| ゲーム機 | ニンテンドーDS |
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| 発売日 | 2005年3月24日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | RPG |
10年ぶりの復活を遂げた笑撃の問題作が、ローIQ・ハイエナジーなギャグ満載の世界観を引き継ぎながら完全新作として登場しました。シリーズ初のRPG作品であり、老若男女を問わず楽しめる内容です。物語は、平和なアルマムーン王国でのんびりとした日々を送る主人公が、修行の旅に出ることから始まります。
このゲームの特徴は、ニンテンドーDSならではの新機能「タッチ&スクラッチ」を活用した白熱のバトルシステムです。敵の将軍や兵士とぶつかり合い、画面をこすりながら相手に向かってキャラクターをぶつける斬新な戦い方が魅力です。また、通信対戦機能も搭載されており、友達と共に熱いバトルを楽しむことができます。ユーモアあふれるストーリーと、親しみやすいキャラクターたちが魅力のこの作品で、心温まる冒険と笑いが詰まった体験をお楽しみください。
このゲームは全体的にとても楽しめました。悪い点は特に感じなかったので、定価で購入しても十分に満足できる内容だと思います。RPGが好きな方には特にお勧めで、魅力的なキャラクターやストーリーがとても良かったです。プレイしていると、どんどんのめり込んでいく感覚があり、自分のペースで進められるのが嬉しかったです。ゲームを通じて、友達と一緒に楽しむこともできたので、思い出に残る素敵な体験でした。こんなに楽しめるなら、もっと早く出会いたかったなと思います。
このゲームでは、ギャグがたくさん織り込まれていて、プレイ中に思わず笑ってしまう瞬間がたくさんあります。ストーリーの合間にユーモアがあることで、気軽に楽しむことができるので、初心者の私にもぴったりだと感じました。ちょっとした笑いがあると、ゲームの世界にさらに没入できる気がします。きっと一緒に遊んでいる友達や家族とわいわい楽しむのも良さそうです。ゲームを進めるたびに新しいギャグが待っていて、どんな展開になるのか楽しみで仕方ありません。こんな風に笑い合えるゲームって、やっぱり素敵ですね。
このゲーム、ちょっとした冒険が楽しめてとても面白いと思います。画面がもう少しクリアだったら、もっと楽しめたんじゃないかなと思うんですが、それを除けば全体的に魅力的です。キャラクターたちも個性的で、思わず応援したくなるような存在感がありますし、ストーリーもわくわくしますね。プレイするたびに新しい発見があって、なんともいえぬ楽しさがあります。年齢に関わらず楽しめる内容だと思うので、ぜひ多くの人に試してほしいゲームです!
最初は一体何をしているのか全く分からず、ちょっと戸惑った。なんというか、最初の印象は正直言ってあまり良くなかったのだ。だけど、プレイを続けているうちにだんだん引き込まれていく感覚があった。次第に自分がこの世界に没頭しているのに気づいて、少しずつ楽しくなってきたんだ。周りの人たちが楽しんでいる様子を見て、少し羨ましく思っていたけれど、やっとその気持ちが分かってきた。始まりは暗かったけれど、進めていくうちに自分自身も少しずつ明るくなっていく気がする。もし興味があれば、試してみる価値はあるかも。ただ、最初の壁を乗り越えるのには少し時間がかかるかもしれないな。
初めて「エッグモンスター」をプレイしてみて、最初は非常に楽しむことができました。RPGでありながら戦闘が単調にならないように工夫されている点や、王子キャラクターの魅力、そして個性豊かなエグモンたちの登場には心惹かれました。特に中盤までは、その楽しさに夢中になり、ゲームの世界に没入していました。
しかしながら、プレイが進むにつれて感じる疲労感や倦怠感が徐々に増していきました。あれほど楽しかったはずの体験が、終わりに近づくにつれ少し苦痛に変わってしまったのです。RPGとしてのストーリーには物足りなさを感じましたが、独特の雰囲気には引き寄せられます。
公式サイトをのぞいてみれば、自分に合いそうだと思う方々には十分に楽しんでもらえるゲームだと確信しています。次回作では、ぜひRPG要素をさらに強化していただきたいと思います。そうすれば、より多くのプレイヤーが満足できる作品になることでしょう。
エッグモンスターHEROは、まさに自分のツボにはまるゲームで、プレイするたびにワクワクが止まりません!独特のノリやキャラクターたちがほんとに魅力的で、思わずニヤリとしてしまう瞬間が多いんですよね。ただ、戦闘部分にはもう少し工夫が欲しかったのが正直なところ。もしもう少し深みがあれば、傑作と呼べる作品になったかもしれません。しかし、それでもこのゲームのセンスは強烈で、夜遅くまで夢中になってしまうのがしばしば。個性的なモンスターたちとの出会いや、意外性のあるストーリー展開は今も印象に残っています。好き嫌いが分かれる部分もあるかもしれませんが、私にとっては楽しさが勝っているので、ぜひ仲間を集めて遊びたいです!