| ゲーム機 | ゲームボーイ |
|---|---|
| 発売日 | 2001年7月27日 |
| メーカー | アトラス |
| ジャンル | RPG |
『真・女神転生 デビルチルドレン 白の書』は、緻密に描かれた世界観と個性的な仲魔たちが魅力のロールプレイングゲームです。プレイヤーは、未来の世界で天界と魔界が再編される中、相反する勢力から授けられた特別な力を持つ少年たちとして冒険に挑みます。物語が進むにつれ、彼らは過酷な運命に直面しますが、友情や絆が試される中で仲魔との出会いが冒険を深めます。魔界だけでなく、天界も新たな舞台として登場し、豊かなストーリー展開がプレイヤーを引き込みます。また、赤外線を利用した合体システムにより、仲魔の多様な組み合わせが可能となり、戦略的なバトルとともに仲魔の個性を引き出すことができます。このゲームは、深いドラマと戦略的な要素を兼ね備えた魅力的な作品で、プレイヤーは仲魔との冒険を通じて成長していく過程を楽しむことができます。
デビチル大好きっ子の私は、かめくらで見つけた途端に即買い致しました!
ラタトスクのソウタ、また出てきましたね・・・ソウタをきっかけに彼はデビルチルドレンになるのですが。
最初は川に流されるところで苦戦していましたが、私的には白の書はよい作品だと思います。
レイに小馬鹿にされつつもフォローしてくれるタカハルは優しいええ子や・・・と思いました(笑)
因みに一番うれしかった部分は刹那と未来が出てきた所ですね、前作の主人公が出てきてこそのデビチルって感じがします!
タカハルの方も発売するハズだったのでしょうに、なんらかの理由で駄目になったのでしょう。
理由はクロダンシャク。クロダンシャクは改造しないと使えないorz攻略本みて一目惚れしたのに…
こんな感じで一部デビルが使えませんがそれでもかなり面白いです!