| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2015年6月23日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | RPG / オープンワールド |
壮大なファンタジーの舞台、イシュガルドを舞台にした新たな物語が展開します。プレイヤーは、光と闇の戦いに巻き込まれながら、ドラゴン族との壮絶な戦争や、新たな仲間との出会いを通じて成長していくことが求められます。季節や天候が変化するリアルなグラフィックと、緻密に作り込まれたストーリーが魅力の本作は、プレイヤーに没入感を与えることでしょう。新たなジョブやスキル、装備を駆使し、仲間と協力してダンジョンやレイドに挑む楽しさは格別です。さらに、プレイヤー同士のコミュニケーションが重要な要素となり、多彩なイベントやアクティビティが盛りだくさん。新エリア探索やクエストを通じて、未知の冒険が待っています。エピックな戦闘や感動的なストーリーを楽しみながら、友達と共に世界を旅する、新たなプレイ体験があなたを待っています。
「ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド」をプレイして、本当に楽しい時間を過ごしています!操作性がとても良くて、コントローラーでもスムーズにプレイできるのが嬉しいです。グラフィックも美しく、幻想的な世界に引き込まれます。特に、専用のサウンドチームが作り出すオリジナルのBGMは心に残るメロディですごく感動的です。何時間でも夢中になって遊んでしまうのが悩みの種ですが、それだけ魅力的だということですね。
さらに、定期的にアップデートがあるため、ずっと新しい要素が楽しめるのも魅力です。ゲームバランスもしっかりしていて、特定のジョブがいないと勝てないということも少ないので、みんなでワイワイ楽しむことができるのがいいですね。イシュガルドまでなら無料で遊べるので、MMOの世界に気軽に足を踏み入れられるのも素敵です。これからも楽しみながら、もっとこのゲームの世界を探検していきたいと思います!
正直に言うと、初心者には絶対にお勧めできないゲームです。操作が難しすぎて、まるで格闘ゲームのように感じました。コンボやDotの管理が求められるのが辛いです。グラフィックは素晴らしく、さすがスクエニだとは思いますが、それだけでは心が満たされません。戦闘のBGMは確かに良いですが、それすらもゲームの厳しさを和らげてはくれません。
やれることが限られているのが一番の問題です。高難易度のレイドに挑むためにトークンを集める、装備を整えるだけの繰り返し。初期からほぼ変わらない内容で、アップデートが来ても装備集めがメインになってしまっています。これでは飽きるのも当然だと思います。特に低レベル帯のバランスは崩壊していて、必要な役割を果たすための装備が整わないとついていけないのがストレスです。
プロデューサーの好きなジョブだけが強化されるなんて、バランスを全く考えていないように思えます。もしこのゲームを長く続けたいなら、仲間を見つけることが必要ですが、IDに行くための待ち時間は本当に精神的に厳しいです。おそらく、一部面白い要素もあるにはあっても、悪い部分が目立ちすぎてしまいます。誰かにこのゲームを勧めるかと聞かれれば、即座に否と答えるでしょう。私には合わなかったとしか言えません。
ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルドをプレイしてみたけど、操作性がちょっと残念だな。パソコン版の方が課金や文字入力は明らかに楽だし、PS4だと一度インしたら他と大して変わらない印象。グラフィックについては、確かにヌルヌル動いててミドルクラスのPCよりも描画がいいなと思ったけど、正直驚きは薄れた。音に関してはPS4のほうが音が小さくて逆に心地よく感じるから、ちょっと楽しめてるけどね。
暇つぶしで始めてみたけど、レベル上げがしんどいのが痛い。昔はFF11に夢中になってたけど、今はあまりワクワクしなくなっちゃった。ソロでも進められるバランスが取れているのは助かるけど、他者との関わりが求められるダンジョンやエンドコンテンツはどうなることやら。ギルドに入ることもできそうだし、ボッチにはなりにくいけど、自分のペースで楽しむのは難しいかも。
このグラフィックで本格的な和製RPGがもっと増えたらいいのにな。MMOはもう少し食傷気味だし、昔の名作みたいなゲームで安心して遊びたい気持ちが強い。本作は前よりも改善されているけど、どっぷりハマる感じはまだ見えてこない。エンドコンテンツの装備についても不安だし、これからがちょっと心配だ。