ドンキーコング2001

ゲーム機ゲームボーイ
発売日2001年1月21日
メーカー任天堂
ジャンルアクション

ジャングルや雪山、水中といった多彩なコースを舞台に、ドンキーコングとディディーコングがバナナを取り戻すための冒険に挑むアクションゲームです。プレイヤーは、遠くへ跳ぶディディーや地面を叩くドンキーを使い分けることで、緊張感あふれるアクションを楽しむことができます。各ステージは独自のデザインが施されており、さまざまな敵や障害物を克服するスリルも格別。さらに、ファンキーフィッシングやシール収集といった魅力的なボーナスゲームややり込み要素も充実しており、プレイヤーを飽きさせません。シンプルながらも奥深いゲームプレイで、初心者から上級者まで楽しむことができる一作は、長時間のプレイが可能で、コレクション要素も豊富。友達と一緒に遊ぶ楽しさや、クリアを目指す挑戦が待ち受ける、冒険心をくすぐるゲームです。

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Amazonでの評判

レビュアー0

データすぐ消えるわ、バグりやすいわ・・・最悪。
やり始めはよかったけど。

レビュアー1

ドンキーコングシリーズで一番良くないソフト。SFCの名作スーパードンキーコングのリメイクだがグラフィックはよくない。GBAでスーパードンキーコングがもっと売れてもいいはずなのにそこまでうれなかったのはこれが一回目であれが二回目のリメイクだから信頼なくしてしまったのか?とおもってしまう。

レビュアー2

スーパーファミコンの名作「スーパードンキーコング」のリメイク版ですが、グラフィック、動き、音声揃って悪い。「スーパードンキーコング」シリーズは好きで、よくやっていたのですが、本作は出来の悪いリメイク版。オリジナルの出来の良さを考えると、これはリメイクするのが早すぎた作品なのかもしれない。

レビュアー3

前作までは地形は新しくしていたけど、今回はそれも丸っ切りSFC版と同じで、
同じ事を二度も繰り返しプレイするのは新鮮味がなく、くたびれた。
順番的にそろそろ64ネタが来るかな、と思っていたら案の定メニュー画面のデザインがソレ。
「スーパードンキーコングGB」からパクってきた曲もあったり、過去作品のごちゃまぜ感がある。
いったいどういうコンセプトで開発したんだろう。

新しい要素を挙げるとしたら、こんなもんかなあ
・クレムリンの洞窟3(デザインはまあまあ面白い)
・森ステージの音楽は完全新作
・緑バナナ
・コング島の脇にあるミニゲーム島
・釣りゲー(わしづかみにできると快感)

レビュアー4

ゲームの内容は基本的にほとんどスーファミのスーパードンキーコングと同じです。
スーファミのスーパードンキーコングが元なので、グラフィックは、ゲームボーイカラーにしては綺麗なのですが、難易度がとても難しくて苦戦しています。
ゲームボーイだから画面が狭いせいもあるか?
それでも普通のステージは何とかクリアしたのですが。
スーパードンキーコングを今プレイすると、ここまで難しいなんて驚きでした。
基本的にドンキーとディディー二人共やられるとミスになってしまいます。
つまり、敵に2回触れるだけでアウトになってしまいます。
それに、このゲームは非常に落ちる場所が多く、落ちたら即アウトなのでとてもキツイです。

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