| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年9月20日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アドベンチャー / シミュレーション |
女性向け学園恋愛アドベンチャーゲームの続編として、さらなる感動が待っています。舞台は卒業式前の季節、理事長の依頼を受けてオーケストラ演奏のコンミスに選ばれた主人公が、仲間たちとともに美しい音楽の世界を築いていく物語。プレイヤーは、新たに追加されたキャラクター「吉羅暁彦との恋愛イベントを楽しみながら、成長していく仲間たちとの絆も深めていきます。恋愛対象全員に新規のイベントやエンディング、音声が用意されており、前作のエンディングデータがあれば、初めから恋人としてスタートする特別なルートも搭載。感情豊かなストーリーとともに、音楽の美しさを一緒に味わい、心温まる恋愛を体験しましょう。様々な選択肢があなたの物語を彩り、音楽と恋愛の交錯する世界で、最高の思い出を作ることができます。
たぶん出るだろうなと思いつつ、2を売ってしまった方が大勢いらっしゃると思います。
私はゲームはやらなくなっても置いてる派だからいいのですが、アンコールの発売を知って慌てた方多いと思います。
それを見越してのツインパック発売なのですが、なんだかコンプリートしたら売るだろうということまで、計算されているようでちょっと複雑です。
遥か3の十六夜記のときもそうだったし。
実際お得にはなっていますが、ツインパックとかトリプルパックとかの売り上げって、どうなんでしょうね?
十六夜記のときのユーザーの声を反映して、最初にデータの受け継ぎがあるていどだといいのですが。
さすがにあの毎回、毎回のMIXJOYは疲れる。
そうじゃないことを祈りましょう。
そうしたら売ってしまった人たちも助かるし。さすがにデータを消してしまっていたら、どうしようもないですが。 まだ2をやっていない人には激しくお薦めします。ツインパックでお値段もお得だしね。面白いからやってみてください
ビールみたいです。
何種類もあると区別がつきにくいので、せめて2種くらいにしてもらいたい。
コルダは好きなのですが特典商法は嫌いです。
わかりにくい。
ゲームそのものは楽しみなので、次から特典付き・無しの2種類くらいにしてくれないかと思います。
「アンコール」ということで「2」の続編です。「2」の本作で恋愛エンディングを迎えているとそのキャラクターとの恋愛進行状態でゲームスタートできるとのこと。「遥か〜」のMIXJOYみたいな感じかな?1月〜2月の設定らしいのでイベントに期待していますが、目標がオーケストラというのはどうなんでしょう・・あと前作のEDのようにスチルだけ、というコトがないよう祈るばかりです。この「スーパープレミアムBOX」の他に「プレミアムBOX」がでますが「スーパー」とついてること&値段の差は何を意味するのでしょうか?「2プレミアム」の特典が「アルバム」だったので「アンコール」もそうなのかな?何せソフトオンリーの倍近い価格なのですごい特典が付いてなかったら悲しいです・・・何はともあれ大好きなあのキャラの方々との恋愛をまたプレイできるというので「☆4つ」の期待です!
ネオロマンスもだんだん戦国無双や信長の野望に近くなってきましたね。
遥かの十六夜記に続いてコルダも追加ディスクが出るし。
心配なことがあるとしたら戦国無双2猛将伝で型番によってはデータが読み込めない、ソフトが機動しないというトラブルが多発していることです。
それに対するコーエーさんの対応はお世辞にも誠意あるものだとは言えなかったそうです。
ソフトの交換すらしてもらえない現状と聞いています。それが不安を煽ります。
アンコールもデータ引き継ぎ型のゲームだし。特に私のPS2はかなりの初期で11000から15000のどれかだと思う。
つまり覚えていないほど古いということです。古い型だと動かないようだと困ります。ルビーパーティーは違うと思いたい。
理事長が攻略できたり、恋愛発展状態でプレイできたりと期待できる面もあるのだから、期待は裏切らないでほしい。
頼みますよ、コーエーさん。同じことが続いたら信用問題なんですから……。
プレミアムBOXをお持ちの方は、アンコールもプレミアムBOXを買ったほうがいいかもしれません。内容が重複するので。
まあ、ボールペンともう一つCDが欲しいのなら別ですが。(笑)
吉良理事長を今回攻略できるので楽しみです。
アンコールいいと思いますよ。
私は遙かをやったことはありませんが、遙かは遙か金色のコルダは金色のコルダなので、あまり比べなくてもいいと思います。文句があるのならやらなければいいだけの話です。
フルボイスでなくてもあまり気になりませんでしたし。ゲームにあれもこれもを求めるのはいかがなものかと思います。むしろ甘すぎないEDが好感度大ですね。
この「金色のコルダ2 アンコール」、今回は(も?)数種類出るらしく。
