| ゲーム機 | ゲームキューブ |
|---|---|
| 発売日 | 2005年2月24日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション / シューティング |
『スターフォックス アサルト』は、人気3Dアクションシューティングシリーズの新たな力作です。プレイヤーは、個性豊かなキャラクターと多彩な武器を駆使し、さまざまな舞台で迫りくる敵と戦います。最大4人までの同時プレイが可能で、友達と競い合ったり、協力したりする楽しさも魅力の一つです。独特の「対戦モード」では、戦略を駆使してのバトルが繰り広げられ、やり込み要素が満載。さらに、戦闘機アーウィンや戦車ランドマスターを自在に操作し、多彩なステージを駆け巡る爽快感は格別です。新たに導入されたミッションシステムにより、緊迫感ある戦闘を楽しむことができ、この作品ならではの新しい体験を提供します。魅力的なグラフィックと、洗練された操作性で、プレイヤーを引き込むこと間違いなし!
自分はスタフォSFCも64もやった事がありますが、それでも今作は十分に楽しめたと思う。
グラフィックもサウンドもはるかに良くなってると思うし、ストーリ性も十分だと思う。
敵も音もリアルで個人的にはツボ。大がいくつもつくほど好き。
何よりキャラがいい。魅力的です。
多分バトルよりも一人でやってた方が絶対楽しいと思った。
バトルも面白いですけど。
他の方が言ってるストーリーが短いのは確かにそうだと思う。もっと長かったら嬉しかった。
難易度については三段階に分かれてて結構やりごたえがある。ていうか難しい。
そしてこのゲームは白兵戦が面白い!と思う。
スタフォと言ったらシューティング。ていうのはちょっと考えが固いと思った。(アドベンチャーはきっとシューティングはオマケかと)
64の続きというよりはもう一つの新感覚ゲームとした感じ。
ウルフさんとの戦闘が一度しか無かったのは残念だけど、味方になったりと面白い。ウルフさんかっこいい。
自分はまだ浅ましい所が合ってファンの方を分かってないのかもしれないけど、自分も一応ファンですから。
これから買う方には64の後継者として受け止めないでプレイしてほしい感じです。
初めての方でもファンの方でも十分に楽しめると思います。
スターフォックス64やスターフォックスアドベンチャーをやったことがある人には間違いなくお勧めです!!音楽や会話など、懐かしいものが多くあります。
もちろん、スターフォックスをやったことがない人にもお勧めできます!クールな会話やストーリーはぜひ見て欲しいですし、操作方法もゲーム中にキャラが教えてくれるので、初心者にもやさしいと思います。
今回は任天堂とナムコのコラボレーションによって開発され、「スターフォックスアドベンチャー」から数年後の世界が舞台です。
シューティング部分は、「スターフォックス64」と同じく、フォックスチームのしゃべりも健在で、もちろん日本語です。「アドベンチャー」でガッカリしたので、うれしいところです。戦闘中での掛け合いするおしゃべりは、やっぱりスターフォックスの醍醐味です。
そして、条件を満たすと「ゼビウス」「スターラスター」「バトルシティ」が遊べるようになるそうです。
長い間待たされたけど、期待に添えるソフトだと確信しています。
まずは開発がナムコという点が購入ポイントの一つ。
ナムコらしさを踏襲してる作品になりました。アーケードの感覚に
近いレスポンスがあり間口も広いですね。任天堂の往年の名作を
いかに新しく作るか気になっていましたが往年のファンも満足できる作りじゃないんでしょうか?アーウィンでの空中戦、ランドマスターでの地上戦、フォックスたちがサードパーソンヴューで戦う白兵戦とあって飽きの来ないつくりになってます。ボーナスゲームにもナムコのゼビウス、バトルシティー、スターラスターなどあっていたれりつくせりって感じでお得な1本。迷ってるなら即買いです。布袋のCMソングがゲーム中に流れないのは残念ですけど、それはそれで良しとしていいゲームです。
スターフォックスの第一作目がスーパーファミコンで発売されてからもう15年位でしょうか。64版はプレイしていないので比較は出来ないのですが、ナムコが作ったにしてもスターフォックスらしく出来ていると思います。グラフィックスも素晴らしく、特に宇宙の表現などうまくやってると思います。個人的に最初のステージの戦艦を攻撃するあたりはもっとやりたいところです。ストーリーは「スタートレックTNG」。ゲーム全体ではセガサターンにあった「パンツァードラグーン・ツヴァイ」(どれも古くてすみません。)といった感じでしょうか。ハードなシューティングやRPG性を期待すると失望します。宇宙・SFな雰囲気を楽しみたい人にオススメ。