| ゲーム機 | ゲームキューブ |
|---|---|
| 発売日 | 2004年6月26日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』は、映画の世界を追体験できるアクションアドベンチャーゲームです。プレイヤーは主人公ハリーだけでなく、友人のロンやハーマイオニーを操作し、それぞれの特技を活かして多彩なアクションに挑むことができます。魅力的なキャラクターたちを切り替えながら、謎解きや冒険に挑戦し、魔法の世界を自由に探索しましょう。風景やキャラクターは映画さながらに美しく再現され、没入感抜群の体験を提供します。また、友達と楽しめるミニゲームや、カード集めもあり、プレイするたびに新たな発見があります。ファンタジーの魅力満載で、魔法の世界に浸ることができるこのゲームは、シリーズファンやアクションゲーム愛好者にとって、見逃せない一作です。仲間たちと共に冒険の旅に出かけ、友誼と勇気の物語を体感してみてください。
全体的にはとても楽しくプレイ出来ました。
謎解きや登場人物達の雰囲気もとても良くて良作だと感じました。
時々仲間が勝手に喋り出し,その会話がまた面白かったです。
戦闘中なんかは仲間のフリペンドが当たると「ごめん」とか言ってくれたり,とにかく楽しかったです。(笑)
ストーリーがかなり大ざっぱにはしょられているのは残念ですが,ゲーム容量の限界からしても仕方のないことなのでしょうか。
まぁその分,想像を膨らませたり,原作を読むなどの楽しみも残されるかと思います。
唯一の不満は,移動(扉を開けるなど)の時に9秒前後のロードが頻繁に入ることです。全ての扉ではありませんがかなり頻繁に入ります。道を間違えて右往左往中の時やアイテムを探し中の時などは,頻繁なロードがかなりうっとうしく感じました。
これさえなければ満点のゲームだと思いました。
ハリーポッターのゲームを初めてプレイしましたが、これはひどすぎる……
たしかにホグワーツを再現しているのには感動しましたが、それにしても殺風景すぎる。
ストーリーも省略されすぎ。
とにかく短い。。
1,2作目をプレイしてきた人にとっては物足りなく感じると思います。
クライマックスはもうちょっと盛り上げてほしかったです。
期末試験など、原作を掘り下げたような部分もありましたが。。
上手くやれば4時間ほどですべてクリアできてしまうような難易度です。
またホグワーツ新たな学期がやってきました!
またハリーを自分の手で動かせるのです!!
更に今回はロンやハーマイオニーまでもが操作できます!これはハリーポッターファンにはたまらないでしょう。
前作で少し不満の挙がったロード時間も短縮され、心地よくプレーすることができます。
ハリーポッターファンならずとも買いの一品でしょう!!
もうサイコーーーーーです。
皆さんも買ってみたらどうでしょう。
ハリーのほかに、ハーマイオニー、ロン、なども使えるのでサイコーーーーです。