| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年12月6日 |
| メーカー | バンダイナムコ |
| ジャンル | バラエティ / パズル / テーブル |
多彩なミニゲームが楽しめるバラエティゲームで、プレイヤーはナムコの名作タイトルや新作ゲームを一挙に体験できます。収録されたゲームは14種類で、懐かしい「ワニワニパニックREMIX」や「ゼビウス」、そして「マッピー」や「ディグダグ」といったレトロな名作が用意されており、年代問わず楽しめる内容が魅力です。さらに、Miiを活用したマルチプレイが可能で、友人や家族と一緒に楽しむことができるため、パーティーゲームとしても最適です。カラフルなテーマパークの中で、パックマンと共に様々なアトラクションに挑戦し、スリリングな体験を提供します。手軽に楽しめる操作性と豊富なゲーム内容で、飽きることなくプレイできること間違いなし。ぜひ仲間と一緒に、笑いとアクション溢れる遊びの世界に飛び込んでみてください。
「みんなで遊ぼう!ナムコカーニバル」は、総合的に見ると悪い作品ではないなと思います。古いゲームをWiiリモコンで遊んだ経験もありますが、特に不満はなかったですよね。もしかしたら、昔の作品をプレイしてないからかもしれませんが、楽しい時間が過ごせました。 ただ、気になる点としては、他のゲームに比べて店頭で見かけることが少ない気がします。確実に購入したいと思っている方には、大きな店舗で探すのがオススメです。ゲームとしては家族や友達と一緒に遊ぶにはぴったりのタイトルなので、手に入れる価値は十分にありますよ!みんなでワイワイ楽しむのに最適な作品だと思います。
このゲーム、すっごく楽しいですよ!リミックス版ってことでWii専用に作られているんですが、なんと全14種類のゲームが入っていて、一つあたり300円弱って本当にお得!私はセールや特別価格が大好きなので、こんなに楽しめるなら即決しました。友達とわいわい盛り上がれるゲームもたくさんあって、つい時間を忘れてしまうほど。私自身、特に思い入れのある作品が収録されているのも嬉しいポイントで、それを考えるとますます買ってよかったと思います。ただ、意外と店頭では見かけないことが多いので、少し探す手間はかかるかもしれません。でも、それだけの価値は絶対にありますよ!みんなで遊んで、笑い合う時間をぜひ楽しんでみてください!
「みんなで遊ぼう」とあったので、家族みんなで楽しめるかと思ったのですが、正直、今一つです。小さい子供には難し過ぎるし、かと言って、大人にはあまり魅力のない内容になっている気がしますし。中途半端な感じがします。
楽しめる部分が全くないとまでは言いませんが、定価には見合わないと思います。
オリジナルタイトル(リミックス系)がどれもつまらないです。ゲームオーバーになる前にやめてしまいました。
・ラリーXリミックス 操作性が悪すぎて、思い通りに走れません。
・ギャラガリミックス これはギャラガじゃないでしょう。
・パックモトス アイテムを追加してゲームに幅をもたせようとしたのでしょうがイマイチ。
・パックンロールリミックス もっと気持ちよくドットイートできなかったのでしょうか。
・ワニワニパニックリミックス 一番マシなデキ。パーティでやるならこれくらいかも。
オールドゲームのスーパーパックマンが意外と遊べたので星2つです。
パックンロール・パックモトス:ルールは単純でも操作が難しい。ために爽快感がない。
ラリーX:他の方も書いていますが、どうも思い通りに走ってくれない。
ギャラガ:これは悪くありません。テーマパークにあってもおかしくないような出来で、エイリアンをバシバシ打ち落とすのは楽しい。
ワニワニパニック:子供と一緒にやるには丁度いい感じ。
アーケードゲームだけやりたいと思っても、ヌンチャクを装着していないと、できないというのは大きなマイナスポイントです。
正直言って今回新に収録されたゲーム群にははなから興味はなく、Wiiでゼビウス、マッピー、ギャプラスをやりたいがためだけに購入しました。
PSでもナムコ・ミュージアムに収録されていたタイトル群ではありますが、こうしたナムコ全盛期のゲームは今でも楽しめました。なお、ギャプラスはきちんと縦画面で表示されます。ただし、Wii付属のコントローラでは少々指が痛くなります。
新品は値段が少々張りますので中古品で充分でしょう。
「ワニワニパニックREMIX」「パックンロールREMIX」「パックモトス」「ギャラガREMIX」「ラリーXREMIX」の5つの新作は、Wiiリモコンで遊ぶ作品だ。ゲームによって、リモコンの使い方は異なる。リモコンで直接敵を狙って打ち落とすギャラガ。リモコンをハンドルにするラリーX、残った作品は、ヌンチャクで自機を操作しながら、Wiiリモコンの振りで相手を攻撃したり、ジャンプしたりというアクションゲームだ。真剣にスコアを狙うなら、それなりの腕前がいるが、パーティゲームとして遊ぶのもありだ。
アーケードゲームの移植版である残りの作品には、「パック&パル」「スーパーパックマン」の2本が家庭用ゲーム機向けに初収録。さらに「マッピー」「パックマニア」「ギャプラス」「キューティQ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」「ゼビウス」の7つの往年の名作が収録されていて、合計14本のゲーム。1本あたりの価格は 350円程度。
バーチャルコンソールより安価に入手できるのがお買い得感あり。
ただ、ファンならすでに持っている作品も多いかも。(^^;