| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年11月22日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | スポーツ |
北京オリンピックを舞台に、マリオとソニックが夢の競演を果たすスポーツゲーム。プレイヤーは、マリオやソニックを含む16人のキャラクターを操り、陸上、体操、水泳、卓球など20種類の競技で熱戦を繰り広げます。競技には、それぞれのキャラクターに特有のアイテムや必殺技が発動できるドリーム競技も用意されており、戦略的なプレイが求められます。また、Miiキャラクターにも対応しており、自分のアバターでマリオやソニックたちと対戦することも可能です。Wi-Fi機能を使えば、自身の成績を世界中のプレイヤーと競い合い、世界ランキングにも挑戦できるため、やり込み要素は抜群。家族や友達と楽しむことはもちろん、オンラインでのバトルも魅力の一つ。競技の多彩さとキャラクターたちの個性を楽しもう!
正直なところ、悪い点も幾つかあるとはいえ、意外と楽しめるゲームだと思います。中古でかなり手頃な価格で手に入りますし、購入して後悔することはないでしょう。ただ、やはり体力を使う場面が多く、年配の方には厳しいかもしれませんね。まあ、人気キャラクターを起用しているだけあって、それなりのクオリティーは確保されていますし、そういった点では安心感があります。あまりアクティブではない私ですが、時々は楽しむことができるので、気楽にプレイできると良いなと思っています。
最近プレイしたゲームは、Wii Sportsよりは楽しめる部分が多く感じました。ただ、全体的にスポーツの内容がもう少し多様であれば良かったかなと思います。キャラクターの特徴がしっかりしているのはいい点ですが、もう少しその個性が際立っていてもよかったかもしれません。良くも悪くも、もう少し深みがあってもよかったのに、という気持ちが強いです。Wii Sportsやパワプロと比べると確かに楽しめる項目は多いけれど、もう一歩踏み込んだ要素が欲しいというのが正直な感想です。このゲームの素晴らしい点はあるものの、もう少し工夫があれば更に楽しめたのにと思います。全体としては、楽しんでプレイできましたが、改善点も多く感じたので、次回作には期待したいですね。
友人が遊びに来た時は、四人でワイワイ対戦するのが最高の楽しみです!みんなで競い合うと、笑いが絶えないし、盛り上がり方が全然違いますね。コンピューターのキャラクターも、特定のモードでは思わず「え、あの動きは何!?」って驚くほど強敵で、頭を使わざるを得ないので、ほんとに楽しいです。やり投げや幅跳びで遠くに飛んだ時は、なんとも言えない爽快感があって、その瞬間がたまらなく好きです。ゲームを通して友達と過ごす時間は、私にとって特別で大切なものですね。これからもどんどんチャレンジしていきたいです!
ゲームをプレイしていると、毎回Wi-Fiランキングが更新されるのが楽しみで仕方なかったです。一人で遊ぶのも楽しいけれど、やっぱり友達や家族と一緒に競い合うのが特に盛り上がります。自分が負けると、ちょっと悔しがりながらも、つい独り言が増えてしまいますね。笑
グラフィックは結構綺麗で、私はあまり細かいところを気にしないので気持ちよく楽しめています。音楽や効果音もオリンピックらしさがあって、雰囲気を盛り上げてくれますね!
やりこみ要素もたくさんあり、各キャラクターのミッションをクリアしたり、隠された条件を満たしてエンブレムを集めたり、各競技の記録更新に挑戦したりと、やりがいがあります。特にWi-Fiランキングで1位を目指すのは、なかなか難しい挑戦です。
お気に入りの競技はハンマー投げや100m走、400mリレー、アーチェリー、ドリーム卓球です。でも、トランポリンだけはどうしてもうまくできなくて…飛びながらのボタン入力が難しい!それに、棒高跳びのような上限値がある競技には、ちょっと戸惑っています。何か解除条件があるのかな?
