| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年9月6日 |
| メーカー | バンプレスト |
| ジャンル | アクション |
究極のロボットアクションが楽しめる本作は、全17作品のキャラクターが一堂に会し、華麗なバトルを展開します。スピード感あふれるアクションと、爽快なドライブ感が融合したゲームプレイは、プレイヤーを魅了してやみません。戦場では、局地戦から巨大な攻防戦にまで及ぶ壮大な戦闘が繰り広げられ、これまでのシリーズを凌ぐダイナミックな展開が特徴です。使用可能な機体は100種類以上登場し、豊富なカスタマイズが可能なため、自分だけの戦い方で敵に立ち向かうことができます。また、僚機システムが大幅に強化され、仲間と連携しながら戦う楽しさが増しています。さらに、2人協力プレイも楽しめるので、友人と一緒に壮大なロボットバトルを体験することができます。多彩な遊び方と圧倒的なボリュームで、ロボットアクションファン必見の一作です。
登場作品のファンやロボアクションが好きな方は買って損なしだと思います。いいゲームだけどステージ数が少ないのが残念…。続きものだから仕方ないのかもしれないが。ゲーム自体は滑らかな動きでユニットを動かせるのでストレスはあまり感じません。ただ、ボス戦で倒されるとステージの始めからというのは良くないなぁと感じた。中盤になってくるとユニットが揃ってくるのでやられることは少ないが。シークレットミッションをクリアするとユニットを編入出来るのでやり込み要素はあります。久々にいいアクションゲームを買いました。
自分が一番好きだったガンダムXが参戦したので、初代と2をスルーして購入。
そのおかげで、ガンダム以外の作品にも興味をもつことが出来ました。
操作は、格闘が〇ボタンと違和感がありましたが、なれれば問題なかったです。
それ以外は問題はないです。
登場する機体の大きさがリアルで、とくにオーバーマン系の機体には驚きました。
また、ガンダムがいかに大きいかが良くわかりました。
ストーリーは2の続編で、前作のマリアさんという女性キャラが出てきてましたが、関わりが少なかったので、前作をプレイしてない人でも大丈夫だと思います。
また、用語確認もできるのが特徴です。そして、他の世界との関わりを持たすところがすごかったです。
途中分岐点が二箇所あり、入手できる機体も異なるところもポイントです。
不満点は、二つあります。
一つは戦闘中の歌です。歌のリピートが一番だけなので、どうせならすべてを流して自然にリピートさせてもらいたかったです。
もう一つは、空気になるキャラクターが多い事です。
とくに、ロラン、キラ、アスランをパートナーにすると、「一緒に平和な世界を」とやたら言うのが痛々しかったです。それならいっそのこと少しでもかかわりを持たせればよかったんじゃないかと思いました。
名前だけしか出てこなかったユリカもちょっと悲しかったです(そのためか、ナデシコに興味を持ちました)。
アクションとしても良く、登場する機体どれもカッコイイのでオススメです。
最後に、ウイングゼロカスタムの強化しすぎにご注意を(段数無限にするとローリングバスターライフルゲーになります)。
ゲッターロボの参戦は嬉しいです。スパロボではすっかりお馴染みですがシュミレーションだと自分で操縦してる感じがなく、一度で良いからアクションゲームで自由に動かしてみたいと思ってました。しかもブラックゲッターまで使えるとは嬉しいです。しかし残念なのはレイズナーが削られた事です。『V‐MAX発動』と叫べなくなりましたし、あの独特の転がるような動きで弾を回避する快感も無くなったのは自分にはマイナスですがでも魅力的で癖のある機体が多いので色々楽しめそうですね!
『A.C.E』『A.C.E 2』とプレイしてきたが最高です!あのスピード感はたまりません! 自分がパイロットになった気分が味わえます。そして夢の共演 2にGガンが出たときはマジ感動でした〜 そしてファイナル、ゲッターはスパロボ以来だ・・・相変わらずカッコいい! そしてSEED! 出るとは思ったが本当に出た!嬉しすぎる! まだ他も出ると思うがじゃんじゃん出してくれ! なんせファイナルだからな!買おうか迷ってる人でも知ってる機体が出てたら迷わず買ってください。このシリーズは裏切りませんし、知らない機体にも興味をもてます。とにかくオススメです
予約して購入しましたが、ラストを飾るに相応しい演出&豪華参戦です!!かなりオススメです!!
フルCGによるOPは前作以上にグレードアップしその臨場感に感動しました!!
さらに豪華声優陣によるキャラクター達のフルボイスでのクロスオーバーはファン必見!!!(重要)
またボーカル曲の演出も嬉しく、何度も再生して聞いてます!!
しかし残念な点を挙げるとすれば。
・参戦作品が多いだけに、いわゆる「いるだけ参戦」の作品が出てしまい、扱いも他の作品にくらべると少々もの悲しいです。
さすがにあれだけの数の作品をクロスオーバーさせるのは難しいのは重々わかってますが、頭数を揃えるだけに出すのなら、いっそ出さないほうが期待していたファンのためにも私はいいと思いました。
しかしそれを除けば音楽も内容も含めかなりの良作なので、是非プレイをオススメします!!