| ゲーム機 | プレイステーション4 |
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| 発売日 | 2018年12月13日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アドベンチャー / ホラー |
このゲームは、サバイバルホラーの名作であり、プレイヤーに究極の恐怖体験を提供します。新たに採用された主観視点「アイソレートビュー」により、恐怖がより身近に感じられ、緊張感が高まります。ゲーム本編に加え、有料DLC「Banned Footage Vol.1&Vol.2」と「End of Zoe」が収録されており、プレイヤーはさらに深い物語と緊迫感あるシナリオを楽しむことができます。新開発の「RE ENGINE」によって実現されたフォトリアルなグラフィックは、実写映画に匹敵するリアリティを誇り、空間の細部まで緻密に描写されています。このリアルな表現により、ほこり一つにも恐怖を感じることでしょう。緊迫したゲームプレイと緻密なストーリー展開に触れることで、プレイヤーは本作の世界観に没入し、忘れられない恐怖の旅へと誘われます。サバイバルホラーを愛するすべての人におすすめの一作です。
ダウンロード版を購入してプレイしましたが、正直言ってこれほどの恐怖を味わったのは初めてでした。皆さんが言っている通り、ゾクゾク感がすごかったです。お化け屋敷のような驚きのシーンもいくつかあり、心臓の弱い方には少し厳しいかもしれません。でも、そのスリルがまた面白いんですよね。
操作性については、最初は慣れるのが大変でした。つい回復薬を誤って使ってしまったこともありましたが、ノーマルモードだとアイテムがたくさん落ちているので、なんとかなりました。ゲーム自体はおつかい要素が多いのですが、移動がスムーズなので、負担を感じることはありませんでした。
ビジュアルに関しては、暗いシーンでは少し見づらい部分もありましたが、それを差し引いてもグラフィックはきれいでした。サウンドも基本的に静かで緊張感が漂い、周りの音が気になって没入感が高まりました。
面白かったので、思わず2週もプレイしてしまいましたし、おまけコンテンツも楽しむことができました。「Not A Hero」と「End of Zoe」は特に良かったです。またいつかプレイしたいと思います。ただ、FPSはどうしても酔いやすいのが難点ですが、プレイしているうちに慣れて、後半は普通に楽しめました。最後のボス戦はちょっと拍子抜けでしたが、それ以外は全体的に大満足でした!
バイオハザード7は、私にとって非常に興味深い作品でした。ストーリー展開がしっかりしていて、今後のシリーズもこのような深みのある物語で進んでいくと嬉しい限りです。ただ、ダウンロードコンテンツの一部は、私のようなゲームに詳しい人間でも太刀打ちできないほどの難易度で、もう少し調整してもらえると助かります。独特の恐怖体験が生む緊張感は素晴らしいのですが、あまりにも難しすぎると、楽しむことが困難になってしまいます。もっと多くの人に楽しんでもらえるような仕掛けがあれば、より一層幅広いファン層を獲得できるのではないかと思います。ゲームの世界に浸りながらも、ストレスを感じることなく楽しめるバランスを追求してほしいと願っています。
バイオハザード7をプレイしてみて、本当にいろんな感情が入り乱れました!一人称視点の操作に最初は戸惑ったけれど、すぐに慣れて、怖いところが最高にリアルに感じられて楽しめました。ただ、回復薬のボタン配置はちょっと危険!うっかり使っちゃうことが多くて、緊張感が増すばかり…。グラフィックもすごくきれいで、古びた農場や難破船の雰囲気は本当に没入感を高めてくれました。音も、いきなり聞こえてくる恐ろしい音やうめき声が緊張感をさらにアップさせて、操作していてドキドキが止まりませんでした。
とはいえ、ゲームの進行に関してはちょっと苦労した部分もあったかな。全体的にボリュームは少ない気がしたし、クリアするまでに何度もやる気を失いそうになりました。それでも、NORMALでクリアした時の達成感は大きかったです。敵をいっぱい倒す代わりに、スニーキングの要素が強いのは少し物足りなかったかも。爽快感に欠ける部分もあったけど、正直それがまたこのゲームの魅力だとも思います。
総評としては、恐怖感とストレスがループする展開が印象的で、特に序盤の追いかけられる緊迫感は抜群でした。次作のヴィレッジも楽しみにしていて、練習も兼ねてこのゲームをクリアできてよかった!ただ、本編にもっとエイミングの快感があったら最高だったな、って思います。でも、ホラーが大好きな人にはぜひオススメしたい作品ですね!
