| ゲーム機 | ゲームキューブ |
|---|---|
| 発売日 | 2001年12月14日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | シミュレーション |
『どうぶつの森+』は、のんびりとしたスローライフを楽しめるシミュレーションゲームです。プレイヤーは、同じ森に住む個性豊かなどうぶつたちと交流しながら、自由気ままな生活を送ることができます。ゲーム内では、現実と同じ時間が流れ、季節に応じて変化する森の風景や動物たちの行動を楽しむことができます。
さらに、GC版ならではの新要素として、プレイヤーは仕立て屋で洋服や傘をデザインすることができ、オリジナルのコーディネートを楽しむことができます。また、ゲームボーイアドバンスと連携することで現れる特別な島に探険に行くこともでき、さらなる冒険が広がります。釣りや虫捕り、果物狩りなどのアクティビティを通じて、住人たちとの絆を深めながら、自分だけの農村ライフを満喫できる魅力あふれる作品です。平穏な時間の中で、日々の小さな楽しみを見つけてみてください。
1)好きな服をつかみ、もちもの欄の右下に持っていく。
2)さらに下に移動させ、カーソルを欄外に出してからAを押す。
結果→もちもの欄の背景が、服の柄と同じものになる。
1)ファミコンの『パンチアウト』で、パスワードを「0755416113」と入力する。
結果→ブーブーと変な音がする。
1)1日に1ヵ所だけ出現する光る地面(掘るとベルが出る)を掘ったあとの穴に、お金を埋める。
結果→お金がなる木が生える。
ただし、途中で枯れたり普通の木になる場合もある。
1)1日に1個だけ出現するお金の出る岩(スコップで叩くと赤く光ってお金が出る)を、赤く光っている間に連続で叩く。
結果→赤い状態の間に叩けば叩くほど、大金が出てくる。
1)12月24日の午後8時から0時の間に、ジングルさんに5回話しかけてアイテムをもらう。
2)服を着替えてから、また同じように話しかける。
結果→別人になりすまして、またアイテムがもらえる。
最高10回までアイテムがもらえる。
1)とたけけさんの弾き語りで、「おととい」「けけソング」「だいすき」をリクエストする。
結果→リクエストしないと弾いてもらえない特別な曲を聴くことができる。
1)夜、家の前にいる動物と会話するとき、動物を押して家から引き離して話す。
結果→通常は話しかけてもすぐ家に入ってしまうが、この場合は家に帰らないので、夜でも会話できる。
1)リセットする。
2)リセットさんが登場して文字入力画面が出た場合に、「うるさい」「だまれ」など乱暴な言葉を入力する。
結果→リセットさんが、いつも以上の怒りのメッセージを出す。
1)以下の条件を満たす。
結果→金の道具が手に入る。
入手条件とアイテム名は以下の通り。
●光る地面に穴を掘ってスコップを埋め、育った金色の木を揺らす…きんのスコップ。
●おやしろでの評価が「サイコー」の状態を15日続ける…きんのオノ。
●ムシ図鑑をコンプリートすると、次回のプレイ時に村長が持ってくる…きんのあみ。
●サカナ図鑑をコンプリートすると、次回のプレイ時に村長が持ってくる…きんのつりざお。
Wii版の「街へいこうよどうぶつの森」の評判が、イマイチよくないのと懐かしさであえてGC版を買いました。
手に入れて以来、GC本体を押し入れから引っ張りだして遊んでます。
やっぱり面白いです。
10月に手に入れたのですが、秋はイベントがたくさんあってスイッチを入れるのが楽しみです。
今回運動会は夏のラジオ体操をやっていないので、参加は出来ませんでした。
でもハロウィンは楽しみました。
こういう昔のシリーズを遊んでみると、DS版がいかにバージョンアップしているのかがわかります。
マイペースで遊べるゲームは、奥が深いのでホント面白いですね。
64のソフトにいくつかのプラス要素を加えたゲームになります。特にGBAをつなぐと海の向こうの秘密の島にいけることが出来るのです。
基本的には強制的な要素がなく自分の好き勝手に、動物達とコミュニケーションをとったりして楽しいときを過ごしていく。また、時間
