マリオパーティ4

ゲーム機ゲームキューブ
発売日2002年11月8日
メーカー任天堂
ジャンルバラエティ / パズル / テーブル

家族や友だちと一緒に楽しむことができるパーティゲームの集大成で、ピーチ城で開かれる楽しいバースデーパーティーに招待されたマリオたちが、様々なミニゲームに挑戦しながらプレゼントを目指します。特徴的なのは、60種類以上の新作ミニゲームで構成されており、反射神経や記憶力など多彩なジャンルでプレイヤーのスキルを試されます。さらに、プレイヤー同士が2人1組のチームとなって勝敗を競う「タッグマッチ」も新たに加わり、戦略的な楽しさを提供します。このバランスの取れたゲーム設計により、パーティーの興奮は絶え間なく続き、すべてのプレイヤーが盛り上がること間違いありません。友達や家族と笑い合いながら繰り広げられる競争が、まさにパーティーの醍醐味を引き立てます。新たなミニゲームの数々と進化したゲームモードは、初心者から上級者まで楽しめる内容となっており、何度でもプレイしたくなる魅力が詰まっています。

関連画像

Amazonでの評判

レビュアー0

64時代の年末といったらマリオパーティ!という印象が強く残っています。2001年は残念ながら発売されませんでしたが、2002年冬、ついにマリオパーティが戻ってきますっ!!家族で、友達と、恋人と、みーんなで、こたつでぬくぬくしながら遊ぶゲームの定番(?)が復活するので、今年の冬は楽しみでなりません。今のうちにコントローラーと一緒にゲームをする人を見つけて、最高の冬に備えておきましょうよ!!あ、もちろん一人でも楽しく遊べますよ。でもなんでかマリパは勝手に人が集まってくるんですよねぇ。・・・それほど楽しいってこと!!!

レビュアー1

このソフトは今まで、N64で発売されてきました。
「1」では50種類、「2」では64種類、「3」では70種類ものミニゲームがあります。
それこそ一人でやるものから、4人で盛り上がれるものまで様々ですが、なんと言ってもデュエルモードの、「コイン争奪戦」は老若男女みんなで楽しめます。
その他のモードも面白いですが、これが一番ハマルと思います。
ボードゲームにミニゲームがついた形になっていますが、まったくと言っていいほどストレスを感じさせません。

レビュアー2

僕は必ずGCで出ると信じてた。(昔の話)
発売日に即購入して即帰宅して即プレイした。
それほど楽しみにしていた。
当たり前のことだが画像がとてもきれいでキャラが良く目立つし操作もしやすくとても良い。
ボードマップにはドキドキはらはらする(多少の方はしない)イベントがあるので「何が起こるかな?」と楽しみで仕方ない。
しかも、アイテムもあり、使い方によっては勝敗が決まるときもあるから面白さ倍増!!
ただプレゼントを集めるという要素はいらない。
めんどくさいだけ。
それを省いてミニゲームなどに力を入れて欲しかった。
それ以外は全部Goodでした。(人によりますが)
やはり任天堂は裏切らなかった。
だから買おうとしてる方はぜひ買って家族や友達と一緒にLet party!!

レビュアー3

初期の方がミニゲームもシンプルだし、ファミリーモードといって小さなお子さんだけでも楽しめる、難しいゲームが入らないモードがあるので幼稚園児からでも楽しめるようになっています。

あまりにハマりすぎて、子供たちが集まったらかならずしていたので今では若干飽き気味になっていますが、でも、たまにプレイすると毎回盛り上がっています。

小さいお子さんには丁度いいレベルかもしれません。他のシリーズと迷いましたがマリオパーティー4で十分でした。

関連ゲームソフト

ゲームキューブのゲームソフトを探す