友人たちと一緒にホラーゲームで盛り上がろうということで購入したこのゲームですが、正直言って、ここまで怖いとは思いませんでした。プレイしているうちにどんどん緊張感が高まり、後半は思わず友人にプレイを代わってもらうほどでした。しかし、そうしたドキドキ感も含めて、なんだかんだで最後まで楽しむことができました。仲間と一緒に恐怖を共有するのは、やっぱりいいですね。お互いの反応を見ながら進めるのも、また一興でした。笑いと驚きが詰まった、いい思い出になりました。
私は50代になってゲームを始めたばかりの者ですが、「バイオハザード7」をプレイしてみて、本当に驚いています!このゲームは、視点が従来のビハインドビューから主観視点に変わっていて、まるで自分がその場にいるかのような迫力を感じました。敵との距離感が近くなることで、探索や戦闘時のドキドキ感が増し、ドアを開けるたびに「何が待っているのだろう?」という恐怖が私を包み込んでくれました。まるでシリーズ初期を彷彿とさせるような緊張感があり、何度も心臓がドキドキしました!シームレスな展開も良く、スムーズに進むので、ついつい夢中になってしまいました。
また、終盤にはアクション要素も加わってくるので、ホラーとアクションのバランスが絶妙で、私にとってはとても心地よかったです。特にDLCの『Not A Hero』や『End of Zoe』は、爽快なアクションが楽しめてリフレッシュできました。ただ、少し敵のバリエーションが少なくて単調に感じたところもありましたが、それでも全体的には非常に満足です。「怖い」というよりは直球で「グロイ」描写が多いですが、6のような煩わしい要素がなく、純粋にホラーを楽しめたことには大いに感謝です。6を遊んだときはシリーズがどうなってしまうのかと心配でしたが、この作品でその不安が一掃されて本当に良かったです!素晴らしいゲーム体験をありがとう!
正直、思っていたよりも難しくてちょっと困ってる。忙しいこともあって、なかなか進まないのがイライラするけど、映像はすごくリアルで本当に怖い。ちょっとしたホラー体験を求めていたから、雰囲気はめちゃくちゃ良いと思う。でも、これをゆっくり楽しむ時間がないのがもどかしいね。安く買えたのは嬉しいけど、もう少し進みたい気持ちもあるので、工夫しながらプレイしていこうと思う。
初めてバイオハザードのゲームをプレイしてみましたが、映画とは全く違って、ものすごく怖かったです。ノーマルモードでクリアしましたが、何度も死んでしまって、弾薬や回復アイテムがギリギリでした。初見の時は全然進めず、攻略法がわかった瞬間やボスを倒した時の達成感は、言葉にできないほどの嬉しさがありました。最近のゲームはこんなにも難しいものなんですね。単に自分が下手だっただけかもしれませんが、恥ずかしいところもあります。二周目では少しずつ立ち回りが上手くなり、三周目のノーマルクリアを目指しています。その後はさらに難しいモードにも挑戦するつもりです。全体として、良いゲームだと思います。
「バイオハザード7」は2017年に発売された作品で、豪華な内容の廉価版が手に入るのは嬉しいポイントですね。全てのダウンロードコンテンツが収録されているので、コストパフォーマンスも抜群だと思います。最近のシリーズはアクション要素が強めでしたが、こちらは初代のホラーアドベンチャーに戻った感じがして、謎解きや恐怖の演出がとても魅力的です。PSVRにも対応していて、まるで映画の中にいるような主観視点でプレイできるのは新鮮です。特に収録されているDLCの「発禁フッテージ」と「エンド オブ ゾイ」は、ミニゲーム感覚で楽しめて、思わず没頭しちゃいました。リアルな恐怖体験をしたい方にはぜひおすすめしたい作品です。