がリアルに流れるため四季折々のイベントなどが発生するのです。
その面白さは64で折り紙つきだが、今作ではさらにいろいろなものがプラスされていました。GBAを繋ぐと島が出現するわけだが、
その様子はGBAからでも楽しむことができましたし、友だちの島へも行くこともできました。それにしてもGBAで遊べるなんてアイデア
賞ものだよね。前作をやった人なら説明する必要もないと思うけど、とにかく強い目的意識を持たないでのんびり気ままに過ごせばいい
のです。もちろん、やるべきことだってしっかりとあるんです。収集要素とかね。でも基本的には村に住む動物たちと会話を楽しんだりす
るゲームだから達成感みたいなものを求める人には向いてないかもね。
基本の64版どうぶつの森が良作だったので、さらに楽しめるようになっている本作。
64版を遊び尽くしたという方にもぜひ遊んで貰いたい。
住人となる動物たちの数に大きな変化はないが、元々個性的なメンバーが揃っていたためあまり気にならない。部屋の中における家具や壁紙は大幅に増えているので、もの凄い収集欲に狩られる。
さらにその家具も一定のシリーズがあり、部屋のレイアウトを決める間は心が躍ってしまう。さらに二階、地下という新たな居住空間があるため一人のプレイヤーで三部屋のレイアウトを楽しめるようになっている。
博物館という要素も良かった。魚や虫集めに必死になってしまう。さらにコンプリート時のおまけがあるのも見逃せない。魚や虫を近くからじっくり観察できるのも○。
「そんちょう」という新キャラの追加。彼は毎月あるイベントごとにレアなアイテムをくれる。これを全て集めるためには最低一年はプレイしなくてはいけない。毎月のイベントを楽しみにさせる効果もある。
そして一番気に入ったのが仕立屋さん。ここではオリジナルデザインの服や傘、さらに壁紙じゅうたんに加えかんばん用のデザインも作れる。ここでオリジナルデザインを仕立てるのが一番好きでした。
このゲームの面白い所としておでかけという機能がある。これは自分の住んでいるメモリーカードとは違うメモリーカード内にある村におでかけするという機能だる。これが結構楽しい。もしどうぶつの森をプレイする予定のある人がいたらぜひ友達を誘ってみてはどうだろうか。
動物達と四季折々のイベントを楽しみ、毎日の生活を楽しめる癒しの一品。まさにお勧めのゲーム。ただ毎日が単調、お手伝いがマンネリという見方もある。これでネット対応だったらどれだけ嬉しいことか・・・。
言葉を話すいろんな動物達の住む村で生活するという説明してもピンとこないゲーム。
基本はまず家を借り、その借金を返し、改築して、その費用をまた返す・・・って感じです。
あとは村の動物達と会話したり、魚釣りをしたり、虫を取ったり、部屋の家具を揃えて自分なりの部屋にしたり、ファミコンで遊んだり、手紙を書いたり・・・ほんと色々できます。
プレイヤーも一つの村に4人まで住めるし(同時プレイはできないですけど)、メモリーカードがあればまた別な村が作れて・・・ゲームボーイアドバンスがあればまた・・・ほんとゲームゲームしてないので凄く新鮮でした。
まぁ操作も簡単で謎解きとかもないので、普段あまりゲームをされない方でも遊べますので、これはおすすめです!
家族4人で村に住んでます。最初は傍観していた私も今はすっかりハマってます。ほのぼのゲームでストレス解消です。(でも睡眠不足が蓄積してます。)
このゲームは進め方に個性が出ますね。借金ばかり返して動物達と会話せず顰蹙を買ってる世渡り下手な私、借金を返しつつ動物達とうまくやってレアな家具等をたくさんもらってる要領いい妻、魚や化石や絵画等をほとんど博物館に寄贈して名声は獲得してるけど借金は返し終わっていない長女(中1)、動物達と話すだけじゃなく押したりつっついたりして楽しんでる目的無しの次女(小2)、とっても現実と似てます...
最近2つ目の村にも住み始めました。1つ目の村は現実と同じ冬ですが2つ目は夏に設定。昨日は花火大会で「うちわ」を買いました。いろんな虫も採れますよ。