| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年9月6日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
圧倒的な自由度を誇るアクションゲームで、プレイヤーは欲望渦巻くリバティーシティの住人として様々なミッションに挑むことができます。ファッションや乗り物を自由にカスタマイズできるのも魅力の一つで、プレイヤー自身のスタイルに合わせた冒険が楽しめます。物語の主人公トニーは、複雑な人間関係や組織のドラマに巻き込まれながら、さまざまなクエストをこなしていきます。ミッションは多彩で、アクションや戦略を駆使してクリアを目指します。また、街を自由に探索する際には、隠されたアイテムやサブクエストも多数存在し、やり込み要素も充実しています。このリバティーシティでは、プレイヤー自身の選択が物語に影響を与えるため、何度でも楽しめるリプレイ性の高さも特筆すべきポイントです。新たなキャラクターとの出会いや、緻密に描かれた都市環境がアクションの興奮をさらに引き立てます。さあ、リバティーシティの世界に飛び込んで、スリリングな冒険を始めましょう。
すばらしい世界が待ってました。 アメリカのゲームはすばらしいです。 自由の国アメリカを象徴するゲームです。こんなに心が癒されるゲームはありません。アメリカという国は最高だということがわかりました
北米版発売から何年経ってるとか、今更とか、そうは言っても、やはり英語力に乏しい自分には日本版(字幕入り)は有り難い!日本版特有の規制も、字幕によってストーリーを堪能できるからには我慢します。ええ、しますとも。
ハッキリ言って最初は買う気ありませんでした。撃っても血がでないという修正があり、追い討ちもできないと。けど、やって見たら以外と面白い!!やっぱり血だけは出て欲しかった(それかせめて追い討ちが)けどその分を差し引いても面白い。バイスの雰囲気は好きな方なので。
しかも、バイスとは違い、建物にもビジネスもできるという!!SAからの服を着替えるも多少はできる。
武器も乗り物も新しいのが追加されてます。
流石GTAといった所です。
が、Z区分にする意味が分かりません。血もなく龍が如く状態ですが、気にしなければ絶対楽しいです!!バイスの前の話といっても所々が違い新鮮味もあります。
あと、最近の日本のゲームはつまらなさすぎます。規制ばかりしていると洋ゲーしか買わない人が必ずでますよ。
リバティシティー、つまり時系列ではIIIの前のストーリーの本作。バイクに乗れ多少衣装変更出来たりします。PSP版もやってたのですが、元の携帯機の作品なのかミッションもやや短め。全体的に画面が暗く見にくい場面もあり、衣装変更だと字幕と被って全身が見れない。PSPだと見れたはずなのに…PS2版だとカスタムサントラも使えない?
リバティシティーをバイクで駆け回りたいなら買っても良いかもしれません。
VCのマップは狭すぎる、かといってSAのマップは広すぎると言うかたにはLCは適度な広さだと思います。
狭すぎず広すぎず適度な広さでダークな感じがより一層マフィアギャング色を強めているLCが自分は好きです。
なんといっても3では乗れなかったバイクに乗れるようになった。リバティシティでバイクを乗り回せるんですよ?
SAはとりあえず話しからはずしてVCよか3のほうが好きだというかたにはバイクというこのたった一つの+αだけですごく感激もんですよ。
バイスの良さは陽気な雰囲気で良い感じですよね。それにいつも後から出るシリーズだから色んな意味でのゲーム性で品質も良くなるわけだから当然おもしろい。
しかしマフィアギャング指向としてはリバティの方が勝ってる。何故なら殺伐とした暗黒街を舞台にイタリア系中国系、はたまた日本ヤクザなどなどが群雄割拠した中での血で血を洗う抗争。
更にラジオでは前作3同様、CODE BREAKERとTIME CODEによるパフォーマンスのMSX FMも健在でリニューアルされててこれまたカッコよい。同時に期待していたRISE FMも健在だが前作に比べるとダサくなってしまった残念だ。
今作ではバイスの要素を取り入れてきたのであろうストーリーの中にちょろっとばかしお笑いが入っていたのは唯一の失敗。3の流れを貫き通してほしかった