由が分かる。
内容はコントローラーがちょっとヌンチャクじゃないと大変かなぁとおもいましたが、楽しくプレイできています。
wiiハンドル可
Wilでのレースゲームを探していました。
お値段もそこそこでしたのでそこは良かったのですが、操作が難しいのが難点です。
それでしたら、同じシリーズのニード・フォー・スピード カーボンの方が、数百円お値段が上がりますが、扱いやすさは個人的にこちらの方がオススメです。
ちなみにWiiはゲームキューブもできますので、ゲームキューブのリッジレーサーの方がオススメかも?
今作のプロストリートでは、前作までの警察から逃れつつ公道をライバルと競っていくスタイルとは180度変わり、サーキットを自分自身でカスタマイズしたマシンでライバルと競って頂点を目指して行くものへと変わり、nfsシリーズでは初めてこのようなスタイルを採用したゲームとなっています。今までのnfsシリーズのストーリーとは繋がってないのでnfsシリーズに初めて手を取る方、もちろん前作までのファンにもおすすめの一作です。
このゲームの優れている点は、車種の多さとチューニングの幅広さ、実在するコースをほぼ忠実に再現しているところです。今作ではエビスサーキットも収録されてあり、あのドリフトスタジアムのコース内の高低差までも再現されてあってとても感動しました。
このゲームの劣っている点では、ゲーム内の最初に所持している資金が少ないがために最初に選択(購入)できる車両がゴルフやワンエイティなど人によってはあまり魅力を感じられない車両しかない点、他のライバルのコンピュータの動きが少し鈍く、おかしな挙動をする点、現実味のある損壊表現、収録車種(アキュラのインテグラ、アウディのr8、ランチアのインテグラーレ evoなど他にも多数)がps4版にはありwii版には存在しない点があるところで個人的にこの点に関しては少し痛いところだと思っています。
劣っている点がつらつらと書いてあってあまり良くないゲームだと思われると思いますが、最初に選択できる車両でもボディキットを装着してメーカーロゴのステッカー(ステッカーは窓ガラスに貼り付けられるステッカーと貼り付けられないステッカーが存在します)を貼り付けたりすればより魅力的な車両に変わり、細かくセッティングもできるのでより車両のパワーを引き出すことができます。レースで買ってもらえる賞金もそこまで低くもないので自分の好きな車両を購入することができます。ゴルフやワンエイティなどカースト制のような感じでゲーム内で車両のグレードが決められていますが、最低グレードの中に入っているゴルフだけでゲームクリアするストリーマーの方が実際にいらっしゃったのでどの車でもセッティングもチューニングもしていけばゲームのオールクリアをすることができます。自分でも最初に既にゲームの主人公が所持しているワンエイティでゲーム内の半分くらいは進めることができました。もう過去のゲームであり、さらにもう人々から忘れ去られてしまっているwiiのゲームであるので、ここまで長文で熱心に書いてあるレビューしても読んでくれる方は雀の涙ほどしか居ないと思われますが、自分は昔からデータをクリアしてリセットしてまたクリアを目指す事を何度も行っていた思い出のあるゲームなので、自分の長文でまとまりがないレビューでも誰か1人のゲーム選びの参考にさせてくださる方がいればうれしいです。