| ゲーム機 | ゲームボーイ |
|---|---|
| 発売日 | 2000年11月17日 |
| メーカー | アトラス |
| ジャンル | RPG |
異界を旅する少女の物語が展開される本作は、独自の魅力を持った悪魔たちと共に、プレイヤーを未知なる世界へと誘います。デフォルメされた愛らしいキャラクターたちが織りなすストーリーは、友情や絆の重要性を強調しながら、プレイヤーを惹きつけます。仲魔の集め方や合体による新たな悪魔の誕生は、さらなる探求心を掻き立て、予期せぬ出来事によって冒険は常に新鮮な驚きを提供します。各種族ごとの合体法を駆使し、戦略的なバトルを楽しむことが可能です。また、訓練や通信機能による仲魔の育成や交換は、プレイヤー同士の交流を促進し、より深いゲーム体験を実現します。この作品は、ただのロールプレイングゲームにとどまらず、仲魔との絆を深め、共に成長することが求められる、心温まる冒険が待っています。魅力的なキャラクターや奥深いシステムが織りなす、この異世界での旅は、プレイヤーに忘れられない思い出を提供してくれるでしょう。
僕はポケモンよりかもこちらをオススメします!
小学生のクリスマスの時に初めて買ってもらい、プレイしたデビチルです。
私のところは三姉妹なのですが次女が黒の書で一番末の私が赤の書と決めて買って貰いました。
内容は原宿に住む原宿小学校に通う主人公の女の子:要未来(かなめみらい)が自分の父親を探しに魔界へと悪魔を仲魔にし、探しに行くという話です。
話の内容は私も未来と同じ小学生だったからかとても楽しめました。
アニメも途中まで見ていたのでデビチル赤の書やアニメは私にとっては最高な作品だと思います。
アニメも少しゲームと似たような話ですが、アニメはちょっと違います。
とにかく赤の書や黒の書をプレイしていない方はぜひプレイしてみてください。
主人公が女の子という点が何よりも最高です。
他バージョンや続編はどれも駄目です、主人公が男です。
もしも新作が出る事があれば今度こそ女の子主人公が良いですね。
同じ仲魔の掛けあわせで強化できるのはHPだけでステータスは上がらないので結局次の世界の強い敵を仲魔にした方が楽・・・強化しても用無しになる。
終盤ではザコ敵も強いので面倒、ポケモンを意識してエンカウント高いが逃げられないことも多くダメージ食らう、それならばと会話して仲魔にするスタンスになりがち、いらない仲魔で欄がいっぱい
仲魔の掛けあわせが何度も作業になるので苦痛。仲魔欄に入れる作業と掛け合わせる作業の往復、もうやりたくない
1つのボックスに入れられる仲魔が決まってて他のボックスに変更する時にポケモン同様セーブが必須なのは何なんでしょうね?(プログラム上のメモリ操作をするためなのかデータ消えないように?
箱を見ればわかる通り女主人公バージョンのデビチル。
ターゲットにしている層も小学生女子だと思われる。
メガテンシリーズではあるものの難易度はとんでもなく低いので(ポケモンよりぬるい)、
ゲーム慣れしてない人でも安心。
悪魔合体の法則が黒の書と異なり、気に入ったデビルをガンガン強化できるので、
個人的には黒の書よりこっちが気に入った。