| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年12月6日 |
| メーカー | ユービーアイソフト |
| ジャンル | バラエティ / パズル / テーブル |
ポップでファンキーなおバカノリが特徴の本作は、全ての人に楽しんでもらえるパーティーゲームです。60種類の新作ミニゲームが収録されており、友達や家族と一緒にワイワイ盛り上がることができます。競争心をかき立てるさまざまなゲームが用意されているため、誰でも簡単に参加でき、盛り上がりの中で笑い声が絶えません。また、100以上のアイテムやアクセサリーを使って、ラビッツやプレイヤーのユニークなカスタマイズが可能。自分だけの個性を表現しながら、プレイする楽しさが倍増します。さらに、Wiiコネクトを通じて世界中のプレイヤーとハイスコアを競うこともでき、常に新しい挑戦が待っています。このゲームを通じて、様々な操作性や戦略を楽しみながら、友達や家族との絆を深めましょう。ポップな世界観とおバカなチャレンジが盛りだくさんのこのパーティーゲームは、思わず笑顔になること間違いなしです。
ラビッツ・パーティー リターンズをプレイしてきましたが、本当に楽しい時間を過ごすことができました!可愛らしいラビッツたちがたくさん登場しており、彼らのユーモアにはつい笑ってしまいますし、その中にさりげないブラックユーモアが効いているのが絶妙ですね。この続編は全体的にバランスが良く、ミニゲームをクリアして高得点を出すとラビッツのコスチュームが追加されるので、着せ替えを楽しむこともできます。まるで自分のラビッツを育てているような感覚になって、ワクワクしちゃいます!
家族で楽しむパーティゲームには確かにWii Fitが向いていると思いますが、友達や若者同士での盛り上がりを求めるなら、ラビッツ・パーティー リターンズも間違いなくオススメです。みんなで競い合えば笑いが絶えないし、リラックスした気持ちで遊べるから、気の合う仲間と一緒に楽しむのが最高です!このゲームのおかげで、楽しい思い出がたくさん増えました。ぜひ試してみてほしいです!
友達や家族と一緒に楽しむのにぴったりなゲームだと思うけど、コントローラとヌンチャクを揃えるのが結構大変だから、少しお金がかかるのがネックだね。でも、ミニゲームは本当に面白くて笑えるものが多いから、ついつい夢中になっちゃう。私はマリオパーティやメイドインワリオよりもこっちのほうがおすすめだわ。みんなで騒ぎながらプレイするのは最高の思い出になるから、費用はハードルだけど、その価値はあると思うよ。
こちらのレビューを拝見して評価が良かったので購入しました。
思っていた以上に可愛くて、楽しくて、面白かったです。
少々下品な表現がありますが、ラビットの愛嬌に許せちゃいます。
色んなゲーム満載で、willの機能を十分満喫でき家族で楽しめるソフトだと思います。
4人まで一緒にプレイ出来るので、パーティーゲームにお勧めです。
前作は非常に好評でした!!(気になる方はみてみてください♪)
前作の欠点は4人用ミニゲームが少なすぎるというものでしたが、今回は全て対応です!!
内容もそれなりに豪華そうです!
マリオ&ソニックの運動会みたいな奴より全然いいと思います!!
(内容はとてもシュールで暴力的でキモカワイイ感じで笑えます)
前作が割と個人向けだったのに対し、今作はパーティを全面に出している感じです。私はパーティものは興味が無いので面白さはよくわかりませんが、個人向けとしては前作の方がずっと良かったと思います。前作は一応目的のようなものがありましたが今作はみんなでワーッと騒いで楽しむ感じでしょうか。今作はおまけムービーも無いのでやりこむ意欲がなかなか沸いてこないですね。
私の好きだったラビッツハントはWiiリモコンだけでできるようになりましたが、ヌンチャクを使った方が私はやりやすかった(逆に前作でヌンチャクがいるとは知らなかったという方もいらっしゃいましたが)。また、あたかもリアル世界でラビッツが暴れているように見えるのは新鮮ではありますが、背景とラビッツが溶け込んで若干見難いと思いました。どうせバカゲーなんだし、アニメの世界で思い切り暴れてくれたほうがよかったかなと思います。
ラビッツダンスも曲が長くなって楽しめるのは良いのですが、あまりノリの良い曲ではなく、また、失敗してもどうということも無く淡々と進めていくのがどうもイマイチかなと。
買っても良いけど前作と比較すると温度差のある人はあるでしょう。パーティゲームを期待している人は(私にはわからないですが)良いかもしれません。
因みに小3の子供は今度の方が良いみたいなことをいってますんで(前作が飽きたというのもあるかもしれません)、人それぞれだなあと思いました。
CERO Bに分類されるようになった割には、今回のゲームは、アレです。
わけのわからないまま順応して上達してしまう子供たちが遊ぶなら楽しいパーティゲームという感じです。
色々操作は増えているんですが、いい大人がやると、「えーと…それで?つまり…?」と戸惑うような感じ。
なのに、CERO B(12歳以上)に分類されているおかげで、その楽しむであろう肝心の年齢層の子供がプレイできない…。
…うーん、いっそお笑いも低年齢層向けにソフトにして統一していれば、前作ファンのお父さんお母さんが子供のために買ってくれたかもしれないのに。
残念なことにラビッツの美徳(凶悪さ・下品さ)を尊重しすぎてCEROにひっかかっちゃったんでしょう。ちなみに自分はそーいうラビッツだからこそ大好きなんですが。
以下は前作ファンとしての個人的な不満です。
・前回最高に嬉しかったやり込んだ報酬としてのオマケムービーがない。(代わりにラビッツの着せ替えが。可愛かったですけど)
・ラビッツの表情が増えたが、作りが甘くてポリゴンの荒さが気になる。
・小さすぎて何をしているのかいまひとつ分かりづらいミニゲームがある。
・説明・操作がぱっと見ではわかりづらいものがある。
完成度はというと…。
う〜ん…今作のスタッフロールそっけなかったですしね…。
今作がはじめてであるほうが不満は出にくいかもしれません。
前作の「ラビッツ・パーティー」は一人用ストーリーモードを遊んだ後でなければ、マルチプレイができませんでした。
今回は、最初から4人までのマルチプレイでツアーができるので、買ってすぐにパーティーゲームとして遊べます。
しかし、説明では全60種のゲームとなっているが、9つのゲーム×5種類のツアー+シューティング5つ+隠しゲーム1つで、51種しかないように見えます。他にも隠されているゲームがあるのでしょうか。
どういう計算をしているのか知りたいです。
CERO(対象年齢)でB(12歳以上)となっているように、子どもうさぎを殴ったり、よだれをかけたり、仲間を叩いたりの暴力表現があるので、気になる方はやめておいたほうがよいかもしれません。