| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年9月5日 |
| メーカー | タカラ |
| ジャンル | スポーツ |
MLB公認のこの野球ゲームは、2002年シーズンの選手データを忠実に再現しています。30チーム、700名以上の選手を取り扱い、その中には日本人選手も含まれているため、幅広いプレイヤーに楽しんでもらえる内容です。各球場もその特性を忠実に模した30のスタジアムが登場し、本格的なメジャーリーグの雰囲気を味わえます。
プレイモードは多彩で、全162試合を戦う「シーズン」や直接対決が楽しめる「プレイオフ」、さらにはオールスターゲームやホームランダービーといったイベントも充実。自分自身のオリジナル選手を作成したり、チーム間での選手トレードを行うことで、理想のチームを構築する楽しみもあります。
操作方法は直感的なボタン配置が採用されているため、初心者でもすぐに戦いに挑戦可能。日本の野球ゲームでは味わえない、ダイナミックでリアルなプレイ感覚を体験してください。ゲームを通じて、メジャーリーグの裾野の広さと奥深さへと引き込まれることでしょう。
まぁまぁですが、当時の選手が操作したくて買いました。
この頃のMLBゲームはMVPが一番かと思います。
あと、最近安く購入したMLB2003面白い。
他の野球ゲームと異なることは、AIの賢さと強さ。5段階の3のレベルでプレーしても勝率5割。毎試合50対0で勝てるような他のゲームにあきあきしている本当の野球ファンのためのゲーム。審判オプションをオンにすると、審判によりストライクゾーンが変化する。サードストライクは塁審にアピール。リリーフ投手はウォームアップが必要など徹底的にリアルにこだわっている。ゲーマのレベルに合わせて球速など10項目で調整可能。史上最高の野球ゲームの今年度版(30項目で調整可能。アメリカでは2月に発売済み)を発売しないタカラは何をかんがえているのだ!