レッスルマニア19/WRESTLE MANIA XIX

ゲーム機ゲームキューブ
発売日2003年11月7日
メーカーユークス
ジャンルアクション / スポーツ

プロレスファン必見の本作では、WWEのスーパースターたちが繰り広げる熱い戦いを体験できます。シアトルで開催された「レッスルマニアXIX」のイベントを舞台に、リアルなリング上のバトルを再現。迫力満点のグラフィックや、流血シーンも取り入れたフェアな対戦がプレイヤーを魅了します。また、新たに導入された「ファースト・ブラッド・マッチ」で、戦いの戦略がさらに広がります。そして充実したエディットモードでは、自分だけのオリジナルスーパースターを作成可能。キャラクターのカスタマイズや、必殺技の設定により、思い描くレスラーを実現。多彩なゲームモードやオンライン対戦も用意されており、友達と切磋琢磨しながら楽しむことができます。友人や家族と共に熱いバトルを繰り広げよう!このゲームがあれば、リングの上の興奮がいつでも楽しめます。

Amazonでの評判

レビュアー0

ローディング時間は短くて良いです。が、一人では物足りなく感じました。

レビュアー1

PS2の「スマックダウン」シリーズとはまったく別物だったんですね。
※RAW,スマックダウン,レッスルマニアの名前の違いは、ゲーム機の違いで分けているだけかと思ってました。汗
ホーガンが居る状態で「年間サーキット」で燃えようと思って、スマックダウンと迷ってこっちを購入したのに...
クリエイトモードにあまり興味が無い私には悲し過ぎるゲームでした。
...っていうか、リベンジモードってプロレスじゃないじゃん...

レビュアー2

最高、素晴らしい、10年前のだけど全然楽しい。
でも前作は買わないほうが良いですよ。

レビュアー3

最近のWWEゲーは遊び心の無い真面目なプロレスゲーに成り下がってしまいましたが、この時代のシリーズはまだゲーム的なおふざけがあり面白かった。
車を守ったり壊したり、はねられたりする場外乱闘がいかにもゲーム的でシュールです。

しかし本作は操作性が悪いうえ、メインのリベンジモードが理不尽極まりないミッション(こちらは一人に対して相手は数人。ゲームの性質上複数の相手を闘うのが困難で真っ向から闘うと何も出来ずリンチにされる)を強要させられるのでかなりストレスが溜まります。
クリエイトキャラも顔造形が良くない(とくに女キャラ)のも地味な欠点です。

面白い作品には違いありませんが上記の理由のせいであまりオススメ出来ない尖った作品になっています。

レビュアー4

エディットがとにかくすごい。考えすぎて1時間30分もかかった。
やりがいがありますよ。

レビュアー5

登場するレスラーの動きがそっくりでファンには嬉しい!
グラフィックも動きも派手で操作は一見複雑に見えるけどわりと覚えやすく簡単な操作でそれなりの戦いができる。
与えられたミッションをこなすリベンジモードはWWEファン以外の人でも楽しめると思います。

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