通常版には
・金色のコルダ2 アンコール(ゲーム本体)
プレミアム版には
・金色のコルダ2 アンコール(ゲーム本体)
・星奏学院アルバムアンコール(フォトBOOk+楽曲集)
・特製ボールペン
スーパープレミアム版には
・金色のコルダ2 アンコール(ゲーム本体)
・星奏学院アルバム(フォトBOOK+楽曲集)※2007年3月発売「金色のコルダ2 プレミアムBOX」同梱品と同じものです。
・星奏学院アルバムアンコール(フォトBOOk+楽曲集)
・特製ボールペン
・・・とまあ、こんな違いがあるようです。
また、「金色のコルダ2」のセーブデータがあると恋人(?(*/\))状態から始められて、より一層楽しめる模様w。
(私は未だに攻略途中なので(えぇっ!?)、発売日までにがんばらないと・・・(T_T))
ちなみに、★数が1つ足りないのは、発売前の未知数分を引いた為です^^;。
(「特製スリーブ」というのが、私にはどんな物なのかよく判らないし・・・^^;)
ま、「コルダ」シリーズの好きな方なら、文句なしだとは思いますけどね(^^)
早速プレイした感想は良い!!です。期間は約1ヶ月と短いですが、結構イベントもあります。通常ルートと引継ルートもありますし難度も3段階あるので、1人の攻略に充実感があります。 引継ルートはすごくいいですよ〜。2で攻略をしっかりしていれば全部引継いでくれるので、最初から彼が甘いです。是非2をされた方はプレイして下さい。
コルダ2の続編としての物語ですが、ハッキリ言って短いです。恋愛期間もクリアに必要な時間も。そこが一長一短ですが、ライバル関係が取り払われた分、糖度は激高です。ボイス付セリフがこっぱずかしくて最後まで聞けなくなったりします(イヤホンだと破壊力抜群です)
個人的には遥か3のような追加ディスクを期待していたんです。吉羅理事長が恋愛戦線に参加されると聞いていたので・・・。 そういう点では肩透かし感はいなめません。 シナリオが多少希薄です。
ただ、春のコンクールから始まった物語の締めくくりとして「三部作」の様に考えれば、コレはコレでアリだと思います。 その意味もあるのか、「思い出」の中に「写真」が追加されていますし。 コンミスへの道は難易度によってやりがいありますし、その際でのモブとの会話は楽しかったです(ここらへんもゲーム自身のパワーアップを感じましょう・笑)
ピアノとチューバ(金管)経験者です。もともと音楽が大好きなもので、一作目からとっても楽しんで遊んでいます。
アンコール、話の流れは「あれ?オケの練習は飛ばされた?」と思ったりもしました。ですが、コンクール参加者プラス加地の7人のそれぞれの話はちゃんとつながっていて、それぞれ素敵だったので満足、です。
理事長以外の大人組の攻略がまだなので、昼休みペア会話をチェックしつつ楽しんで攻略していきます。
とても楽しめました。「2」が出てから一年も経ってない状況に、発売を知ってから少なからず不満に思っていたせいかも知れません。
個人的には「1」のコンクールまでの流れがゲームとしての完成度が高く感じられ、「2」からの恋愛主体にガッカリもしてたのですが。今回、期間が短いだけに「1」の時のように目標設定を高くすると、かなりやりがいを感じられますし(難しいレベルでの複数同時攻略+高評価でコンサート成功)恋愛面は、流れは一緒ですが、キャラそれぞれの持味を生かしての内容だったかと…(それに満足するしないは別として)
コンクールから始まった三部作の最後としてみれば、かなりの良作だと思います。
次回作はキャラ一新(声優陣は変更なしで)で作ってもらいたいですね。
金色のコルダをシリーズで通して思った事ですが音楽好きで段々と惹かれあうといったように進んでキャラ以外でも楽しめるといった音楽パートが良いと思います。
チーム編成し自分好みにも出来たりキャラが好きな曲で編成出来たりして難しい所もありますがそれも楽しめる要因かと思います。自分自身が好きなクラシックでアンサンブルが出来りするとより一層楽しめる作品かと思いました。
今回2の追加続編ですがデータ引き継ぎは、良いな!と思います。2の時初めっからの状態であの時の記憶は!?白昼夢?記憶無し?といった唖然としつつもそれはそれでも良いかと面白い解釈になってしまいましたが、システム面で新しい要素もあったのでクラシック好きとコルダ好きさんにお勧めです。
キャラクターに関しては皆個性があって面白いですし主人公の技術や解釈等スキル面育成にも熱が入りとても面白いと私は、思います。
なので星五つです。
コルダ2は1をプレイしたときに『いったいどうやってこれから先膨らませるんだろ…』という不安を払拭してくれたいいゲームだったので、今回も期待しています。
ただ、『やっぱ出たか…』という気持ちもありますね・・・皮肉を込めてさすがはKOEIさん!という感じです。
MIX JOYを嫌がる方や、シリーズ化をよしとしない方もいますが、私は続いてこそのネオロマンスだと思うので大賛成です!!
