メダロット カブトバージョン

ゲーム機ゲームボーイ
発売日1997年11月28日
メーカーイマジニア
ジャンルRPG

自律行動可能な小型ロボット「メダロット」を操り、プレイヤーは自分だけのオリジナル機体を組み上げることができる、画期的なロールプレイングゲームです。ゲームのスタートは、主人公が愛犬によって拾ったメダルを手に入れることで始まり、そこから多彩な仲間やライバルとの出会いを経て成長していく物語が展開します。バトルは独自の「充填」システムと「熱量」管理を駆使したアクティブな形式で進行し、プレイヤーは戦略的に攻撃や防御を駆使する必要があります。この革新的な戦闘システムは、緊張感と高揚感を生み出し、メダロットの魅力を一層引き立てています。個々のメダロットには異なるパーツと属性があり、組み合わせによる戦術が求められます。多彩なカスタマイズ要素と緊迫したバトルが融合した、本作はプレイヤーを夢中にさせること間違いなしです。

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Amazonでの評判

レビュアー0

戦闘の演出が無駄に長くテンポが悪く、部位を選んで攻撃できないのはつまらないと感じた。
また、1VS1で単調で、序盤から敵が強いのは遊びにくいと思った。

レビュアー1

主人公ヒカルが強いメダロッターを目指して冒険するゲームです!
わたしは 2 をもっていたので買いました。1を買うなら2を買ったほうがいいとおもいます!!!!!!

レビュアー2

メダロットの基本!
ヒカル兄ちゃんの小さい頃のお話です。
メダロットのバトル自体に興味のない、例えばマンガファンだった方にもオススメのおいしいエピソード盛り沢山だと思います。
ただ難易度は2・3ほど低くないので注意。
最初の敵から少してこずるかも。でも、クリアが難しいほどじゃないのであしからず!

レビュアー3

懐かしい!!
あの頃の楽しさを思い出しました。
序盤で油断すると大変です。。

レビュアー4

懐かしいですな初代メタビー、最近のはオレンジっぽいですが、こういうカブトムシから抽出した焦げ茶色みたいな色こそ、メタビーっぽいでしょう。
ほるまりんが、ボンボンとの漫画企画で出したゲームで、世紀の大ヒットしましたな、ポケモンほどとはいいますが、あういうのと比べるのが間違いなのです。
4つのパーツがあり、それをそれぞれ壊して、頭を破壊した場合勝ちになります。
行動もただ装甲や威力だけじゃなく、充填と熱量があります。

自分プレイしたのはカブトでしたな、基本的にミサイル
貫通無しでも、推進アサルトライフルが基本中の基本です、レーザーも初代は2倍とかありません、ただ威力が高く充填&熱量多いだけです。

欠点といえば、バランスが悪く、役に立つパーツと立たないパーツの差が大きく出ます。
バッドハッカーとか、頭以外装甲10のため全く役に立ちません、そんなものです。
右手に盾、脚部が推進力65を超えるパーツなど鬼と化します。
3以降と違って、飛行型ではなく車両型に多いです。
このゲーム、基本的には推進力ゲームであって、半分の数値ががむしゃら&ねらいうちに増加します。
クワガタも同様で、ピコピコハンマー連射してるだけで貫通攻撃できるのでヤバイです。
メガファントの頭なにてどうでもいいくらい強くなります。

推進70なら、35上増しするので、威力15でも基礎威力が50になります、チートです。
一応、序盤からチェアリーという射撃16推進70のパーツが手に入ります、これでねらいうちやってれば勝てます。
ED後はデスブラストを付けて、全勝楽勝でクリアできます。

このゲーム、基本的には援護機体&右手に盾が基本です、援護機体の頭は序盤はエアバッグ、終盤はボディガードですね。
ナイトアーマー系が手に入るあたりでゲームバランス壊れます。
ナイトパーツ&援護機体、これが最初から最後までの基本になります。
逆に初代以外では、盾戦法があまり強くなく、援護機体の便利性も増します。

ラスボス、ビーストマスター弱いですね、明らかにクソ弱いです。
メダルがはてな、脚部が装甲高いだけで何故か格闘系、両腕充量&熱量大杉で装甲薄い、デスレーザーも貫通しませんし、いいの頭だけですね。
もし脚部が推進力60超えてたら、結構強いんですけどね。

通信もありましたが、このゲームはメダルのコンプが難しいというレベルではありません。
メダルの交換はあっても、送ることが不可能、そのため真剣ロボトルでメダル狙うしかありません、これがめんどくさいのです。
隠しにネコメダルとはてなメダルありますが、おそらくはてなメダル手に入れた人、いないでしょうな。
パーツコレクションがありますから、人気度減りますし。

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