| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年11月8日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | シューティング / アドベンチャー / ホラー |
『ガンサバイバー2 バイオハザード コード:ベロニカ』は、アーケードゲームから移植されたガンシューティングゲームで、プレイヤーは迫りくるゾンビたちと戦いながら、緊張感あふれるサバイバルを体験します。ガンコン2に対応しており、リアルな射撃体験が楽しめるのが大きな魅力です。ゲームにはアーケードモードとオリジナルのダンジョンモードが用意されており、アーケードモードではクレアまたはスティーブを選択し、サポートキャラと共にスリリングな冒険に挑むことができます。一方、ダンジョンモードでは新たに設計されたステージで多彩なミッションが待ち受けており、「ボスを倒し脱出せよ」や「敵を全て倒せ」といった課題をクリアしながら、戦略的なプレイが求められます。多種多様なミッションとダイナミックな戦闘が組み合わさり、プレイヤーを飽きさせない内容となっています。恐怖と興奮が交錯するこの作品で、アクションとストーリーの融合を楽しんでみてください。
ガンシューティングを楽しみたい方にはお勧めできません。自分で操作して動いていくのですが、ガンコンだと操作がやりずらいし普通のコントローラーの方がむしろ簡単で楽しめます。ガンコンの意味があまりありません。
声も吹き込んでないし、グラフィックスもきれいじゃないし、正直恐怖も何も感じません。
おまけに制限時間もあるのでゆっくりとやってられません。
あまりお勧めできないゲームです。
ボリュームが少ないのと、いまいち面白みにかけます。
あの恐怖と興奮が、さらにパワーアップして登場!
カプコン/ナムコ社との共同開発で話題となった「ガンサバイバー2 バイオハザード コード:ベロニカ」。
「バイオハザード」ならではの緊張感はそのままに、ガンシューティングならではの爽快感が加わった人気作が更なるパワーアップを遂げてPS2に登場します。
そもそもこの商品を購入しようと思ったのは、「カプコン」のゲーム「ガンサバイバー」を持っていたからです。このソフトを入手するまで一人称のシューティングゲームをした事がなかった為、通常のコントローラーでプレイしていたのですが、まー遊びずらいったらありゃしない。オマケに目が回っちゃってせいぜい20分ぐらいしか遊べない。元々このゲームが「ガンコン」を使用する事を前提に作られているのでしょうから、通常のコントローラーでうまく遊べないのも当然か? と思いいつか「ガンコン」を入手して遊ぼうと考えていたのです。かくして先日「ガンコン」を手に入れ久し振りに遊んでみたところ、確かに臨場感が増した気がして楽しかったのですが、それも最初のうちだけで、画面の切り替えがスムーズにいく分、通常のコントローラーで遊んでいた時よりも目が回ってしまい、頭は痛いわ、吐き気はするわで散々な事に。ルートが一本道で回転させる必要が無ければ、楽しいと思いますがそうもいかず少しずつ遊んでいくしかなさそうですね。ゲーム好きの知人によれば「慣れだよ」と言う事ですが、さてどうなるか。いずれにしろ「ガンコン」自体が悪いわけでは無いですし購入したのは正解だったと思っています。まあ「ドラゴンクエスト」でも目が回っていましたからねえ。無謀と言えば言えなくも無いですが。
最近暇なので買ったのですが、かなりおもしろいです
今までゲーセン版しかやったことないし、ダンジョンモードは新鮮ですごい面白い!
た だ
その各ステージのミッション内容が、数を増すにつれて難しくなってくる。最初は『ボスを殲滅せよ』ですが、次はいきなり『宝石全部回収』って!しかもそのあと『敵全滅させよ』『60コンボ以上達成せよ』『6分以内にクリアせよ』と、だんだん難しくなってきます。最後のミッションは覚えてませんが、ST1だけ全クリしてます。
でもST3のINFERNO全クリしないとロドリゴ使えないし…
それはさておき、アーケード版には驚かされました。宝石全部集めたら最後にネメ公(『伝説のストーカー』の異名をたたえた、かの有名な(?)ジルの追跡者(爆))倒せるとは…
ガンサバイバー2は、皆さんご存知のとうり、大人気バイオシリーズの最新のゲームです。
僕としての感想は、ゲームをして、よいと思った点は、リアルで恐い、ガンコンを持つと、ほんとにゾンビと戦っているような点などで、残念なのが、ガンコンが使いにくい、そして、一人プレーしか出来ない、声が聞こえないなどです。やってみたらよく分かると思います。以上。
最初は操作になれなくて「操作性が悪い!」とか思いましたが、慣れたら結構スリルがあるって感じに思えました。
個人的にはアーケードモードよりもダンジョンモードがオススメです。これは深いですね。やり込み要素満点だと思います。
ぜひ9億点(280HIT程度)を目指してください
本作はガンサバイバーシリーズの第2弾であり、タイトル通りベロニカを題材にした作品。主人公はクレア・レッドフィールドとスティーブ・バーンサイドをプレイする事が出来る。しかし、字幕は出るが吹替えが無いのが少し残念。だが、ベロニカの雰囲気を楽しめる事は出来る。『ダンジョンモード』は本編とは違って色々なミッションが楽しめるし、登場人物達のレポートを読む事が出来、ベロニカの全容を知る事が出来るなど特典も豊富である。今回も前作同様途中セーブをすることは出来ないが、一つのステージは短いのでさほど問題ない。また、敵の中ではリッカーやドレインディモス、ネメシスなど『2』『3』で登場した敵が登場するのもバイオファンをニヤッとさせる。