そして、やっぱり負けて悔しがるクッパが大好きです!彼の表情がたまらなくかわいいです。ゲームを楽しむ中でいろんなキャラクターや競技に出会えて、本当にワクワクします。これからもどんどん挑戦していきたいですね!
このゲーム、長時間続けるのはちょっと疲れちゃうかなと思います。でも友達と一緒にワイワイ楽しむにはぴったり!別のゲームの合間に軽くやる感じで、サクッと楽しむのが一番いいかも。記録を集めていくとちょっと飽きが来ちゃうのもあるあるだけど、でもやっぱりオリンピックの季節になるとまたワクワクしてやりたくなるんですよね。だから、手放さずに大切にしておこうと思っています。年に一度、みんなで盛り上がれるイベントを思い出させてくれるゲームですね!
このゲームは、一言で言うと「惜しい」と感じました。どうやらゲーム制作に関してあまり経験がない方々が関わったようで、もう少しゲームバランスについて理解があれば、もっと良くなっていたのではないかと思います。操作自体は難しくないのですが、良い記録を出すのが意外と難しいという点が残念でした。もう少しバランスをうまく取ることができていれば、楽しさが増していた気がします。たとえば、特定の種目の操作方法を少し改善するだけでも、全体の楽しさが大きく変わったのではないでしょうか。それでも、プレイしていて楽しい種目もいくつかありましたので、シビアな部分が気にならない方にはとても楽しめるかもしれません。友達とわいわい遊びながら、深く考えずに楽しみたい方にはピッタリなゲームだと思います。こういった気軽な楽しみ方を重視する方にとっては、一度試してみる価値はあると思いますよ。
ゲーム自体は非常にコミカルな要素が強いと思います。しかし、初心者からすると操作面でいくつかの難しさを感じる部分もありました。特にWifiのログインが必要なところは、もう少しスムーズに進められないものかといった気持ちが強く残ります。少しストレスを感じたというか、そういうところを改善してもらえれば、全体の評価も大きく変わるのではないかと思います。とはいえ、キャラクターたちの動きは面白くて、楽しめる点も多かったです。とはいえ、全体的なクオリティを考えると、もう一歩進化してほしいところです。
このゲームは競技の種類が豊富で、まるで実際にプレイしているかのような操作感が素晴らしいですね。Wiiの特性をしっかり活かしていて、思わず没頭してしまいます。一人でストイックに記録に挑むのもいいですが、友達と一緒に大いに盛り上がるのも楽しいです。五輪までまだ少し時間がありますが、このソフトはその間も十分に楽しめると思います。競技を通じて、お互いの競争心をかき立てたり、笑い合ったりするのがたまらなく魅力的ですね。特に30代の私にとって、こうしたゲームの楽しさは、昔ながらのゲーマーとしての友人たちとの絆を深める大切な時間でもあります。
このゲームにはいくつかの欠点も感じられましたが、それを補って余りあるほどの熱中させる魅力があります。特に、プレイしすぎると二の腕が崩壊しかねないので、あまり無理をしない方がいいですね(笑)。慣れてくるとその痛みも消えるのですが、始めたての頃は注意が必要です。伝言板の方もかなり活発で、下手をすると10通以上のメッセージが届くこともあるので、記録更新は適度にしておくのが賢明です。今のところ、このゲームはそれほど広く普及していない印象を受けますが、もっと多くの人に知られるようになれば、さらに楽しい遊び方やコミュニケーションが生まれると思います。将来的には、仲間と一緒にこのゲームを楽しむ機会が増えることを期待しています。
