| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年9月6日 |
| メーカー | スターフィッシュ |
| ジャンル | シューティング |
新感覚のシューティング体験が楽しめる本作は、アーケードの名作『中華大仙』をWii向けにアレンジした作品です。特に注目すべきは、コントローラを傾けることで画面も傾く独自の操作感。この斬新な重力システムにより、プレイヤーはまるで自分自身が空を飛んでいるかのような臨場感を味わえます。ゲームは「ノーマル」「ストーリー」「2P」「レース」の多彩なモードを搭載しており、一人でも友達とでも楽しめる内容になっています。大仙人を目指して中国四千年の歴史を旅しながら、中華風のユニークなボスキャラクターたちを、ド派手な仙術を駆使して撃破しましょう。ビジュアルも鮮やかで、繊細なアートワークがゲームの世界観を盛り上げています。アクションと戦略を融合させた新しいシューティングの醍醐味を、ぜひ体験してください。
最近「新・中華大仙 ~マイケルとメイメイの冒険~」をプレイしてみたんだけど、うーん、正直なところ、ちょっと残念な感じだったかな。リメイク作品とは言うけれど、元のゲームを知らない自分からすると、ただの普通のゲームにしか思えなくて。なんかブランドのイメージが損なわれてる気がするし、どの層をターゲットにしているのかもはっきりしないところが残念だった。
元の作品を愛する人たちにとっては、きっと懐かしさや楽しさがあるのかもしれないけど、私みたいに初めて触れる人には面白さが伝わりにくいかも。ビジュアルもイマイチだし、ストーリーが薄っぺらく感じてしまうのが難点だね。このクオリティでこの価格というのも、厳しい評価にならざるを得ないよね。もっと魅力的な作品がプレイしたいなぁ、と感じた一日でした。
友達からこのゲームに関する話を聞いていて、興味が湧いたので中古で800円で買ってみました。プレイしてみたところ、正直な感想としては、この内容でフルプライスで販売されていたのはどうなのかなと思いました。今の時代だったらWiiウェアで配信されてもおかしくないような内容に感じますし、当時はWiiウェア自体がなかったとはいえ、これはちょっと残念ですね。800円だったからまあ悪くはないけれど、同じお金を使うならもっと遊びごたえのあるシューティングゲームをダウンロードした方が良さそうです。スターフィッシュ社にはもう少しゲーマーの気持ちを考えてもらいたかったなと感じたりします。コントローラーについては、リモコンだけの使用になっているので、その点については特に追加のコメントはないです。全体的にもうちょっと深みがあると良かったかもしれません。
速度は取ってもほとんど早くならない上にアイテムが少ない。
パワーアップアイテムを取っても範囲が広がるけど攻撃力が下がる。
雑魚が無駄に硬くしてあるからずっと残る。
wiiコントローラーに対応していない。
あまりにもひどいのでシュレッダーで切ろうかと思いましたが、その分の電気すらもったいないのでゴミ箱に捨てました。
Switchにも配信されてるタイトー作品の続編という事みたいですけど面白く無い。
雑魚硬すぎ、背景が変わるだけでステージ構成が全く同じ、敵キャラのパターンも少ない。
ストーリーモードしょぼすぎ、すべてが同人レベル、500円程度ならネタとして有りかもしれません。
プレイ目的で相場通りに購入したら痛い目を見ます。
コレクターズ商品として買うなら話は別かも知れませんが、これをタイトーの中華大仙の続編として認める事出来ません。
とんでもない駄作。
こんなソフト2度と世に出してはいけないレベル。