| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年10月18日 |
| メーカー | SNK |
| ジャンル | アクション |
時代や国境を越えた英雄たちが繰り広げる、熱い戦いが再び蘇ります。この対戦格闘アクションゲームは、その名作シリーズ全4作品を忠実に移植しており、オリジナルの雰囲気を残しつつも新たな要素が盛り込まれています。プレイヤーは多彩なキャラクターを使いこなし、スリリングなバトルを楽しむことができます。特に、プラクティスモードやカラーエディット機能は、初心者から上級者まで幅広く対応しており、戦略を練る楽しさを更に引き立てます。また、オンラインモードにより、世界中のプレイヤーとリアルタイムで対戦ができ、いつでもどこでも熱い戦闘を体験できます。敵を打ち破り、頂点を目指すその瞬間、あなたはまるで英雄の一員となったかのような感覚を味わえることでしょう。魅力あふれるキャラクターたちと共に、壮大な戦いが待っています。
完成度はかなり良いと思います!昔、学生時代にみんなとやりこんでました。当時のめり込んだ人ならば、間違いなく買いでしょう。シリーズいつものように、サバイバルモードが入ってないので、もしあれば最高によかったのですが…(>_<) 難易度最高にすると、敵がかなり強くやりごたえもあります。
すげぇーっ!というわけで。餓狼伝説龍虎の拳ワールドヒーローズサムライスピリッツ四強揃い踏みですな。ネオジオを支えた四本を楽しめるとはアーケード史上最大の幸せ。さらにさらにっADKコレクションやネオジオコレクションも発売決定しマニアックなゲームもできるようになるらしい!すんげーっ エイリアン対プレデターは移植しないのか!非常に楽しみ ちなみに風雲スーパーコンボやギャラクシーファイトはあまり置いてなかったに同時
最初「これなんてエロゲ?」と言わんばかりの表紙に笑ってしまいました。硬派なゲームなのに。
ともあれ、ようやくオンコレにワールドヒーローズが登場します。昔からのファンとして素直に嬉しいです。
当時としては斬新なシステム「弾き返し」「投げ返し」「騙し気絶」など、今の格闘ゲームよりずっと対戦が盛り上がれますよ。
スト2なとど比べると敷居が低いかもしれませんが、今のコンボゲーより熱くなれますよ。断言します。
スピードが早いゲームなので、勘違いさえしなければ爽快感があります。
知らない人はプレイしてみてくださいね。その斬新なシステムに驚かされるはずです。
懐かしい!
ゼウスが使えなかったり、ボスが異常に強かったり、相変わらずキッドが反則っぽい行動を仕掛けてきますが、忠実に再現されておりオンコレの中では、かなり良く出来ていると思います。
贅沢を言えば、GANGAN行進曲も入れていほしかったですね。いつか移植されることを祈るばかりです。
皆さんも感じたと思いますが、ジャケ絵がイマイチです(笑)。
説明書の森気楼先生のマッドマンや、おぐら先生のキャラ絵が異常にカッコイイので、こちらをジャケ絵に使えば良かったのに。
ともあれ、4作品全てに特徴があり対戦も盛り上がるので、これはお買い得ですよ。
アルファ電子工業(ADK)というゲームメーカーを知らない人でも、ワールドヒーローズと聞けば、聞き覚えがあったり、昔アーケードやネオジオでやった事がある。という方も多いのでは?このゲームは今は亡きアルファ電子工業(ADK)の作品の1つで、主人公の伊賀忍者とサブ主人公で、主人公のライバルキャラでもある風魔忍者を中心に世界各国から歴代の格闘家を集結した前世代のリアル格闘アクションゲーム。アーケードで人気絶頂期であったころSFC(スーパーファミコン)でも他社が発売していましたが、やはりアーケードやネオジオにはサウンド、BGM…全てにおいて比べ物にならない出来でした。私は当時アーケードやネオジオでプレイしてますが、当時プレイした方はもちろん、プレイした事のない方にもおすすめ出来ます。画像の質にしかこだわっていない現代の格ゲーなんかよりずっとおすすめです。私の中で格ゲーといえばネオジオです。格ゲーとネオジオの結び付けを例えると、スポーツカーでいうポルシェ。高級車でいうリムジン。のようなものです。格ゲー好きな方には是非おすすめの作品です。今の格ゲーにも画像の質、キャラクターのジェネレーションギャップ以外では引けを取らない作品です。