| ゲーム機 | ゲームキューブ |
|---|---|
| 発売日 | 2005年3月17日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション / リズム |
リズムアクションゲームの新たな幕開けを告げる本作は、音楽に合わせてタルコンガを叩き、手拍子を打つ楽しさをさらに広げます。収録されている50曲以上のヒットソングは、ポップ、ロック、クラシックなど多彩なジャンルからセレクトされており、プレイヤーを飽きさせません。新たに搭載された「シャッフルモード」では、同じ楽曲でも譜面がランダムに変化し、毎回新鮮な体験が楽しめます。また、「ファミコン部屋」では、様々な条件をクリアすることで隠しファミコン曲が遊べるなど、やりこみ要素も充実。友達との対戦プレイも盛り上がる要素の一つで、パーティーゲームとしても最適です。リズム感を磨くとともに、懐かしのメロディーや新しい楽曲を楽しみながら、盛り上がる体験を提供します。新旧の楽曲と独自のゲームモードが融合し、楽しいひとときを演出する本作をぜひ体験してください。
このゲームのキャラクターのボイスが無く面白みに欠けるゲームでした。
ミニゲームもぴんと来ません。
まぁ・・・。本人だったら
もっとよかったんだけど・・・。
待ちに待った「ドンキーコンガ3」子供と一緒になってドンパンドンパンはまってしまいました。収録曲も大幅アップで文句なし!
シリーズ中で1番曲の数が多いです?
なのでかなり長く遊べるのではないでしょうか?
1、2と続けて遊んでみたので3もやってみたくなり買いました。
曲数は多くなった代わりに1曲あたりが短くなった様な・・・ですが、もともと長かっただけかもしれません。
初期のファミコンで遊んでいた世代としては、ゼルダやマリオブラザーズ、マッピーの曲で遊べるのが嬉しかったですね。