| ゲーム機 | ゲームキューブ |
|---|---|
| 発売日 | 2004年3月4日 |
| メーカー | タイタスジャパン |
| ジャンル | シューティング / アクション |
あの名作『ロボコップ』の世界観を完全再現したアクションゲームが登場です。プレイヤーはロボコップとなり、オムニ社の邪悪な陰謀に立ち向かいます。映画の雰囲気を保ちながら展開されるオリジナルシナリオでは、プレイヤーは警官としての職務を全うしつつ、様々な指令を遂行していきます。ゲームは全9ステージから構成されており、教会の遺跡や秘密施設、オムニ社の本拠地など多彩なロケーションが登場します。映画でお馴染みのキャラたちも登場し、ファンにはたまらない魅力が詰まっています。爽快なアクションとスリリングなミッションが織り交ぜられたゲーム体験は、プレイヤーを飽きさせることはありません。ロボコップとしての使命感を持って、悪に立ち向かう壮大な冒険を楽しみましょう。
なんかスムーズに進められるものだと思ってたけど、コントローラースティックとCスティックを一緒に使って、敵を撃つから操作性悪すぎ。
やりづらくてしょうがない買って損した。
やりにくい事この上無いけどコレクターやロボコップファンにはコレクションとして良いかも知れません、シュワちゃんはあんまり居る感じしませんが
このゲームをお勧めしたいのは、原作のファンの方だけですね。笑。唐突にこのゲームから始めてしまうと、EASY設定でも意外に高い難度なので、操作や世界観に慣れる前に投げ出してしまうかも知れません。ミスるとすぐ即死したりするので、攻略には作品に対する愛情と根気がいります。左右2つのアナログスティックの組み合わせで、移動や銃の照準合わせを行わなければならず独特の操作感ですが、原作のロボコップが方向転換する際にまずその方向に首を向けて、後から体を向けるバラバラの動きをするので、その感覚がこの操作、右のスティックで首を動かして、左の方で体を動かすといった感じで味わえるてるような気がします。「アホ野郎」とか言いますけど、口悪いんじゃなくて気持ち分かってきますよ…「やっちゃった!」はプレイヤーのセリフの代弁かと。笑。ご愛敬。
ジャンルは。
近未来の雰囲気の中で30種類以上いる敵と戦います。
画もかなりきれいでリアルです。
ギャングが降参したり、市民の保護を最優先としたり。
ロボコップのヘルメットには大量のデータや機能が収められていて、例えば、というのがあります。
=スナイパーズーム+赤外線+ナイトビジョン
数々の場所で調査をし、その先にあるのは・・・・・
と、いうことでこのゲームを買ってロボコップになりきり調査してみてはいかがでしょう。
さすがに難しいところがあり、苦戦するがファンとっては、そこが映画のような感覚が楽しめることでしょう。