ただ、前作ゲームが必要なMIX JOYではなくてメモリーカード内にデータがあれば…という形には改善してほしいです↓面倒くさい↓↓
ネオロマンスの今後の希望としてはむしろこれ以上新タイトルゲームやキャラを出さないでほしいです…イベントに来る声優さん一人一人の頻度がどんどん減っていて悲しい・・・。
関係ないことまで書いて申し訳ありませんが、KOEIにはアンジェリークの人気復活にこそ力を注いでほしいです・・・リメイクしてくれないかな〜
「金色のコルダ」シリーズをやっている人なら楽しめる
追加&ファンディスクといったところでしょうか。
私はこのシリーズが好きなので、「また“コルダ”の世界が楽しめる!」と発売が楽しみでしたし、購入して満足しています。
この価格でこのボリュームなら納得がいく、もしくはそれ以上だと思いますし、いろいろと楽しめる内容・つくりになっています。
コーエーさんらしい親切丁寧なシステムで、ストレスなく周回プレイ出来ますし、何よりシナリオ、科白がよいので、プレイしていて違和感なく世界に入り込めるのも、このメーカーさんの良さだと感じます。
スチルも綺麗です。
個人的に、このシリーズは変ないやらしさを感じないところが好きです。
シリーズ未プレイの方は、「金色のコルダ」から通してプレイするのをお勧めします。
(このディスクだけだと十分に楽しめないかな…と思いますので。)
これって2の思いっきり続きなわけで。
分けて発売するほどのものなのか?と思いました。
やはり2をやっていて最上級EDや連鎖ED、通常ED迎えてもいまいち甘くなく納得のいかないEDだったのでもしかしたら・・
と思っていたらやはり・・といったところでしょうか。
コーエーさんのやり方なんでしょうが。
今回のアンコールは初めて攻略本なしで挑戦しています。
それでも充分攻略できます。1からやっている自分はやはり1が一番好きなのですがアンコールを購入しようか迷っている方はぜひ1.2とやってからアンコールを始めることをお勧めします。
ストーリーも2を攻略してないと何の話?という会話とかも結構ありますから。
そして何よりコルダの世界を知るにはやはり3つセットで購入してどっぷりはまってやった方が絶対に楽しいです。
どんどん攻略対象者や周りの人物達が主人公に協力的になりもう”仲間”という関係になるまでにはやはり色々なドラマがあったわけで。
そういうコルダの世界観にどっぷりはまって欲しいですね。
好きなキャラがいれば間違いなくはまると思います。
アンコールはアンコールで私は大満足です。
通常版で充分だと思っています。このお値段でこのボリュームあればまあ合格点あげてもいいかなと。
あ、あとやはり1.2.アンコールと声が違うキャラがいるのは私も気になりました。
声優さんも調整が大変なのでしょうがその辺はちゃんと作って欲しかったかなと。
周りが結構酷評なので、それほど期待しないながらもプレイしたら、やっぱり楽しかったです♪
1の方が、走り回って練習して、「時間がっ!」とかいう焦りが楽しかった…っていうのもありましたが(今回は学校全生徒と話しても、練習さえしなければ時間はたたないですし)。
それでも、やはり大作♪
私は柚木が好きなので、その甘さには本気で満足…。他キャラもモチロンですが。
システム的にところどころ不満はあったものの、やっぱり買ってよかったです。
ただ、定価で買うにはちょっと勿体ない気もするので、私はオークションで手に入れましたが^^;(or中古)
私は、コルダ2とアンコールを同時に買って(コルダはまだ買ってないけど)最初に2をクリアーしてから(もともとは加地君狙いだったけど途中で柚木先輩になってしまっていて)続きにアンコールの恋愛引き継ぎでやってみたら柚木様にはまってしまいました
アンコールの通常エンディングもいいけれど、私は引き継ぎエンディングがお勧めです
恋愛の引き継ぎは、絶対に2のデータを読み込んでやるのがいいですよ
アンコール単体に関しては★4個とこですかね(早よコルダ買おっ)