このゲーム、正直言ってめちゃくちゃ疲れるんだよね。リレーなんてやると、もう最後の方は息切れしちゃって、ゲームを楽しむというよりはただの体力勝負になってる。確かに、昔のPS2とかのオリンピックゲームが連打系でつまらなかったのにキャラを選ぶことで熱中できるのはいいかも。100mなんて単純な競技だけど、友達と一緒にやると意外に盛り上がるし、その分疲れも倍増。何度も挑戦するうちに、なんだか心の疲労も蓄積されていく気がする。もし値段が安くなったら、ゲーミングライフの一環として買ってもいいかな。でも、逆にそれが自分のストレスの元になりそうでちょっと躊躇しちゃう。どっちにしろ、楽しさと疲れのせめぎ合いがクセになるかもね。
ソニックとマリオと言えばアクションゲームをやったことのある人なら名前を知らないはずがない。それくらい有名な二人(一人と一匹)です。
昔、ゲーム小僧だったころ「マリオとソニックが勝負するゲームをやりたい」そんなことをいつも考えていました。それが実現されるとは・・・感慨深いものがあります。
製作はセガで監修に宮本さん(マリオの生みの親)がつくそうなのでゲームの出来も期待できそうです。ソニック生みの親中さんが関わってくれたらなあとも思いますが
これで某格闘アクションゲームにソニックが出てくれたらピカチュウとのネズミ対決ができていいなあ、なんて事も思ったりします。
一日遊びましたが、腕がかなりしんどいです。
やりこめばやりこむほど記録は良くなっていき達成感があります。
操作も複雑なものはなく誰でも遊べると思います。
対戦も熱いので長く遊べるソフトであると思います。
ぶっ続けでやると腕が上がらなくなってくるので注意です。
マリオファミリーとソニックファミリーが様々なオリンピック競技で腕と実力を競い合う夢のコラボレーションゲーム。
登場キャラクターはデフォルトキャラ総数が16人だったかな、マリオシリーズはマリオ・ルイージ・デイジー・クッパ・ピーチなどが今のところ確認できます。
ソニック側はソニック・テイルズ・ナックルズ・シャドウ・エミリー・エッグマンが今のところ開発画面で登場しています。
ゲーム業界をここまで盛り上げてきた2大アクションゲームのスターが北京オリンピックとこれまた今度のオリンピック舞台という豪華な場所で共演するというとてもすごいプロジェクトだと思います。
ただ少し引っかかる部分が2つほどありまずパッケージの競争はどう考えてもマリオに勝ち目は無いような(笑)
そしてもうひとつは本当に11月22日に発売されるのかということかな・・・今月発売にしてはいまだに情報が流れてこないのでもしかして延期?
なんにしても期待の一本ですね、これ以外にも来年の1月末に発売されるであろうスマブラXでもソニックが参戦していますのでスポーツ以外でのバトルでも熱くなれそうです。
「このゲームはつまらなそうだなぁ」と思う人もいるでしょうがこれは☆5ちょーオススメです。
まず競技が豊富。
オリンピックの競技はもちろんのことドリーム競技という普通の競技をアレンジした競技もあるのです。
ドリーム競技は長距離走にも障害物をたくさん設置し、アイテムボックスも配置されていてマリオカート的なたのしさもあるのです。
次にキャラクターが豊富 ソニックとマリオのコラボということで主要キャラクターのみならずほぼ全キャラつかうことができます
このゲームは一人で練習したりするのもよいし、みんなでわいわいやるのもとても楽しいです。
是非ともやってみてください
操作自体は各種目2つから3つ。
振るや狙う、単純明快で緊張感の中のタイミングが命。
操作をすぐ覚え、対戦は勿論、誰でもやり込みプレイできて、記録更新に挑戦できる、Wiiらしさの冴える一品!!
キャラクター達や競技場も丁寧に描かれて観る者を楽しませる。
スーファミ、メガドラ…昔は鎬を削る壮絶なライバル関係にあった任天堂とセガ。
それから時が経ち、ゲーム業界のパワーバランスも変わり、あらゆる要素を経て、ミスターニンテンドーとセガソニックが一つのソフト、一つのテレビ画面で動いている。
スポーツの世界、最大の祭典オリンピックを題材としたゲームで…俺は任天堂ファンとして、ソニックファンとして、この共演に喜び、実現に漕ぎ着けた両社に感謝している。
素晴らしい祭典をありがとう!!